2017年04月19日

2017年04月18日のつぶやき


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2017年04月18日

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2017年04月15日

2017年04月14日のつぶやき










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2017年04月14日

結局高知に帰れてないんですね>ハルウララhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00010004-spht-horse

yahoo:「【あの時・負け組の星ハルウララ】(1)名手・武豊が乗っても勝てなかった
yahoo:「【あの時・負け組の星ハルウララ】(2)「火の車」だった高知競馬
yahoo:「【あの時・負け組の星ハルウララ】(3)“当たらない馬”から生まれたお守り
yahoo:「【あの時・負け組の星ハルウララ】(4)高知競馬の廃止危機救った驚異の売り上げ
yahoo:「【あの時・負け組の星ハルウララ】(5)ラストランから13年、今も丈夫そのもの

負けても負けても走り続け、“負け組の星”と呼ばれた一頭の牝(ひん)馬が、日本全国で空前の大フィーバーを巻き起こした。デビュー以来、一度も勝ったことがない高知競馬のハルウララに武豊が騎乗した2004年3月22日の106戦目は馬券が全国発売され、人々が熱狂した。ブームの裏側には、廃止寸前だった地方の競馬場で生き残りを懸けて戦った人々がいた。(特別取材班)

 のちに無敗の3冠馬となるディープインパクトが騎手の武豊とのコンビで04年12月にデビューした。その9か月前の3月22日、高知競馬場。デビューから105戦して一度も勝ったことのない8歳牝馬の背中に、名手はいた。

 その名はハルウララ。420キロ前後の小柄な馬体で、負けても負けても走り続けることが話題になったアイドルホース目当てに、全国から応援ツアーが組まれ、競馬場に観客が押し寄せた。発走2時間前に1万3000人を数え、初めての入場規制。入りきれないファンは近くの陸上競技場でスクリーン観戦しながら応援した。重賞でもない下級条件レースの馬券が全国で発売され、地元テレビ局は特別番組を編成。東京のラジオ局が実況中継し、関西のテレビ局は生中継した。報道陣は86社、350人。明治19(1886)年からの歴史を持つ高知競馬は、空前絶後の大フィーバーに沸いていた。

 高知10R「YSダービージョッキー特別」(ダート1300メートル)。夢タッグが実現し、全国の期待と単勝1番人気を背負った“最弱ヒロイン”は、11頭立ての後方を追走。武豊が3コーナー手前から手綱をしごくが、先頭にははるか届かない。大歓声と拍手を浴びたブービーの10着に、名手は「どうすることもできなかった。でも、全然ダメじゃない。ちょっと走らないだけ。競馬を知らない人をこれだけ引き寄せた。ある意味では名馬です」。

 同時刻、国会内で開かれた自民党役員会の冒頭。首相の小泉純一郎は、周囲に「ハルウララはどうなった?」。結果を知らされると「負けたかー。武豊が乗ってもダメかー」と悔しがった。

5日後、27日の米ワシントン・ポスト紙は1面でレースと日本の熱狂ぶりを写真付きで報じた。「世界で最も厳しい競争社会」の日本で、負け続けるハルウララは「日本のGanbare(頑張れ)文化そのものだ」と、ブームが日本中に広がった様子を紹介した。

 あれから13年。武豊が言う。「勝っちゃったらどうなるかなと思って乗ったけど、やっぱりボロ負けだった。勝たなくて人気になるのは不思議だけど、話題を集めるのは才能の一つ。あれだけ走って負けるのは逆に難しいと思うんだけど…。競馬を知らない人でもオグリキャップ、ディープインパクト、ハルウララは知っている。勝てなくても一生懸命走る姿が共感を呼んだんじゃないかな」

 考えられないようなブームが生まれた背景には、ハルウララが走る高知競馬の苦しい台所事情があった。=敬称略=

 ◆高知競馬のハルウララ 父ニッポーテイオー、母ヒロイン(父ラッキーソブリン)。1996年2月27日生まれ。北海道・三石町の信田牧場の生産。高知・宗石大厩(きゅう)舎から98年11月17日にデビューし、5着。高知競馬で走り続け、113戦0勝。2着5回、3着が7回。04年8月3日の5着がラストラン。06年に競走馬登録を抹消され、10歳で現役引退。総収得賞金は112万9000円。


ひさしぶりにハルウララの名前を見ました
高知競馬で一世を風靡して
欲ボケババァに拉致強奪されて、そのまま故郷へ帰ることすらできない、とってもお気の毒な馬っこです
強欲ババァをなぜか擁護する人がいますけど、拉致したものの結局養えきれずに手放した阿呆なのに、よくやったと言えるのが不思議です

千葉県知事にモーションかけたり、いろいろ金策をしたようですが、拉致した事実が広まってどうにもならなくなったんでしょうね
金のなる木と思ったんでしょうけど、高知競馬で走ってこそ価値があるってことに気がつかずに金を独占しようとしてすべてを?失うことになったアホ

ウララは未だに高知へ帰れないけど、どうにもならないのでしょうか?
安西が一蓮托生で帰れない呪いをかけたんでしょうかねぇ


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完全禁煙は無理だとは思いますけど、分煙と歩きたばこ禁止は実行してほしいhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000503-san-soci&pos=2

yahoo:「「反対派の死ね、死ねファクス一晩中」 重鎮キレて推進派が反撃 「次の選挙落とすぞと脅せ」 それでも受動喫煙対策は煙の中

受動喫煙対策をめぐる自民党内の議論で、これまで規制強化に慎重な“分煙推進派”に押され気味だった“禁煙派”がついに反撃ののろしを上げた。党受動喫煙防止議連は3月下旬に総会を開き、政府に対策の徹底を求める決議を採択。出席議員は「(厚労省案に)反対の人たちに負けないように声を上げていこう」と“宣戦布告”した。分煙派もすでに厚労省案への対案を公表しており、党内議論はさらに混迷を深めそうだ。安倍晋三首相もこうした足下の現状に頭を悩ませており、政府がもくろむ今国会での関連法案成立は予断を許さない状況だ。

 受動喫煙防止議連が採択した決議では、飲食店を原則、建物内禁煙(喫煙室設置可)とする厚労省案を「国際的に見ても恥ずかしくない最低限守るべきレベルの対策」とし「これ以上規制を緩和した案としないこと」を求めた。

 さらにバーやスナックなどお酒を提供する小規模店舗を規制の例外とする場合は「解釈によっていたずらに対象が広がらないよう、要件を明確化すること」とくぎを刺した。法案を速やかに今国会に提出し「受動喫煙のない環境の実現に向けて全力を尽くすこと」も要請している。

 決議を採択した先月の総会には47人の議員が出席した。3月はじめの同議連の臨時総会への出席がわずか10人だったのに比べると、会場の熱気は雲泥の差だった。

 会場の熱気をさらにヒートアップさせたのは厚労族の重鎮、尾辻秀久元厚労相だ。尾辻氏は総会で「これまで部会をやるたびに規制に反対の人たちが動員をかけてすごい数になっていた。今まで9対1で圧倒的に部会の意見は反対だった」とこれまでなめてきた苦汁を振り返った。その上で「今度はぜひ(部会に)来てもらいたい。そしてあの反対の人たちの9割に負けないように発言していただかないと。政治は力。力は数だ」と居並ぶ議員にハッパをかけた。

 さらに尾辻氏は総会に出席していた日本医師会など業界団体にも過激なげきを飛ばした。「皆さんはあまりにも紳士的すぎる。私のところには反対派から『死ね、死ね、死ね』というファクスが一晩中流れてくる。はっきりいって次の選挙で落とすぞというくらい脅しをかけなければ(議員は)何の役にも立たない」

 総会後、議連会長の山東昭子元参院副議長は「やはりこの辺から正論を主張していかなければいけない。受動喫煙防止の気概を持った議員がどしどし発言をして積極的にそうした空気をつくっていく」と満足そうに語った。医師で議連事務局長の古川俊治参院議員も「政府案とスタンスが同じであれば意見を言わなくても、成案になっていくので必要性がなかったが、ここまで反対にあうということになると、われわれ側も意見を強くしていかなければいけない」と力を込めた。

 相対する分煙派の党たばこ議連(会長・野田毅前党税制調査会長)は3月上旬の臨時総会で、飲食店について「禁煙」「分煙」「喫煙」の表示を義務化するという対案をまとめた。

 愛煙家のベテラン議員は、禁煙派の盛り返しに対して「望むところだ。受動喫煙対策は国際的な潮流というが、むしろ国内世論はわれわれを支持している」と余裕を見せる。

 実際、産経新聞社とFNNの合同世論調査では、厚労省案がよいと回答した人は37・6%だったのに対し、たばこ議連の対案を支持する人は60・3%に達した。

 禁煙派と分煙派の対立が激化する中、直接対決の場となる厚労部会は2月15日以来開かれておらず、開催のめども立っていない。

 こうした状況に安倍晋三首相の胸中も複雑だ。安倍首相は3月24日の参院予算委員会で、厚労省案とたばこ議連の対案について「今、私がどちらがよいという段階ではない」と述べ、当面は政府与党内での議論を見守っていく考えを示した。

 さらに「どちらの案が受動喫煙対策に実効性があると思うか」と問われると首相は「答えるのはなかなか難しい。どうか今の段階で私に評価を求めるのは何とかご勘弁いただきたい」と正直な心情を吐露。「最終的には議論が収斂していく中で私も判断したいと思うが、私の判断を待たずに収斂していただければいいと思っている」とも語った。

 政府は2020年の東京五輪・パラリンピックを見据え、今国会での法案成立を目指しているが、党内で分煙派と禁煙派が神経戦を繰り広げている現状では意見集約にはほど遠い。法案提出の行方はいまだ煙の中だ。


個人的には完全禁煙を望みますけど
吸いたい人はいるわけで、それは望めないのはわかるつもり

しかし、屋外での喫煙、特に歩きたばこは完全に禁止
屋内は分煙し、店舗によって禁煙、喫煙可かを明記してほしい
そうすれば喫煙可の店なんか行かないから

車でのたばこ、窓を閉めた状態ならよし
開けていたら禁止
屋外へ煙を出さないことが重要だから

赤の他人に煙を当てることが迷惑行為として取り締まれるようにしてください


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000503-san-soci&pos=2


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タグ:たばこ
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