2005年03月03日

なんだよ

かざきり羽消えたから、これで終わりかと思っていたら(少し期待していた)
何事もなかったかのように復活しているんですね、非常に残念です

料金滞納か何かでいったん削除か何かになっていたのでしょうか?
なんにせよ、出音の中の人お疲れ様(お気の毒様)です
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2005年02月14日

リンク先閉鎖

しているようなので、かざきり羽関連からリンク先をいくつか削除
まとめサイトを引き継いだ方に何かあったんだろうか?かなり急な閉鎖ではある

あいかわらず、かの人は各地へ猛毒メールを送っているという噂を聞く。昔付き合いがあった人に絡んでいるとか

そんなような感じで、まとめサイトの人へ絡んでなければいいのだが、と嫌な予感を持ってしまう
と言うわけで、リンク先を整理。でも復活するようであれば、もちろんリンクも復活です
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2005年01月17日

さすが、

■独り言■   "かざきり羽問題"」さんに、以前からあちこちで長文のコメントを付けていた人がわき出ている。それに対するコメントがなかなか小気味良い

とはいえ、それ以前に書き込まれている内容が破綻しているので、議論も何も話になっていないように見えるんですけどね

はてさて
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2004年12月21日

ひどい

この件に関しては、かなり久しぶりですね

ずっと落ち着いていたし、もう終息かと思っていたら、かざきり羽の管理人は一体なんて事をしているのやら

ずっと年下の人に対して、相も変わらずの猛毒メールを送りつけ、その返事に関しては受信拒否、果ては掲示板に乗り込んでいくとはいい度胸、というか最低の下衆野郎ですね

いい年して、一体何をしたいんだろう?

朝から嫌なニュースを2件も見てしまいました
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2004年12月06日

復活したそうで

しばらくノータッチでしたが、例のかざきり羽さんが蠢動し始めたというので、覗いてみました
相変わらずなんですね。どうしてもご自分が悪くない、という立場を堅持していらっしゃるようです

あれこれまとめサイトであげてきたことを考えれば、どちらがどうなのかということは多少は分かりそうなものなのですが、どうなんだろう?
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2004年09月29日

例のこと その11 いろいろと

かざきり羽の管理人が、撤退騒動以前に、やってきたことは他にもいろいろあるようですが、大きなところではその1からその10まで書いてきたようなところかと思います

他に病気に関連した記述の問題もありますが、非常にデリケートなことだと思いますので、ここで触れるのは止めておこうと思います

しかし、それだけの問題をさらっとやってのけるのがかざきり羽の管理人であるとご承知いただいても問題なかろうかと思います


あと、某公的機関に臨時職員といたようですが、そこを辞めた際の理由付けを、今まで挙げてきたような内容を連絡されたからであると言っていたようです

しかし、某公的機関がただ連絡をされただけで職員を辞めさせるかどうかははなはだ疑問です。それではただの風評被害になってしまうでしょう

それらを元に辞めさせるとしたら、それなりの裏付けはするはずと思います(公的機関の中のことですから)、どうにもこうにも推測(一種の邪推でしょうか)でしかないんですけども

辞めさせられたとご本人が言うからには、公的機関側がそれなりの理由付けを持ってしていると思うんですけどね

とりあえず、例のことシリーズはいったんお終い
次はなんか別タイトルでも考えてやってみようかな、と思います
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例のこと その10 郵便現金送付の件

かざきり羽の管理人が、以前の日記に、次のような記載をしていた
現時点では、もちろん消されてしまっているのだが。当方では、従来通り証明できるような証拠を残してはいないのだけど。検証サイト復活しませんかねぇ


脇道へそれるが、本家もいよいよ活動を本格化していて、いろいろなキャンペーンをしているようだ。以前同様にお絵かき掲示板に絵を描かせて、新規の絵描きさんを求めているように見える

しかし、それで何回コケたのやら。一番の原因は他人が描いた絵を自分のもののように扱ってしまう点であろう。絵の作者の気持ちを逆なでするようなことをしばしばするから絵描きさんが長くいてくれない、と言うことを理解できないんだろうな、たぶん

そして、反抗する感情を持っていることを理解できないんだろうな。いつもあがめ奉られていないと満足できない特異な心情。こんなんじゃいつまでたっても孤独だよ、うん


さてさて、本題にはいるが
その、日記上に現金を封筒に入れるように指示しているかのように書かれていたのである。しかも、見えにくいように入れるように指示した上に、見つかると郵便局員にネコババされると記載している

ここまで、郵便局員をバカにしたような表記も大したものだが、郵便法を無視した物言いも素晴らしかった。いままでもいろんな人が記述していたが、かざきり羽の多くの読者は未成年が多い。そういう人たちに法を無視するような記述を平気でしている点にあきれる。立派な成人がすることではあるまい?教え導けとは言わないが、少なくとも間違ったことを教えるのはどうかと思う

中身は
※ 為替の代わりに千円札を『おつりはいらないよ、
自費出版で貧乏な沙っちゃんにカンパ☆』と同封して下さるのもありですv(^^)
< 現金が入っているとバレると、不良郵便局員さんにネコババされることが。便箋に挟むなどして、すけないようにして下さい。

こんな感じだったらしい


郵便法では、現金の書留以外での郵送は禁じられています
現金の郵送行為を行った場合、送った者は書留相当額を郵便局に対して支払う必要があり、受取人は郵便物を受け取ることは出来ない

この問題について指摘されての発言が、

私がいかに正直者で親切か、そこを証して非難しちゃいますか(^^;
入金しすぎた方がいた時に、『多かったのでお返ししますね』と、
多かった分を全額返金するべく、品物に紛れ込ませていたのは事実です。
私自身は、気付かないフリしてネコババしちゃえばいいのですが、
お小遣いを貯めて、ちょっとずつ買って下さるような方もいて、
そういう方にとっては100円、200円といえども大きいだろうと思うと、
多すぎる分はそのまま返してあげたいのが、人情です。
公にされちゃったので、できなくなっちゃいましたが。

犯罪を指摘されたのにもかかわらず、その辺へ一切触れずに、いかに読者を大事にしている、かのような発言へすり替えようとしている。しかもそういう指摘をされたがために、読者へ返金ができなくなってしまったかのような物言い、素晴らしいですね
返金自体については、いくらでも郵便で送るための合法的手段はあるのだが、そういうことをせずにネコババをする、と宣言しているようにも読めるのである

さらに、上記文面をさらに改ざんしたのが以下の文章

私がいかに正直者で親切か、そこを証して非難しちゃいますか(^^;
入金しすぎた方がいた時に、『多かったのでお返ししますね』と、
多かった分を全額返金するべく、品物に紛れ込ませていたのは事実です。
これにまさかのクレームを頂いてしまったので、
今後は、金融機関を通して返金します。
(お客様のミスによる入金間違いの話なので、手数料はお客様負担になります)

いずれにしろ、ずっと郵便法違反を繰り返してきたことを認めるような内容であること
返金すると入っているが、手数料をお客様負担とした場合、わずかな金額の場合返さないことにするつもりだったのだろうか?

つくづくあきれる御仁である。お金に汚いなぁと思わせる点では、別エントリで書いているハルウララのオーナーさんとデジャブなのである
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2004年09月22日

例のこと その9 Windowsシステムディスク貸し借り問題

件のかざきり羽管理人殿のPCが不調になった際に掲示板上で、Windowsのシステムディスクを貸して欲しいと電話番号を書き込み、またそれに対して貸しますという書き込みおよび郵送しましたという書き込みがあった一件

掲示板へは二回ほど貸して欲しいという呼びかけがあったそうですが、二度目で閲覧者から貸しますという書き込みがありました。また、閲覧者はそのままディスクを送ったようです

さて、これは違法とは言えないもののマイクロソフト社に対するライセンス違反には抵触すると思われます


Windowsのシステムディスクは、原則1プロセッサに1システムという具合で使用許諾が出るので、閲覧者のPCに対して使用許諾が出ているシステムを件のかざきり羽管理人に貸した時点でライセンス違反が発生すると考えられます

閲覧者に対して許可が出るのは購入したWindowsシステムを1台のPCで使うことと、バックアップ用に1部だけ複製を作ることのみです。他人に貸して良いというか別のPCに使うことは許可がされていないはずです


ライセンス違反になったこと自体は、法律のどこに抵触するのか、と言う点については、分かりませんので、一応グレーゾーンの問題と言うこととしか言えません


しかし、公的空間に提示されている掲示板で堂々とソフトウェアの貸し借りの依頼をする行為を書き込むという行為が戒めるべきことであり、少なくとも多くのソフトウェア開発者の反感を買ったのではないかと思われますね

まかり間違って、かざきり羽の管理人さんがやっていたから自分もやってもいいという言い訳を生み出しかねない非常に悪い見本を表に出してしまった訳なのですから


また、その辺を指摘された後のことでしょうが、
マイクロソフトに対して、(サポートの)指示通りにやっても動かなかったのが悪い。マイクロソフトに文句を言ってもいいはずだ、と言った感じで言っていたようです

文句をサポートへ言うこと自体は問題ないかもしれませんが(言われる方はうれしくないでしょうが)、だからといってソフトの貸し借りは前述の通り、正しい行いとは言えないでしょう。むしろタチの悪いクレーマーの論理そのものとも言えるかもしれません

この件でマイクロソフトが動くとは思えませんが、動けば違法行為になる可能性もあり、罰せられることもあり得るわけです
いずれにしろ、どんなソフトであっても使用許諾をきちんと読み内容を理解してから使わないとまずいですよね

どのようなトラブルであったかは分かりませんが、マイクロソフトがマイクロソフト側に原因があるトラブルと認めない限りはユーザー側の責任となる可能性があり、その場合には、マイクロソフトは一切保証の責任を負わないと許諾書には書いてあるわけです。トラブルを起こしてデータが消えたと言っても、その件に関しては責任無いよと言うことになっちゃうんですよね。バックアップは厳重にしておかないと!

おそらく元々付属していたリカバリディスクを使わずに、わざわざシステムディスクを借りたのは、リカバリすることでいったん全てが初期化されてしまうのを避けるためだったと考えます。つまるところ、上記の通りデータの損失を避けたかったのでは、と言うことですね

こちらの推論に過ぎませんけど、バックアップをしておけば、わざわざこうやってあちこちで、この件を取り上げられずに済んだのかもしれません


Windowsの使用許諾契約書は、Windowsの入っているフォルダのsystem32の中にeula.txtとして保存されているはずです
(使用条件によっては変わっているかもしれません)
posted by ! at 21:24| 東京 ☔ | TrackBack(0) | かざきり羽関連(暫定) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月13日

例のこと その8 職場からのサイト更新

フツーに職を持ち、ちゃんと働いているという自負があれば分かるとは思うのだが、職場へ私事を持ち込むのはほめられたことではないし、むしろ忌避されされなければならないことだ
たとえば、職場の電話を使って自宅へ電話するなど普通ならしないことである

もちろん、多少柔軟な姿勢のところであれば緊急時はやむなしと言って電話を使わせてくれるところも無いわけではないだろうが、少なくとも勤務時間外にするなど公と私は分けて考えねばなるまい(事故とか本当に緊急時なら、そうも言ってられないですけどね)

それがお給金をもらう以上は最低限の心構えであろう


さて、かざきり羽の管理人は、その点を考慮できない労働者であったのだろう
職場から(勤務時間内に)自サイトの日記、掲示板の更新を行っていたという話だ

むろん指摘された後、即座に消しているので手許には検証材料はない。あくまでも過去ログから漁ってきているのみである(職場については一応、伏せておきます。検索すれば出てくるんじゃないかな?)

どんな職業でも、そんなことをすれば懲戒免職になることは無いまでも叱責は受けるような行為であることを理解できていないような態度を見受けられることが非常に、情けなく思いましたよ



別途余談
掲示板等に意見を書き込まれると、それを荒らしが来たから削除しましたと言うのが、彼の方の特徴であ。しかし、すべてが本当に荒らしの書き込んだ内容であったのであろうか?
少なくとも見たことがある限りでは、荒らしが書き込んだと言うよりも一般常識を持っている人がたしなめるような内容の方が多かったと思ってます
にもかかわらず、荒らしと判断するのは不思議な感覚

自分のサイト上では何を言っても問題なしと考えているんだろうなとは思いますけども、どうしてサイトというものが個人のスペースではなく、公のスペースと言うことが理解できないのやら
うかつなことを書き込めば、それなりの反応が返ってくることわかんないのかなぁ続きを読む
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2004年09月10日

例のこと 番外編3

とりあえず、いろいろと動き始めたようです

当時の人々も集まってきているようで、結構撤退時の検証がきちんと行われることを期待しています

このまま撤退騒動の検証がある程度行われたら、元々の検証サイトさん達が復活するのかなぁ
それを待ちたいと思います


それにしても、かざきり羽管理人に似たような名前の人がやっているブログは、撤退時の中心人物が復活してから、途端に口汚くなったような気がします

面白いネタサイトだと思ってみていたんですが、どぎつさが増して方向性を見誤ってしまったようで、非常に残念に思います

追記9/10
というよりも罵倒専門に路線を変更したんでしょうか?
読んで不愉快さしか残らないようになってしまいました。大したことを言うわけでもなく、罵倒のみなので何ら有益なものはなさそうです(ここも有益なものは、そうそう無いですけどね(苦藁))続きを読む
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2004年09月08日

例のこと 番外編その2

かざきり羽のこと

例の撤退騒動の中心事物と考えられている方の一人が、が戻ってこられたようです

その時の事情がぽつりぽつり出てましたが、私から見て何とも言えない感じ。まだまだ、はっきりとしないようです

撤退については、しばらく静観した方が良さそうに思いました

追記(9/8)
すみません、早とちりしたようです
どうやら、騙りの人だったようですね
静観は続けてみますが、誤報でした

さらに早とちりだったのか_| ̄|○
もう少し様子を見たほうが、良さそう
撤退騒動の中心だった人が
再登場したのは確実っぽい
しかも、現状に困惑している様子に
見えます続きを読む
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2004年09月04日

例のこと その7 狂言自殺騒動

かざきり羽のこと

検証サイトが立ち上げられたのは、何か発言し、それを指摘されるとすぐに消してしまって(指摘された発言も、またそれを指摘した発言も)、なかったことにしようとするから

しかし、いまでもそのことを覚えている人はいるし、そういうログを持っている人は数多くいる。

多くの人に対して判断してもらう材料として公開する場とし
ての検証サイトの役割は大きい。そこでは、原則事実のみのログしかない。アップされた内容を持ってきて載せることを
無断転載と言うが、議論の材料として持ってくるのは引用として認められているから(多分)問題はないだろうと思う

しかし、この騒動の頃に911テロを必要な行為だったとかの管理人が言ったそうだが、本当にそう思っていたのだろうか?


さて、前回掲載した猛毒騒動に関しても検証サイトが立ち上げられ、削除された内容についていろいろ意見が上がったようである。(なんというか、メールを悪用するのが好きなんだよな。悪口雑言を長々と書いて相手に送りつけるというスタイルはずっと続けていたんですね)

上記に対して、かの管理人がとった対抗策が最低最悪最も卑劣な行為であった。

  狂言自殺騒動

自分のサイト上と検証サイトの管理人へ自殺すると予告したのである。もちろん周囲の人間が止めるべく警察へ連絡を取るなどの行動をとったようだが、翌日の日記には警察が来たようだが無視していたとアップ

検証サイトの管理人は責任を感じて閉鎖。
かざきり羽はその後も生き残ったわけです。
検証サイトを自分の命と引き換えに削除させた狡猾さは今回の一斉撤退にも通ずるものがあり、かの管理人のあくどさを良く物語っています

しかし、みんな覚えているし、いつまでも忘れない(本当は忘れたい悪夢なんだろうけど)だろうね。当事者の方々は

検証サイト復活しないかなぁ続きを読む
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2004年09月01日

例のこと その6 障碍者へ暴言騒動

かざきり羽のこと

楽園騒動をうやむやにした後、小さな騒動があったようですが、過分にして詳細を知らないので、何もかけません。せいぜい掲示板等にいろいろ書かれても問題がありそうなものは即消すとか、暴言やらをしていたんじゃないかと邪推する次第

楽園騒動は2002年頃の出来事で、このあと大きくネット上で扱われることになったこの件は、今年の1月の事です


日記に、視覚障害者の方への暴言ともとれる内容のことを書いたそうですが、その件を掲示板で指摘されると、そっくり削除し、それに対する反論を書き込むと言うことがあったといいます

結果として、反転文字で(背景色と同じ色の文字で書き込んであって、一見見えない状態。しかしブラウザによっては見えたり、音声読み上げ装置を使って見ている人にとってはまるで意味がない)猛毒と言われる内容の文章をアップ。

これから今回の一連の騒動が起こったきっかけと言っても良いでしょう
(筆者が知ったのもこれが2ちゃんのスレ紹介のサイトにこのことが書かれていたからなのです)

おそらくこのときに、きちんと謝罪の形をとっていれば、あんなに大きな出来事にはなっていなかっただろうと思います。しかし、一通りの書き込みを見ていると他人への気遣いって言うのが全然できていない。それ故、こうなってしまったのだろうなと考えます

また、以前からもあったとは思いますが、書かれた内容が状況によってすぐに消されてしまうので、画面をハードコピーをとって、保存するなどして証拠保存をする方が出てきていたと思います。また、それをまとめた検証サイト的なところもあったように記憶しています(あまりあちこち当時も見てなかったので)


やはり検証サイトさんに復活して欲しいですね
中立的な視点で事実だけを取り扱うのは難しい
まー、ぼちぼち記憶を頼りに続けますわ
風化させちゃいけませんです
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2004年08月29日

例のこと 番外編

かざきり羽、蠢動し始めたようですね
相変わらず、のようです

今現時点で検証サイトが全く無くなってしまっているのが非常に残念です
新たな被害者が出てこなければいいなぁと思ってます

検証サイトさんの復活を切に願うところです
posted by ! at 10:59| 東京 ☔ | TrackBack(0) | かざきり羽関連(暫定) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月24日

例のこと その5 楽園R関連

かざきり羽のこと

簡単にしてしまうと
楽園には2002年9月ごろから、殿堂入り作品に対する不正疑惑があったそうです。その矢先、かざきり羽の管理人さんが日記上で、楽園の殿堂入り作品に不正投票があったと発言したとか。不正があったのはあそこだここだと、これが風評被害の元となってしまったことと、また便乗した荒らしのために、閉鎖するサイトがでるなどにまで発展したということなのです


もちょっと、細かく
かざきり羽の管理人は、サーチエンジン「楽園」に作品を登録していたそうですが、その中の一つが読者に支持され、投票でランキング1位になリました。そしてその後、「楽園」内で作品の人気ランキングのステータスでもある”殿堂入り”を果たすことになります

そのおかげで、ファンの数も多くなったようなんですが、彼らに向けて日記上で「**という作品に、まだ×票しか入っていない。書くのやめようかな」とか言って、投票を暗に催促していたとか。
事実ならイヤなことやりますね、誘い受けとでも言うんでしょうか?(ランキング厨といってもいいのかな?)


その後、「楽園」から、新しいサーチエンジン「楽園R」を姉妹サイトとして発足させる計画が出てきて、かざきり羽の管理人に、サーチシステム(CGI)を担当するになったそうです。そして、「楽園」の管理人から「楽園」のランキングのデータなどの重要なデータをかざきり羽の管理人さんは預かったそうなのです

ところが、「楽園R」のシステムを作成している段階で、特定のサイト名は公表こそはしなかったものの「「楽園」で不正投票を行って殿堂入りになったサイトがある」と日記に書いたのです

また、かざきり羽の管理人さんが日記に上のようなことを書く前に、「楽園R」の管理人から「楽園」で殿堂入りしたサイト数件に、「あなたのサイトの作品は「楽園」において不正得票がなかったため、「楽園R」に優先的に登録することができる」といった内容のメールが送信されていた

さて、かざきり羽管理人さんの日記と、「楽園R」管理人さんのメールには、あることが書かれていなかったために風評被害が起きてしまい、被害を被ったサイトは閉じざるをえない状況へ追い込まれてしまったのです

その内容は、「得票数300票以上500票以下のサイトは楽園Rでは殿堂に入れない」ということでした。この重要な内容が書かれていなかったために、「300票以上入っているのに楽園Rで殿堂入りしていないサイトは不正をしている」という風評を起こしてしまったのらしいのです。
 
これが、「楽園問題」になるということです


その後も、この件に関し風評被害にあった方や、かざきり羽管理人さんの弁護をする方が「楽園R」、「楽園」そして「かざきり羽」内で議論を始めますが、かざきり羽の管理人さんはその全ての記事を削除。「楽園R」でも掲示板消失、「楽園」では掲示板閉鎖ということにまでなったそうです

かざきり羽に対して「楽園R」の管理人からも「この件に関してのコメントは控えてほしい」と注意がいったらしいですが、管理人さんは日記内で批判に対する反論などを更新し続けました。批判をされればその部分を削除して、何もなかったようにすごしてきました。

何度と無く繰り返した後、「楽園R」に登録されている個人データを人質にすることで、「楽園R」側は多くの人の口を閉じさて、全てをうやむやに・・・


しかし、こうやってあとから書く人がいると言うことはネット上から消したとしても、全てを忘れさせることはできないと言うことの一端やもしれません。きっとどこかにデータは残っているに違いありません続きを読む
posted by ! at 15:36| 東京 ☔ | TrackBack(0) | かざきり羽関連(暫定) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

例のこと その4ちょっとまとめ

かざきり羽に関しては、こんな感じで書いてきました
自分の見た範囲で書けることをぼちぼち書いていきたいなぁって思ってます。あまり大したことは書けないとは思いますけどね。
しばらくはオリンピックに夢中

例のこと その1
例のこと その2
例のこと その3
例のこと その3 補足
posted by ! at 01:14| 東京 ☔ | TrackBack(0) | かざきり羽関連(暫定) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月03日

例のこと その3補足

例のかざきり羽の件で、その3の補足ですが

検証サイト側では、個人情報の取扱はかなりきちんとしていたように見受けられました。
件のサイトでは個人情報が出ていたんですけども、検証サイト側では、それらを掲載しないようにしていたので、その点は良かったなぁと思ってます。

その上、例の人からメールをもらったと言うことがあっても、それらを全文載せたことは(記憶の中では)無かったように思います。内容をまとめた物を載せたことはあったと思いますが。
できるだけプライバシーに配慮していたように思います。


そう言ったこともあって、今回撤退騒動の仕掛け人とされる人のメールを晒した行為を下衆で愚劣な行為と表しました。そこまでする必要はなかっただろう、と言う意味で。続きを読む
posted by ! at 22:15| 東京 ☔ | TrackBack(0) | かざきり羽関連(暫定) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月01日

例のこと その3

かざきり羽事件での撤退騒動だが、結局何が原因かはさっぱり分かりません。多少はその場で見ていたつもりだったのだが・・・
あっという間の出来事でしたし。

その後煽動したとされる御仁が、沈黙してしまった以上おそらくは正確なことは今後分からないだろうと思います。

その際に、その御仁が送ったメールを晒した連中がいて、その結果謝罪という形で引っ込んだと認識しています。そのおかげで真相をあかすことができなくなったのではないでしょうか?貴重な証言者をネット上から退場するまで追い込んだことは良くなかったと思います。
そのため、例のサイトへの検証活動も復活できないままでいるのではないか、と勝手に推測する次第。

まぁ、メールを晒すという愚劣な行為をするくらいだから、そこまでは考えずに行動していたんだろうなぁとは思いますし、その結果かえって、さらに話は大きく広がって、視点が撤退騒動の方へ向いてしまい、例のサイトにとっては有利な状態になったのではないかなぁとも考えてます。例の御仁の書いた図での大蝿って、こちらのことだったかもしれない。

確証はないので邪推ですけどもね。
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2004年07月30日

例のこと その2

何も立証する資料がないし、法的な知識もないし
とりあえず、こういうことがあったなぁと言うメモ的なこと


某サーチエンジンで、風評被害を巻き起こし、いくつかのサイトを閉鎖させた疑い

狂言自殺騒動を起こした疑い(一回、これで検証サイトが閉じている/警察が動いたという話だったけど、実際には?)

躁鬱に関して誤った内容を掲載していた疑い

有料サイトページ部分に何のセキュリティもかけずにおいて、見た人に対して10万円を請求すると記載していた疑い
(↑これに関しては、影響を受けた小中学生が存在し、問題視したPTAが動いていたという話だったけどどうなったのやら)

障碍者に対しての暴言を記載していた疑い

職場から就業時間中に、自サイトへのアクセスしていた疑い

PCを修復するために、システムディスクを借りると言うことを自サイト上で公言していた疑い

などなど上記の他にも、いろいろあったそうですが・・・。


法的に問題があるという判断は難しいのでできませんが、あまりにも常軌を逸したような行動が多くて、もちろん他にももっとすごいサイト管理人もいるんでしょうが、いやはや・・・そんなの知りたくないです。こんな人が増えないことを祈るだけです。

こういうタイプの人をリアルでもネットでも見たことがなかったので、初めて知ったときはショックでしたね。それで経過を見ていたというのもあったのですが。


こういったことをきちんとまとめておられた検証サイトが閉鎖してしまったのは非常に残念です。
また、実際にファンの方々も行動を始めた矢先に、おかしなことになってしまったことも残念です
ちゃんとけりがついて終わっていたら、という気持ちが強いですね。とはいっても、果たしてどんなけりが付いたのだろうか?続きを読む
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2004年07月29日

例のこと

例の件

ある日を境にほとんどのサイトブログが姿を消してしまったという例のこと。

結果としては、小うるさいことをいっていた関連サイト、各ブログが姿を消してしまった。このことで、片方にとっては非常に有利な形で片が付いていることになっていると言っていいのだろうか?
うるさい存在が勝手に姿を消してくれたのだから、これほどありがたいことはないのだろう。

どんな風に決着が付くのかと、期待していたのだがあっけないほど拍子抜けで変な噂だけが横行する、おもしろみのない状態になっている。

当分は、様子見の状態が続くような気もするが、再び動き出さないかなぁと秘かに期待している。
posted by ! at 21:37| 東京 ☔ | TrackBack(0) | かざきり羽関連(暫定) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする