2017年07月11日

外国人を除外したいのは自然な気持ちhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00010002-reutv-eurp

yahoo:「人種差別政策で議会進出を目指す、ハンガリー極右団体

来年のハンガリー議会選挙に人種差別政策で議席獲得を目指す極右グループが7月8日、首都ブダペストで数百人規模の集会を開いた。
 同国野党ヨビックは軸足を極右から中道に移しており、その隙間に誕生した新しい極右運動で、べチーシュ郊外で開かれた集会には、「右翼の旗を広げよう」というテーマの下に3つの右翼団体が参加した。
 「力と決断」運動は、共産主義の崩壊以降まともな政治的役割を目指したどの政治組織より過激で、自由主義と移民に反対する目的で、公然と人種差別的発言を行っており、集会の参加者は少なかったものの、来年の選挙に向けてメディアの注目を集めることには成功したようだ。


差別は良くないのかもしれないが
それでも自分たちの国を社会をよそ者から守りたいというのは自然な気持ちでしょ
言葉も文化も違うような連中と仲良くやれるはずがない
歩み寄ればっていうけど、その時点で自国文化の崩壊を意味するんですよね
受け入れられるわけもない

それぞれのシマから出ないことが一番の共存方法ですよ
ハンガリーでも自国の社会・文化を守りたいという声が上がったことを良いことだと私は思います

差別はいけないといういわれのない圧力に屈して亡国へと向かうのは悲しいことです


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昨日の国会中継見ていれば、どっちに嘘があるかわかりそうなものだがhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00010001-bfj-soci

yahoo:「結局、加計学園にえこひいきはあったのか? 国会でまったく明らかにならない本質

「加計学園」の獣医学部新設問題をめぐる問題で7月10日、渦中にいる文科省の前川喜平前事務次官が出席して閉会中審査が開かれた。前川氏が問うているのは一つだけだ。加計学園に決まるまでのプロセスは不透明、不公正ではなかった?【BuzzFeed Japan / 石戸諭、渡辺一樹】
えこひいきはあったのか?

BuzzFeed Newsは先月、前川さんに単独取材した。この問題で前川さんが一貫して主張しているのは、加計学園に決定するまでのプロセスが不透明、不公正だったのではないかということだ。国会で明らかになったのか?

前川氏は、取材に対しこんな発言をしている。

・問題は、なぜ愛媛県今治市に新設するといった加計学園に決まったのか?具体的に加計学園に決まるまでのプロセスに疑問がある。不透明な政治的な動きで、本来のプロセスが歪められているのではないか。
・「広域的に獣医学部が存在しない地域に限る」「平成30年4月開学ができる所に限る」(中略)この2つの条件が設定されたので、結果的に今治の加計学園しか残らなかった。
・このプロセスが非常に不透明で、もともとオープンに議論しているところには出てこなかった議論

わかりやすく言い換えると、一連のプロセスで加計学園だけが「えこひいき」されたのではないか、という問題提起だ。
一貫していた前川発言

7月10日、午前中から前川氏が出席した。前川氏の発言は一貫していた。内閣府が仕事を進めるにあたって、背景に官邸の動きがあると思っている、と指摘した。

文科省が存在を確認できなかったと結論した「10/7萩生田副長官ご発言概要」と題された文書についても、次官在職中に受け取ったことを明言した。

衆院では共産党の宮本岳志氏から「行政の歪みとはなにか」という質問に対し、私たちの取材に答えたこととほぼ同じことを述べ、さらにこう続けた。

「条件が付されることで、加計学園が残る。規制緩和の恩恵を加計学園だけが受ける。初めから加計学園に決まっていた、加計学園に決まるようにプロセスを進めてきたと見える」

ところが、午前中から衆参両院で1日中かけて議論をしたにも関わらず、議論は一向に深まらなかった。


「記憶にない」連発

疑惑の渦中にいる政府側が従来の回答を繰り返したからだ。

存在が確認できなかったはずの10月7日文書を前川氏は「見た」と明言した。

その文書で萩生田光一・官房副長官は「四国には獣医学部がないので、その点は必要性に説明がつくのか」「加計学園が誰も文句が言えないような良い提案をできるかどうかだな」などと文科省側に発言したとされる。

これは事実なのか?

萩生田氏は辛さの中で、10月7日に常盤豊・高等教育局長と面談し、特区について説明を受けた事実までは明かしたが、肝心の発言については「記憶がない」。

そして会ったはずの常盤豊・高等教育局長も面会の事実までは認めたが「具体的なやりとりは記憶にない」と繰り返す。
ではNHKがスクープした文書はどうか?

NHKのスクープで、その存在が明らかになり文科省も即座にその存在を認めた10月21日文書の説明も従来通りだ。

この中には、萩生田副長官が「官邸は絶対やると言っている」「総理は『平成30年(2018年)4月開学』とおしりを切っていた」と文科省に通告した、とされる言葉が記されている。

文書は萩生田氏が常盤豊局長に話した内容を、文科省の課長補佐が聞き取って作ったものだと説明されている。

萩生田副長官は「どれをみても、明確に発言したセンテンスがあるわけではない。総理からの指示を受けたこともない」をあらためて否定した。

文書に記されているなかで、どれが萩生田副長官の発言で、面会のなかでどのようなやりとりがあったのか。

話されたとれる、常盤局長は質問に対し「個別具体的なやり取りは明確な記憶がないが、事実関係は私から副長官に説明した」「この場で副長官から指示を受けた記憶はない」といった釈明を繰り返しただけだった。
自民党「前川さんが文書を流出させたのか」

与党・自民党の平井卓也議員は前川氏が「意見をいう機会は現職中にあったはずだ。なぜ問題を訴えなかったのか」「前川さんが文書を流出させたのか」といった質問にも時間を割いた。

前川氏はそれぞれの質問に「在職中に内部告発は難しかった。行動する余地はあったが反省もしている」「文書の提供元が誰かは回答を差し控える」と述べた。
議論は深まらず、ただ「問題」だけが残った

結果、この日の国会は前川氏が指摘した問題点に対して、政府側が従来通りの主張を繰り返して終わった。野党は例によって詰めきれず、与党は前川氏の言動を問題視し論点は拡散した。

メモが残っている10月に何があったのか。なぜ加計学園だけしか条件を満たすことができない条件が設定されたのか。政府からこの疑問点を解消するような発言はなかった。

前川氏が提起しながらも議論が深まらない。閉会中審査は終わったが、まだまだ明らかになっていない本質的な問題が残ったままになっている。


前川というおっさんは
なんの物証も出せてない以上、その発言内容の信ぴょう性が問われるべきだと思いますけどね
文書と言っても、そんなもんただのメモでしかないでしょ?
公文書っていうのは、ちゃんとはんこが押してあって、ナンバリングされているものだ
それがなければ公的な性格は一切持たない。一個人のメモでその内容が事実かどうか判断するすべはないですよ
他の誰にも認証されていない以上、無意味なのです
公にするっていうのはものすごくめんどくさいけど、でもその手続きを経なければ何ら効力は無いです
そんなものを出してきても信ぴょう性はないし裁判じゃ勝てないでしょ?たぶん

対して愛媛県の方は大学の申請手続きとか特区に申請するための手続き上の記録が残っているから、公文書としたら十分。安倍総理以前から進めていた事業って事も明らか。なのに安倍総理にすべて責があるかのように報道する、国会で審議するのは難癖レベルでしかないけど、これが繰り返し報道されるから真実としてまかり通ってしまう

マスコミを規制すべきっていうのはそういうことですよ
その力の意味合いをわかった上で偏向、嘘報道を繰り返しているのは非常に危険
マスコミは今や民主主義の敵はないですか?

それでもこういう気づきがあるから、変わっていくことを期待したい



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みんなで公共事業を否定し、土木業者を嫌ってるんだからしょうがないhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00010000-nishinpc-soci

yahoo:「「また同じ所がやられた」憤りの声も 九州豪雨氾濫、5年前と類似 流倒木が川せき止め

5年前の教訓は生かされたのか−。福岡、大分両県を襲った記録的豪雨で氾濫した河川や浸水地域は、2012年の「九州北部豪雨」と重なる部分が多い。流倒木が川をせき止めるなど原因も類似。福岡県や国土交通省九州地方整備局は河川改修などを進めてきたが、結果的に甚大な被害を食い止めることはできなかった。住民たちは「また同じ所がやられた」と、古里の傷痕にやるせない思いを募らせている。

【動画】もの凄い勢いで濁流が道路にまで流れ込む様子(JA田川彦山出張所付近)

 5年前の7月、九州北部豪雨でも水があふれた福岡県朝倉市福光の桂川にかかる蓮輪橋付近。橋の近くに住む自営業、森田英樹さん(51)は7日、約1・3メートルまで床上浸水した家屋の片付けに追われ、不満の声を漏らした。「川幅の拡幅だけではなく、川に隣接する住宅地や田んぼにたまった内水を筑後川に排水するポンプも設置してほしいと、行政にずっと要望しているのだが…」。いらだちを隠さない。

 赤谷川が流れる同市杷木地区の男性(46)も6日、「5年前もこの地域は被害が出た」とぶぜん。「対策をしない行政に対して憤りの気持ちはある」−。
「また同じ所がやられた」憤りの声も 九州豪雨氾濫、5年前と類似 流倒木が川せき止め

河川被害
「流木があると格段に破壊力がある」

 今回、河川の氾濫の多くは、筑後川の本流ではなく支流で発生。局地的な集中豪雨で山の斜面が崩れ、土砂とともに流れた樹木が家屋をなぎ倒し、川の流れをせき止めて氾濫させた。九州北部豪雨で被災地の土木学会調査団長を務めた小松利光・九州大名誉教授(河川工学)は「被害の発生状況や原因は当時と全く同じ」と指摘。「流木があると、水流だけの場合より格段に破壊力がある」という。

 村の86%を山林が占める東峰村でも、なぎ倒されたスギが集落などに押し寄せた。針葉樹のスギは根の張り方が広葉樹より浅く保水力が低いとされ、大雨が降るとスギは山の表層ごと崩落する。「国策に従いスギの植林を進めたが…。林業の衰退とともに手入れが行き届かなくなったのも原因では」。渋谷博昭村長は疲れた表情で語った。

 近年、「線状降水帯」と呼ばれる積乱雲の帯に伴う大雨は全国各地で記録。福岡管区気象台によると九州・山口では、1時間50ミリ以上80ミリ未満の「非常に激しい雨」の降る回数が2000年代は1980年代と比べて4割増えた。小松名誉教授は「局地的な集中豪雨は被害発生の予測も対策も難しい。早め早めに住民が避難するなど、ソフト面でカバーするしかない」と話す。


■河川改修追い付かず

 「災害は一個一個同じじゃない。状況に合わせてしっかり対応していく」

 7日朝、福岡空港。海外出張から急きょ帰国した福岡県の小川洋知事は「5年前の経験は生かされたか」との報道陣の問いに対し、こう述べるにとどめた。

 2012年7月の九州北部豪雨は福岡、熊本、大分の3県で計31人が亡くなった。福岡県朝倉市を流れる赤谷川や桂川は今回の豪雨でも氾濫。ともに九州最大の筑後川の支流だ。筑後川は1953年に流域全体で死者147人を出した「筑後川大水害」など、本・支流でたびたび氾濫を起こしてきた「暴れ川」として知られる。

 両支流を管理する県は12〜14年度、赤谷川の復旧工事を実施。削れた護岸を直し、川底の土砂も取り除いたものの、川幅拡張などの増強工事は見送った。桂川は拡幅や川底掘削などを行っているが、工事進捗(しんちょく)率は5割未満で完成予定は9年先だ。ただ県の担当者は「今回は5年前より被害が大きい。赤谷川の流域、桂川の上流に、想像のつかない雨が集中的に降ったようだ」と「想定外」を強調。「多くの支流を九州北部豪雨以上の想定で増強するには、工期も費用もかかり過ぎる」と説明する。

 九州地方整備局によると同じ筑後川水系で大分県日田市を流れる花月川でも今回、九州北部豪雨と同じ場所で越水や護岸・堤防の損壊が計4カ所あった。同県中津市の山国川でも3カ所で越水や損壊が重なった。

 同局も12年度以降、筑後川水系など管内7水系76カ所で堤防新設や川底掘削などに当たる。花月川でも来年3月の完工を目指し堤防かさ上げなどの工事を進めていたが「想定はあくまで前回の豪雨並みの水位。花月川はそれを上回った」(河川計画課)としている。


コンクリートから人へと言う言葉がもてはやされ、
公共事業を嫌い、予算削減、無駄を減らすという方向性になっているんだからこうなることは言うまでもないです
要するに国民自ら首を絞めているわけですから、どうしようもないですね

工事業者をいじめた結果、廃業しているところも多いですから
今からやるぞと言ったところで、間に合うわけもないし
復興工事もそう簡単にはできないでしょう
ある意味無駄飯ぐらいを置いておくくらいの余裕がなければ、いざって事へ備えることはできないわけですね
なのに、成長戦略はいらないと年寄りが言ってるそうですね

まぁそういうことです
安心安全は余裕があってはじめて確保できるもの
予算削減、緊縮是認では悪くなる一方です


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2017年07月10日のつぶやき








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2017年07月10日

世界遺産に認定されない方が良かったhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000069-san-soci

Yahoo:「宗像・沖ノ島世界遺産登録 海人族の歴史に誇り “満額回答”関係者ら喜び

福岡県の「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」が9日、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産に登録されることになった。遺産の核となる沖ノ島は厳しい入島制限に守られてきた沖合約60キロの“絶海の孤島”だけに、関係者には「歓迎」だけでは割り切れない思いも残る。

 ユネスコ世界遺産委員会の審議を見届けるため、同県宗像市内で9日開かれたインターネット中継の視聴会では、“満額回答”を受け、市民や関係者ら約400人が大きな拍手とともに「努力が報われた」と喜びを分かち合った。

 登録された沖ノ島ではこれまでに、精巧な細工の金製指輪やペルシャのカットグラス碗(わん)片などが出土。約8万点が国宝に指定され、同市の本土にある宗像大社の神宝館で収蔵・展示されている。ただ、島自体に立ち入れないため、観光関係者の間では旅行会社がツアーを組むか心配する声もある。

 世界遺産を目指す活動に長年取り組んできた宗像観光協会の小林正勝会長(57)は「商業的な考え方と入島制限という相いれない見解がある中で、登録推進のコンセンサスを得るのに時間がかかった」と振り返る。登録については「入島制限の禁忌が続いてきたから今日がある。海人族の歴史に誇りを持てる」と歓迎する。

 また、沖ノ島の映像や古代祭祀(さいし)のジオラマなどを展示する同市の「海の道むなかた館」で地域学芸員として小学生の体験学習の支援などをしている園元かをりさん(58)は「日本の歴史の中で、宗像がどのような位置を占めていたかを、分かりやすく説明できれば」と意気込む。

 登録により、島に近づくプレジャーボート増加などの課題も浮かびそうだ。好漁場として知られる沖ノ島周辺では多くの漁船が操業しており、宗像漁業協同組合の中村忠彦組合長(66)は「私たちは沖ノ島を大切にしてきた。それは登録後も変わらない」と前置きし、漁場が荒らされることを危惧する。対策を協議するため、近く県や市などと会合を行う予定だ。


世界遺産に指定されることで世界中の人に知られると世界中いい人ばかりではないので
中には荒らしに来るやつもいるかもしれない
監視の目を強めないとダメじゃないのかな?

近い陸地から60キロという絶海の孤島らしいけど悪いやつは悪いからね
気をつけるに越したことはない
特にこういうのには
産経新聞:「今度は大漁旗を「旭日旗だ」 『宗像・沖ノ島』紹介写真に韓国代表が指摘

国内の神社仏閣を荒らしている連中の大半は朝鮮人だろう。警戒を密にすべきだ


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何の確証もなくただの印象操作だからねー>前川答弁https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000522-san-soci

yahoo:「閉会中審査 前川喜平前文科次官に「現職中になぜ職責を果さなかったのか」の追及も 新たな事実なし

「背後に官邸の動きがあった」。学校法人加計(かけ)学園(岡山市)の獣医学部新設計画をめぐる問題。10日午前の国会参考人招致で文部科学省前事務次官の前川喜平氏(62)はこう証言し、改めて首相官邸が計画推進に関与したと主張した。自民党の議員から「現職中になぜ(歪みを指摘するなど)職責を果さなかったのか」と問われると、反省の弁を口にする一幕もあった。

 衆院文部科学、内閣両委員会合同の審査となったこの日の参考人招致。前川氏は右手にかばん一つを持って閉会中審査を行う衆院第1委員室に入室。官邸側のキーマンとなる菅義偉官房長官、萩生田光一官房副長官らも姿を現した。

 最初に質問に立った民進党の福島伸享氏は冒頭、出席しなかった安倍晋三首相を「なぜG20(20カ国・地域首脳会議)の後に帰ってこないのか。国民感情からかけ離れている」と批判した。

 続けて福島氏は、文科省内で見つかった萩生田氏が「安倍首相が新獣医学部の開学期限を平成30年4月に設けるとの意向を示した」との趣旨の発言をしたと記されたメモについて質問。

 前川氏は証言席までゆっくり歩き、「獣医師の需給の見通しを立てるためには農水省や厚労省の参画が必要というのが文科省の認識で、その調整をしてもらいたいというスタンスだった」と説明。その上で「結局、(参画要請は)うまくいかなかった。内閣府が話を進めるに当たっては背後に官邸の動きがあった」と改めて官邸の関与を指摘した。

 また前川氏は、議論の焦点について「(獣医学部新設で)どういう条件を付して、どういうことが起きたのかが焦点」と指摘。「(規制緩和の)穴の開け方に不透明さがある」と指摘すると、野党席からは「いい答弁だ」などの声が上がる一幕もあったが、前川氏が新たな事実を明かすことはなかった。


何の各省もなく、ただ私はそう思う、だけなんですから何が出てくるわけもない
ただの時間の無駄

というか自民党もしっかりしないと、こういう印象操作で支持率を失い失脚する可能性を魅せてますよ?
何回同じ事をやられれば気が済むのかな?

なにか法的にも道義的にもまずいことをしたわけでもないのに、こういうマスコミ、野党による印象操作でやられるのは本当に情けない

全く揚げ足をとられないようにするのは難しいにしても、マスコミの報道に対して規制を加えるようにしていかないとダメだ。嘘報道でまた敗北ということになってはいけない

前川の言っていることに何ら物的証拠はないのですから毅然としていれば良いのです
本当に時間と金の無駄
野党の茶番につきあって税金が無駄遣いされるのもダメですね!


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それでもリスクを減らしたいという当然の欲求を抑えることはできないhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00050032-yomidr-sctch

yahoo:「「将来の子」遺伝病検査、商業主義に懸念…学会が批判・声明発表へ

将来生まれる子の遺伝病の発症確率を調べる遺伝子検査サービスについて、関連学会・団体が近く発表する声明の概要がわかった。

 民間事業者の「商業主義に基づく取り組み」と強い懸念を示し、遺伝子検査に関する日本医学会の指針に沿った対応を求めている。

 声明を出すのは、日本人類遺伝学会、日本産科婦人科学会、日本遺伝カウンセリング学会、日本家族性腫瘍学会など9学会・団体。今回の遺伝子検査は、男女カップルの唾液から、生まれる子どもについて1050種類の遺伝病の発症確率を予測する。遺伝子検査会社大手のジェネシスヘルスケア社(東京)が米企業の技術を導入し、来年にも一般向けサービスを始める予定。4月から、同じ方法で日本人の遺伝子を解析できるか検証する臨床研究を始めている。

 声明では、検査結果が妊娠や出産の判断に影響し、「生命の選択」につながる可能性があると指摘。遺伝子スクリーニング(ふるい分け)に慎重な姿勢を続けてきた従来の流れに逆行しており、「民間企業が、遺伝医療の専門家がいない医療機関を通じて実施することがないように」と強く求めている。

 また、子ではなく検査を受けた男女カップル自身が発症する遺伝病を知らされる可能性があることにも触れ、事前に十分な説明を行う遺伝カウンセリングの提供なしに安易に利用されることを懸念。そのうえで、「倫理的・社会的な問題が十分に検討されていない検査は国民に過度な不安を与え、社会的な混乱を招く可能性がある」と警鐘を鳴らしている。

 声明に対し、ジェネシス社は「見ておらず、コメントできない」としている。


むしろ進めるべきだと思いますが
少しでもリスクを減らせば、それだけいろんな意味で救われるのですからやるべきことだと思いますけどね
何で進んでリスクを受け入れなければならないのか?不思議でなりません


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2017年07月09日のつぶやき


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