2018年02月20日

どうみても報道による被害でしょうhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00050000-yom-soci

yahoo:「「アルマーニか」銀座の小学生に嫌がらせ相次ぐ

東京・銀座の中央区立泰明小学校が、イタリアの高級ブランド「アルマーニ」にデザインを依頼し、最大約8万円の標準服の導入を決めたことを巡り、同小の児童が登下校中に通行人らから服をつままれるなどの嫌がらせがあったことが区や同小への取材で分かった。

 区教育委員会は19日の登下校時から、通学路に職員数人を配置し、同小の教職員らとともに児童の見守りを強化している。

 区などによると、アルマーニ監修の標準服の導入方針が表面化した今月8日以降、児童から学校側に報告があった。登下校中の児童が通行人から服をつままれ、「これがアルマーニか」と言われたことがあった。また、別の児童は見知らぬ人から「あれが泰明小の子か」などと言われ、嫌な思いをしたという。


ようするにマスコミが過剰な報道をしたおかげで中央区の教育委員会に多大な迷惑をかけたって事ですよね

そもそも小学校に制服があるって時点で、通常とは違う位置づけの学校だと思うんですよ
今回それなりに名の通ったブランドになったことを、なんでか批難するような報道をした結果、煽られた惨めな貧乏人が何の罪も無い小学生に嫌がらせをしたってことでしょ?
マスコミがくだらない報道をしなければ良かったんです

制服が決まってる学校っていうだけで、通常の庶民なら避けるでしょうに
ひがみ根性がたまってる連中は問題視したいんでしょうけど


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00050000-yom-soci


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2018年02月15日

朝日新聞に勤めたら人間がダメになります>小平選手https://www.asahi.com/articles/ASL2F5HCSL2FUTQP02K.html

朝日新聞:「「私を雇ってください」 小平奈緒が記者に語った真意

長野・エムウェーブでの練習の帰りだった。バンクーバー五輪を1シーズン後に控えた2008年12月。駐車場を歩きながら、小平奈緒が少しおどけて切り出した。

 「朝日新聞で雇ってください。このままじゃ、ニートスケーターで……」

 小平は当時、信州大教育学部4年。将来は「先生になってスケートの楽しさを伝えたい」という夢はあったが、師事する結城匡啓(まさひろ)コーチのもとで、まだ競技を続けたかった。だが、4年生の冬になっても就職先が決まらない。半年前の北京五輪で有名になったフェンシング・太田雄貴の「ニート剣士」をもじって自虐的に笑った。

 長野の地元紙には、スケルトンで五輪に出場した記者がいた。そんなことも話題にしながら、小平は言った。「私、自分で滑って自分で記事を書きます」

 本気で記者になりたかったわけではないだろう。ただただ、競技への一途な思いが伝わってきた。

 彼女の希望は長野で競技を続けること。私は地元放送局の関係者に相談はしてみたものの、結局力になれなかった。卒業時も就職は決まらず、小平の両親は「1年ぐらいは面倒を見ようと思った」。治療やリハビリをした縁もあって、松本市の相沢病院に採用されたのは4月半ばだった。小平は「初任給で家族を食事に連れていけました」とうれしそうに話していた。

 何よりもスケートが大好きで純粋だ。卒論のテーマもスケートの動作解析。「何時間でも滑っていたい。映像もすり切れるほど見る」。その情熱を受け止めてくれる職場が見つかり、才能が開花した。バンクーバーでは団体追い抜きで銀メダル。ソチ五輪はメダルを逃し、涙を流した。単身オランダに留学し、力をつけた。

 好きな言葉は「勇往邁進(ゆうおうまいしん)」。強豪校ではなく、スケート部のない高校に進んで同好会で活動し、実業団の誘いを断って大学へ進んだ。選手生命の危機でもあきらめず、決めた道を真っすぐ進んできた。その先に、輝くメダルが待っていた。(稲崎航一)


朝日新聞に雇われなくて良かったなぁ
雇われていたら、きっとメダルを取ったときに日本国旗を引き裂いていたかもしれない
そんな反日組織に関わるものじゃぁないよね、まともな日本国民なら

さておき
スポーツ、文化などへの投資がなかなか出来ない状態になってきているのが
今の日本の貧しさを象徴していると思います
大阪なんぞは文化予算をだいぶ削ったでしょ?
たしか橋下君がやったんだよね
文楽とかその辺の人たちがすごく悲しんでいたと聞きますが

日本の緊縮、予算削減の悪影響はそういうことです
で、さらに酷いことをいう連中は、そんなら国会議員、公務員を減らせば良いという
馬鹿だよね
議員を減らせば少数意見はもっと通らなくなるし、公務員は臨時職員が機密情報に簡単に触れることができるところにまで入り込んできてます。それよりもっと酷い状態を望むのか?


安易な発想で人減らしを進めた結果、少子化が進んで、将来を担える人材が減っていることに危機感を感じないのか?
もう少し経てば、ノーベル賞を取れるだけの人材も、国際舞台で活躍出来るスポーツ選手もかなり減るんじゃ無いか?数十年経てばオリンピックどころか、国を支える税金を払える若者がいなくなってしまうんじゃ無いでしょうか?

若い世代への投資が少ないことにもっと危機感を感じないとなぁ


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2018年02月05日

自分の主義主張が通らないと民主主義の敗北とか>メディアに許される発言じゃ無いhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00204884-okinawat-oki

yahoo:「【記者の視点】名護市長選 敗者は日本の民主主義

名護市長選の陰の勝者は、安倍政権だった。そして陰の敗者は、この国の民主主義だった。

 直前の世論調査でも、市民の3分の2が辺野古新基地建設に反対している。それでも稲嶺進氏が落選したのは、工事がじりじりと進んだことが大きい。市民は実際に止められるという希望が持てなかった。

 稲嶺氏自身は公約を守り、民意を体現して阻止に動いてきた。日本が民主主義国家であるなら、工事は当然止まるはずだった。

 安倍政権は、既成事実を積み重ねて市民の正当な要求を葬った。民主主義の理想から最も遠い「あきらめ」というキーワードを市民の間に拡散させた。

 稲嶺氏の2期目が始まった2014年に辺野古の工事に着手。抗議行動を鎮圧するため本土から機動隊を導入し、16年の東村高江では自衛隊まで使った。

 力を誇示する一方、辺野古周辺の久辺3区に極めて異例の直接補助金を投入した。今回の選挙直前には、渡具知武豊氏が当選すれば新基地容認を明言しなくても再編交付金を出すと言いだした。何でもありなら、財源を巡る政策論争は成り立たない。

 安倍政権は名護の選挙の構図自体を4年かけて変え、市民から選択の余地を奪った。大多数の国民がそれを黙認してきた。

 渡具知氏も「辺野古の『へ』の字も言わない」という戦略で、暮らしの向上と経済振興を語った。市民は反対しても工事が進むならせめて、と渡具知氏に希望を託した。基地問題からは、いったん降りることにした。それを責める資格が誰にあるだろう。

 民意を背負えば、小さな自治体でも強大な権力に対して異議申し立てができる。沖縄に辛うじて息づいていたこの国の民主主義と地方自治は、ついにへし折られた。


自民党が選挙で勝つたびに
民主主義さんは何回も殺されたり、負けたことにされて大変ですね

民主主義いうなら、私たちのように自民党を支持する者の民意は何なのでしょうか?
その辺を無視して民主主義が敗北したとか殺されたとかいわないでほしいですよね

安倍独裁とか言われてますけど、安倍総理を支持する者が多数だから、国会審議で与党サイドの意見が通るに過ぎないわけで、自民党に勝てるだけの政策を出してこれない野党が馬鹿だからに過ぎないんじゃ無いですか?

数年前に自民党は大敗したけど、そこから見事に立て直してきたわけですが
野党は離合集散を繰り返すだけで、安倍政権を脅かすだけの政策を一回を黙してないじゃないですか?
せいぜいスキャンダルで騒ぐだけで、しかも証拠も何も無い言いがかりに過ぎないもの、どうにも出来ないでしょ?
どうあがいても烏合の衆に過ぎないんだから、政治家を辞めれば良いと思うのよね
自民党の中の派閥を党にして国会討議させた方が国のためになるような気がします
どんな野党よりもマシでしょう

国会議員の数を減らせっていうなら、そういうことになれば良いのかもしれないね
無駄な野党を排除して、自民党内で競わせればよっぽど効果的(笑)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00204884-okinawat-oki


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2018年01月31日

記事を消して逃げるマスコミ>アーカイブ化に反対するわけですねhttp://news.livedoor.com/article/detail/14235824/

ライブドアニュース:「毎日新聞がTwitterの投稿を謝罪 加計学園へ応募多数に「これでいいのか」

毎日新聞が31日、公式Twitterで「誤解を招く表現」の投稿をしたと謝罪した
加計学園獣医学部に応募が多数あるという記事に、「これでいいのか」と投稿
ネットでは「報道機関は事実を客観的に報道するべき」との批判が上がった

毎日新聞が謝罪 加計獣医学部への応募多数に「これでいいのか」と投稿
2018年1月31日 16時7分  J-CASTニュース

毎日新聞は2018年1月31日、自社の公式ツイッターで「誤解を招く表現」の投稿をしたと謝罪し、該当のツイートを削除した。

同社・統合デジタル取材センターの公式ツイッターが前日、「獣医学部、一般入試に1000人超応募」と題する記事を引用し、「これでいいのか」と投稿。ツイッターやインターネット掲示板で「受験生が何か悪いことをしましたか?」などと批判を浴びていた。
「客観的に報道するべきでは」

毎日新聞は、2018年1月30日配信記事「獣医学部、一般入試に1000人超応募」で、学校法人「加計(かけ)学園」が同年4月に開学する岡山理科大獣医学部への志願者数を報じた。

同学園の公式サイトで計3方式の志願者数が明らかになったとし、一般入試2方式は816人(定員38人)、センター試験利用は228人(同12人)だと説明。その上で、競争率はそれぞれ21.5倍、19倍になっていると伝えた。

同社の統合デジタル取材センターの公式ツイッターは30日、この記事を引用したツイートに「これでいいのか」と投稿。ツイッターの返信(リプライ)やネット掲示板などでは、

「報道機関は事実を客観的に報道するべきではないのでしょうか」
「受験生が何か悪いことをしましたか?」
「『これでいいのか』とはどういう意図なのか説明してください」
「もし『これでは良くない』という事実があるのなら、取材してそれを報じればいい」

との批判が殺到していた。
毎日新聞、J-CASTニュースの取材に「お詫び」

J-CASTニュースは1月31日正午ごろ、(1)統合デジタル取材センターの記者がツイートを投稿したのか(2)「これでいいのか」とは、具体的にどういう意味か――など、毎日新聞社(東京都千代田区)にメールで取材した。

同社の社長室広報担当者は15時10分ごろ、

「投稿したのは統合デジタル取材センターの記者です。受験生を傷つける意図はまったくありませんでしたが、誤解を受ける表現であり、お詫びします」

と回答。その上で、

「昨晩投稿したこの記事に関するツイートは削除し、お詫びと削除を伝えるツイートを掲載しました」

と明かした。

実際、同社は既に「これでいいのか」ツイートを削除していた。統合デジタル取材センターのツイッターは14時ごろ、取材回答と同様の文章を投稿して「お詫び」。ただ、このツイートには

「お詫びと言うより炎上で削除した感じ。都合の悪い事は消すという見事な報道姿勢です」
「『誤解を招く表現』という言葉を使うなら、どのような誤解がありそれに対して真意はどのような物だったのか説明するべきでは」

と冷ややかな声が相次いでいる。


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画像は、こちらから
”めらそく 2ちゃんの感想・反応まとめ”:「加計学園獣医学部一般入試に1000人超→毎日新聞「これでいいのか」→批判殺到→削除逃亡「受験生を傷つける意図はなかったが誤解を招いた表現」【毎日新聞統合デジタル取材センター炎上メラ速報〜

ひどいものですね
こんなこと、一個人がやるならまだしも、日本の三代新聞の一つがやらかすんですからね
モラルもへったくれも何も内容です
新聞が、マスコミがいかにクソな存在がわかるってものでは無いでしょうか?
加計学園を受験する学生達の気分を逆なでするだけでは無く、とことん侮辱してやろうという意図しか感じられませんね

世の流れが思った通りにならなかったからと言って、こんなことを報道機関がしたらダメでしょう
反日マスコミの断末魔の叫びになれば良いのですが

やはりマスコミに責任をとらせるための法を制定したり
話題になってるアーカイブ化を早急に成立させるべきですね
消したら無かったことにするっていうのをマスコミだけ許すのはダメです
法律上やってはいけないことをやったら、マスコミであっても何らかの責任をとる
そういう風にしなければ
当然、放送禁止、出版禁止などの厳しい処分は必要ですよね
個人で死刑があるとおり、会社自身を潰すくらいの厳しい処置も含まれるべきです


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2018年01月30日

普通の日本人なら支那を信用出来ないよhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000010-jij-cn

yahoo:「中国、安倍首相に不信感募る=習氏訪日、道のり遠く

中国の習近平指導部は初訪中した河野太郎外相に対して、序列2位の李克強首相が会談に応じ厚遇した。

 だが、安倍晋三首相に対する不信感は残っており、安倍首相が望む習氏の訪日実現までの道のりはなお遠い。

 「正常な関係に戻る一年にしましょう」。会談冒頭に李首相は、両国関係改善を訴える河野氏に、にこやかな表情で力強く応じた。李首相は、今年が日中平和友好条約締結40周年に当たることを指摘し、「真に中日関係が正常発展の軌道に向かうチャンスにしていかなければならない」と強調した。

 ただ、中国側が歓迎ムード一色だったわけではない。河野氏と向かい合った王毅外相は、安倍首相が最近、関係改善に前向きな姿勢を見せていることを高く評価したが、記者団に公開された会談冒頭で表情は固いままだった。国内の報道を意識し、日本に強い姿勢を見せる必要があったようだ。

 中国の安倍政権に対する警戒感は根強い。米国やオーストラリア、インドと連携して中国の海洋進出に対抗しようとする安倍政権の「インド太平洋戦略」は、「中国との関係改善に本気ではない証拠」(中国の日本専門家)と中国側は受け止めている。李首相も「(日中関係は)まだまだ暖かくなったばかりで、寒いところも残っている」と指摘。王氏は河野氏に対し、「口頭の態度表明を実際の行動に移してほしい」とくぎを刺した。

 習指導部は安倍政権との対話を進めているものの、河野氏に対して沖縄県・尖閣諸島を「固有の領土」とする自らの立場を改めて主張した。中国の潜水艦が尖閣周辺の接続水域を航行したことも、「軍に対する統制を強める習氏の意向が反映されている」(外交筋)との見方が強い。

 河野外相は潜水艦の航行について抗議し、中国側に再発防止を求めた。しかし、対外的な強硬姿勢を崩さない習氏が、日本側の要求に耳を傾けるかどうかは不透明だ。 


まともな知識を持っている日本人なら
周辺各国へ武力を持って乗り込んでいく支那を信用出来ませんよ

日本のメディアはとにかく安倍総理、日本が悪いかのように報道しますが
侵略行為を繰り返しているのは支那であって、侵略されそうな日本が何で悪くなるのでしょうか?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000010-jij-cn


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2018年01月08日

取材という名の横暴を許さないようにすべきだhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00000044-dal-ent

yahoo:「藤井四段取材の難しさ…過熱取材の現場で将棋連盟も苦慮

昨年、中学3年生の最年少棋士・藤井聡太四段(15)が歴代最多連勝記録を更新し、将棋界に大きな注目が集まった。“藤井フィーバー”は社会現象にまでなったが、その裏では過熱した報道で、日本将棋連盟が取材対応に苦慮する場面もあった。

 藤井四段は昨年6月末、デビュー以降無敗で歴代最多連勝記録となる29連勝を達成した。公式グッズも多数発売され、「新語・流行語大賞」には「藤井フィーバー」がノミネートされた。

 藤井四段の快進撃は社会現象となり、多くのマスコミが取材に訪れたが、観戦記者でもなければ将棋の知識にも乏しい記者も多く、専門性が高い分野だけに取材には課題も多かった。

 対局後には両対局者が「感想戦」として勝負を振り返るが、その前に短い取材時間がある。対局は長いものになると夜中までかかるため、対局者への負担も考慮し、感想戦での質問は一般的に対局を振り返る質問が中心だ。

 実質的に一般マスコミが藤井四段の生の声を聞ける機会は感想戦前の取材のみとなっている。藤井四段はまだ中学生ということもあり、原則として個別取材には応じていないため、報道陣もここぞとばかりに質問する。その結果、両対局者がそろう場で藤井四段に質問が集中することも多く、将棋と無関係の質問も少なくない。

 将棋連盟の関係者も「将棋がこんなに報道されることはこれまでなかった」とブームを喜びつつも、「“藤井フィーバー”と絡めたユーモアを効かせた質問はありがたいが、あまりに関係のない質問に藤井四段が困っている時がある。どうすればいいのか」と頭を悩ませている。

 私自身、藤井四段のグッズが発売された際にグッズの感想を質問し、ネット上で酷評されたこともある。一部メディアが、自分たちの考えている番組などの企画に合うコメントを引き出そうと質問することもある。

 藤井四段はどんな質問にも丁寧に応じてくれるが、「食事・願掛け・座右の銘」など何度も繰り返された質問にはうんざりした様子を見せることもあった。あまりに逸脱した質問者には将棋連盟が個別に注意を行っているというが、専門知識が乏しいとどうしても将棋の内容よりも藤井四段個人に着目した質問になってしまう現実もある。連盟関係者も「許容する質問の線引きは難しい」という。

 昨年を「連勝によって多くの人に注目していただけたことは得難い経験ができた」と振り返った藤井四段。既に五段昇段を射程圏内に捉え、史上最年少での棋戦優勝の可能性も残されている。4月から高校に進学する藤井四段にとって中学生活最後の対局でも、学生生活と絡めた質問は上がるだろう。酷評される質問ではなく、いかに機転を利かせた質問で、藤井四段の言葉を引き出せるか。記者としても試されている。


別に藤井棋士への取材に限らず
一般人への取材だって横暴そのものなんだし
特に被災者、被害者への取材は酷いって事はみんな気がついてきているのでは?
被災して困っているところへマイクを突きつけるとか
被害者の家族へマイクを突きつけるとか
加害者の親へマイクを突きつけるとか
それこそ人権とかそういうものを無視してやりたい放題やっているのはマスコミでは無いか?

マイクを向けられた側への配慮も気遣いも何も無いマスコミこそが悪なのだから、本当の意味で自粛すべきでは無いでしょうか?
取材なら、報道なら何をやっても何を言っても良いって事は絶対に無いよ
報道の自由の前に取材される側の人権こそが守られるべきでは無いか?
マスコミ様の思い上がりこそ、政治家以上に掣肘されるべきでは無いか?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00000044-dal-ent


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2018年01月01日

ぼくのかんがえたさいこうのhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00010005-huffpost-soci

yahoo:「ウーマン村本、尖閣諸島を中国に「明け渡す」と発言して物議

お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔氏が1月1日、テレビ朝日系の「朝まで生テレビ」に出演し、中国が攻めてきた場合、尖閣諸島は「明け渡す」などと主張した。

ウーマン村本、「THE MANZAI」への反響に「賛否両論ないとダメだと思う。でも、この国ではしんどい」

尖閣諸島について「僕は、取られてもいいです。明け渡します」
番組で、討論は憲法9条と自衛隊の話題になった。村本氏は憲法9条2項を守り、自衛隊は「武器は持たなくていいと思っている」と主張。「交戦権も放棄したほうがいい」などと述べた。

番組司会の田原総一朗氏が「非武装中立にするってこと?」と聞くと、村本氏は「自分はそうです」などととコメントした。

これに対し、東京大学大学院教授の井上達夫氏は、「多くの人は、非武装中立が何を意味するか、理解しないで言っている」と指摘。「じゃあ、攻撃されたらどうしますか?」などと質問した。

村本氏は「なぜ侵略されるんですか?」と逆質問。「意味がわからないですよ。なぜ中国とか北朝鮮が、日本を侵略するという発想になるかわからない」と、自身の疑問をぶつけた。

この発言に田原氏は、「もしも日本が、米軍と自衛隊がいなかったら、尖閣は中国が取るよ」と述べ、村本氏に「(尖閣を)取られていいわけね」と質問した。この問に村本氏は、「僕は、取られてもいいです。僕は明け渡します」などと述べた。

村本氏は尖閣諸島を明け渡す理由を説明する中で、「もし皆さんの身内に自衛隊とか軍隊がいて、その身内が人を殺して国を守ることってどうですか?」と、他の出演者に問いかけた。井上氏から「敵を殺さないで自分が殺される状況に置かれたらどうするの?」と詰められると、「じゃあ、殺されます」と言い切った。

沖縄について「もともと中国から取ったんでしょ」
この一連のやり取りのなかで、沖縄について、「もともと中国から取ったんでしょ」という村本氏の発言があった。

龍谷大教授の李相哲氏からの、「尖閣諸島をよこせと言ったら大丈夫だと言ったけれど、じゃあ、沖縄を下さいと言ったら、あげるんですか?」との質問に、村本氏は「もともと中国から取ったんでしょ」などと答えた。

しかし放送後、村本氏は実在するWEBサイトの画面をツイートし、「咄嗟の拡大解釈でした」として、反省の弁を述べた。


人のことを言えるほど知識はございませんが
だからといって、これは非常に酷い
尖閣諸島が支那から奪ったものとか、どこから教えられたのか?

またこちらから手を出さなければ、あっちは何もしてこないとか
やられてもやり返さずに殺されても良いとか
などという発想は
これを今現在いじめられている子供達に言ってみればよい
どんなに酷いことかわかってないのかな?


何をしたわけでも無いのに、いじめられている人はいるわけで
日本が戦争の準備をしなければ平和を維持出来るというのは子供以下の発想だということがよくわかるのではないか?

つくづくこの程度の考えでテレビに出て発言出来てしまう状況が恐ろしいですね


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00010005-huffpost-soci


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2017年12月21日

約束を守らない南鮮に対してお断りをしているだけだろ?>朝日新聞はやっぱり日本の新聞じゃないhttps://www.asahi.com/articles/ASKDN5HKCKDNUTFK00V.html

朝日新聞:「安倍首相の平昌出席「難しい」 日本側が「駆け引き」

19日にあった河野太郎外相と韓国の康京和(カンギョンファ)外相との会談で、来年2月の韓国・平昌冬季五輪への安倍晋三首相の出席をめぐって日本側が韓国側を牽制(けんせい)する一幕があった。日本政府は慰安婦問題で韓国政府の対応に不信感を募らせており、外交的な「駆け引き」を仕掛けた格好だ。

 複数の日韓関係筋が明らかにした。康氏が会談で「首相を平昌で歓迎したい」との文在寅(ムンジェイン)大統領のメッセージを伝えると、河野氏は文政権が2015年末の日韓合意に反する動きを見せていることに触れ、「このままでは(参加は)難しい」と伝えた。

 日韓合意では、両国は慰安婦問題の最終的かつ不可逆的な解決をうたった。だが、文政権は外相直属の有識者らのチームで合意の経緯などを検証する作業を開始。この日の会談でも、合意の着実な履行を求める河野氏に対して康氏は明確に回答せず、検証結果を27日に公表すると伝えた。

 関係筋によると、河野氏の会談…
(以下は見られないので知らない)

国家間の合意を無かったことにするような連中とはお付き合い出来ませんっていうだけのことでしょ?
出席を求めるなら、なすべき事をきちんとなしてからのはず
お願いするなら、まずやるべきことをやらないとね

いったん国家間で決めた約束事。それを無かったことに出来ると考えられる方が、おかしいと言えない朝日新聞がおかしい。なんで駆け引きということになるのかね


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なんで年棒を明らかにしないといけない?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000094-spnannex-base

yahoo:「「推定」にモヤモヤ…透明性ある野球界にするため全選手の年俸公開を

【オヤジのぴりから調】大幅昇給を勝ち取る選手がいれば、泣く泣く減俸をのんでサインする選手もいる。明暗を分けるプロ野球契約更改。記者としてはむなしさを感じる季節でもある。

 わが年収の何十年分も一気に昇給する選手がうらやましいのもあるが、それは天賦の才と努力の差と割り切れる。選手の年俸額に「推定」をつけなければならないことにモヤモヤするのだ。

 なかには正直に公表する選手もいるが、たいていは選手に「大台は超えた?」「倍増は?」と探りを入れておおよその金額を出し、球団の交渉担当者に確認して「推定金額」をはじき出す。

 選手と球団がその気になれば、ごまかすのは簡単。他の選手との兼ね合いがあるから、球団は低めに誘導したい。選手が見えを張って高く思わせようとしても、球団がブレーキをかける。

 「推定」は「少なくともこれだけはある」という金額なのである。

 FA移籍選手の年俸も同様。昨オフDeNAから巨人に移った山口俊なんて8000万円だと思っていたら、2億3000万円だった。あくまでどっちも推定だけど。

 フリーエージェント規約第7条(選手契約の条件)では、FA移籍1年目の年俸は旧年俸を超えることができないとしながら「ただし、球団が当該選手の前参稼報酬年額及び稼働成績に関する特別な事情をコミッショナーに文書で申請し、コミッショナーがこれを認めた場合は、本条の制限を超える参稼報酬年額で選手契約を締結することができる」とある。

 山口俊の場合は、DeNA最終年の年俸8000万円が「特別な事情」で2億3000万円に跳ね上がった。つまり、なんでもありなのである。

 それが分かったのは、7月に都内の病院でトラブルを起こし、罰金と減俸合わせて1億円を超えるとみられる処分を受けてから。トラブルがなければ「特別な事情」はやぶの中だった。

 1993年オフに中日からFA移籍した落合博満の推定年俸3億6000万円が実は4億5000万円、96年オフに西武からFAで移った清原和博の4億5000万円と推定されていた巨人時代の最高年俸が6億円だったことも分かっている。

 取材が甘いと言われたら甘んじて受け入れるしかないが、隠し立てするのはもうやめようよ。透明性のあるプロ野球界にするために、まずは全選手の年俸公開から。11月27日に就任した元証券マンの斉藤惇・新コミッショナーにお願いしたい。(特別編集委員・永瀬郷太郎)


それなら、まずは永瀬郷太郎君が自身の年収を明らかにしてみたらどうだろうか?
そしたら考えてくれるかもしれない

なんで年俸を明らかにしなければいけないのだ?
個人の収入である以上、個人情報として守られるべきでは無いか?
おそらくは税務署は知っているかもしれないけど、もちろん明かされることは無いでしょう

どうみても下衆の勘ぐり、といったところではないか?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000094-spnannex-base


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ラベル:年俸 プロ野球
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2017年12月17日

パトカーから逃げていた車両が死亡事故https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000049-jij-soci

yahoo:「酒気帯び運転で死亡事故=容疑で20歳逮捕、パトカー追跡中―神奈川

パトカーに追跡され車で逃走中、酒気帯び状態で衝突事故を起こし1人を死なせたとして、神奈川県警小田原署は16日、自動車運転処罰法違反(危険運転致死)と道交法違反(酒気帯び運転など)容疑で同県南足柄市沼田、会社員大木司容疑者(20)を逮捕した。

 容疑を認めているという。

 逮捕容疑は15日午後11時20分ごろ、同県小田原市の小田急線富水駅近くの踏切で、警報が鳴っているのに車で通過。同25分ごろ、同県大井町上大井の国道の交差点で、近くに住む武松泉さん(63)が運転する乗用車と衝突し、武松さんを死亡させた疑い。

 同署によると、大木容疑者が運転するワゴン車には少なくとも男女6人が乗っていた。踏切を通過するワゴン車をパトカーが発見し停止を求めたが、そのまま逃走。パトカーは現場の交差点まで約4キロ追跡した。同署はワゴン車に乗っていた人物が他に複数いたとみて捜している。大木容疑者の呼気からは基準値を超えるアルコールが検出された。 


どうしてもパトカーが追跡したことが悪かったような報道をするのがマスコミの権力嫌いの表れでしょうか?
悪いのは逃げた奴であって、パトカーではないって事をはっきりさせるべきじゃないのかなぁ

それから法改正して、警察から逃げたものは二、三段階くらい罪を重くして良いと思います
また、このケースは死亡事故といえども酒を飲んでの事なので殺人事件として処理をして良いのではないか?
罪が確定したら吊すべき案件
社会に戻しても意味はない

また同乗者も酒酔い運転とわかってのことだから同罪でしょう


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2017年12月05日

マスコミが揃って反ワクチンになってるからなぁhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00010001-bfj-soci

yahoo:「海外の一流科学誌「ネイチャー」 HPVワクチンの安全性を検証してきた医師・ジャーナリストの村中璃子さんを表彰

HPVワクチンの安全性を検証する発信を続けてきた医師でジャーナリストの村中璃子さんが11月30日(ロンドン時間)、イギリスの一流科学誌「ネイチャー」元編集長の功績を記念したジョン・マドックス賞を受賞した。

同賞は公共の利益のために科学や科学的根拠を広めた人に贈られている。
【BuzzFeed Japan Medical / 岩永直子】

ネイチャーは、HPVワクチンについて、「子宮頸がんやその他のがんを防ぐ鍵として、科学界や医療界で認められ、WHO(世界保健機関)に支持されている」と評価。

その上で、

「In Japan the vaccine has been subject to a national misinformation campaign to discredit its benefits,resulting in vaccination rates falling from 70% to less than 1%(日本においては、このワクチンの信頼性を貶める誤った情報キャンペーンが全国的に繰り広げられた。その結果、接種率は70%から1%未満に落ち込んだ)」と指摘し、日本の状況を厳しく批判した。

そして、村中さんの言論活動を「困難や敵意に直面しながらも、公共の利益のために科学や科学的根拠を広めた」と評価し、25か国、100の候補者の中から選んだとしている。

村中さんは、「人の命を脅かす言説を放置できないし、真実を伝えることが役割だと思って書いてきた。今回の受賞が、日本では止まってしまったHPVワクチンについての議論を外から動かす“黒船”になれば嬉しい」とBuzzFeed Japan Medicalの取材に話している。
接種後の体調不良の声相次ぎ 国は積極的に勧めないように

HPVワクチンは、子宮頸がんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)への感染を防ぐワクチンだ。

日本では、2013年4月に小学6年生から高校1年生の女子を対象に公費で打てる定期接種となったが、注射後に痛みやけいれんなど多様な症状を訴える声が相次ぎ、同年6月に国は積極的に国民に勧めることを停止した。

この頃からマスメディアは、けいれんや痛みを訴える女の子を積極的に取り上げ、「怖いワクチン」というイメージが世の中に広く浸透。ほとんど接種する人がいなくなった。

村中さんも2014年頃、テレビでけいれんする女の子を見て、「これは薬害なのか?」と疑いを持って取材を始めたという。

ところが、小児科医や小児精神科医を取材したところ、ワクチンを打っていなくても、思春期特有の症状として同様の症状を訴える子供が多いことに気づく。

1年ほど取材を重ね、2015年10月から、雑誌「ウェッジ」などに、HPVワクチン接種後の多彩な症状は薬害ではないのではないかと科学的に検証する記事を次々に発表していった。

「多くの医師からよくぞ言ってくれたという声が届き、書いた後に皆が心配していたテーマだったのだと気づきました。みんな声を上げようとしても、薬害を訴える人たちから攻撃を受けるのを恐れています。実際に、記事が出た後、『村中はワクチンメーカーから金をもらって書いている』という根も葉もない噂が流され、抗議の電話が厚生労働省にも殺到したと聞きました」

訴訟を起こされ、仕事も激減

厚労省は、接種後の症状に苦しむ人のために全国に診療体制を整えたほか、治療法を探るために二つの研究班を設置した。

そのうちの一つ、池田修一・信州大学医学部長(当時)を班長とする通称「池田班」が行った2016年3月の研究内容の発表に、「捏造行為があった」と指摘する記事を書いたのも村中さんだ。

池田班が行っていたのは、HPVワクチンの成分が脳に障害をもたらすという「薬害」を仮定した研究。その基礎的なメカニズムを明らかにするマウス実験で、自説に都合の良いデータを恣意的に選ぶ不正が行われたと指摘した。

信州大の調査をもとに、厚労省が後に「池田氏の不適切な発表により、国民に対して誤解を招く事態となった」と異例の見解を公表する事態となったが、池田氏は村中さんやウェッジらに対し、名誉を毀損されたとして訴訟を起こした。

この問題について、池田氏側は研究班長として他のメンバーの実験内容を発表しただけで、実験内容には関与していないため、捏造ではないと主張している。

この研究発表の直後には、薬害であると訴える人たちによって、国や製薬会社に損害賠償を求める集団訴訟も全国で起きた。

「訴訟以降は、HPVワクチンについては書かないという空気がメディアに広がり、当時持っていた3つの連載は全て切られてしまいました。私は、『薬害を薬害でないと言っている悪者』と位置付けられ、ほとんどメディアで記事を発信することができなくなりました」

これについても、ネイチャーは、「訴訟で彼女を黙らせようとし、彼女の専門家としての地位を貶めようとする動きに直面しながらも、このワクチンの安全性について科学的根拠を明らかにし続けた。これにより、科学的根拠を重視することが日本人だけでなく世界の公衆衛生に対しても役立つということを保証してきた」と論評している。

アイルランドやデンマークでも薬害を訴える人の運動をマスメディアが広く報道することで接種率が激減する事態が起きており、世界共通の問題となっている。

日本での議論に弾みを

厚労省はワクチンの安全性を検証する検討会で、ワクチン接種後の体調不良の多くは、心理的・社会的な要因が関連する心身反応(機能性身体障害)と結論づけている。

さらに、厚労研究班(祖父江班)が行った全国疫学調査で、ワクチンを打っていない人でも、接種後に体調不良を訴える女子と似た多様な症状が見られることが明らかにされた。

日本小児科学会や日本産科婦人科学会など17の関連学術学会は2016年4月に、積極的な接種を推奨する見解を発表。ワクチンの有効性は国内の研究でも徐々に明らかにされていっている。

一方、ワクチン接種の機会が与えられないことが長引く中、子宮頸がんの発症リスクはワクチン導入前のレベルに戻っているという研究報告も出始めている。

WHOも2015年12月に「若い女性たちはワクチン接種によって予防しうるHPV関連のがんに対して無防備になっている。弱い科学的根拠に基づく政策決定は、安全かつ有効なワクチンを使用しないことにつながり、実害をもたらしうる」と日本を名指しで批判。

今年7月にも改めて「HPVワクチンと様々な症状との因果関係を示す根拠は今のところない」「HPVワクチンは極めて安全」という見解を公表した。

それでも、国は積極的に勧奨を再開するかどうか、判断を先送りしたままだ。

村中さんは、「これだけ書いてきたのに、何も状況が変わっていないのを見ると無力だなと思います」と語り、「どんな判断材料があったら再開するのか、国が判断を示せないでいるのが一番の問題です。国は国民の命に責任を持たなくてはいけないはずです」と訴える。

また、メディアの責任についても、「被害を訴えている人の側から書くのが楽なだし、売れるのでしょうが、真実は何であるのかという判断を放棄しています。サイエンスを一般にわかりやすく伝えるのはメディアの役割で、正しく伝えることがもっとも大切です」と批判する。

今回の賞に村中さんを推薦した日本産婦人科医会会長の木下勝之さんは、「この受賞が、HPVワクチンを日本社会で使うことを推進していくために、厚労省に強いインパクトを与えると信じている。さらに、このワクチンがもたらす多大な公共の利益に疑念を抱く医療の専門家やジャーナリストに対し、この表彰が考えを改めさせるのに役立つよう願う」とコメントしている。


東日本大震災からの福島の原発事故でもそうでしたが
科学的な見地よりも中世的な発想?オカルト的なモノの方が受けが良いという情勢で驚きます
21世紀にもなるのに科学よりもオカルト的な発想が受け入れられるというのは理系教育の失敗でしょうかねぇ

情緒的な考えで、科学を否定するのは困りもの
結果、子宮頸がんワクチンなど他の病気についてもワクチン接種を拒否する向きが増えたりして、せっかく壊滅させた病気が流行する可能性も出てきているとか

様々な苦難を超えて病気を減らしてきたのに、愚かさ故に病気を復活させるとか本当に愚かなことだと思います

すべてが科学的な発想をできなくても、少なくとも反科学的なモノを伝えないようにできないモノかと思いますね
マスコミが反科学である限り、日本国民の安心安全は非常に危ういということを警鐘を打ち鳴らすことができる存在はないかなぁ


ついでに物資他、人の行き来においても検疫をしっかりしないとね
清浄国である日本を汚染されないように入ってくる者を特に念入りに
帰国者も要注意とすべきでしょう


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00010001-bfj-soci


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2017年11月14日

そもそも加計学園の文科省文書は公文書なのか?https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00053433-gendaibiz-pol

yahoo:「なぜ安倍政権の「公文書隠し」は起きたのか、ゼロから解説する

抜け穴と解釈で「廃棄してOK」に

 衆議院選挙では、各政党が公約で公文書管理制度の見直しを掲げるという、これまでにない政治的注目が集まった。政府は、公文書管理法のガイドラインの見直しの検討に着手し、11月8日の公文書管理委員会でガイドライン改正案がおおむね了承された。

 このきっかけになっているのが、南スーダンPKO日報問題、森友学園問題、加計学園問題だ。

 南スーダンPKO日報問題は日報を廃棄したとして情報公開請求に対して不存在決定をしたことが、森友学園問題は国有地売却金額を不開示としたことが、加計学園問題は文科省内で記録されていた文書の存在が発端になっている。

 政府は行政文書の廃棄は問題ない、加計学園問題の文科省文書を「怪文書」や「個人文書」と主張してきた。なぜ、このような説明がまかり通るのか。

 政府の問題を隠すために行政文書を廃棄・隠ぺいしているかのようであり、記録がなければ言い訳をしているようにしか見えないのだが、政府はそれでも違法でなければ問題ないという姿勢で一貫している。

 このような実態は、公文書管理法とそれを実施するために策定されている行政文書管理ガイドラインなどからある程度説明ができる。

 公文書管理制度の抜け穴や裁量的な解釈運用を「駆使」して、政府が違法ではないと主張するそれなりの理屈を作り出しているからだ。
そもそも「行政文書」の範囲が曖昧

 公文書管理法は2011年4月1日に施行された。情報公開法から10年遅れての施行だった。

 公文書管理法は、行政機関の保有する「行政文書」、独立行政法人等の保有する「法人文書」、国立公文書館等に移管された「特定歴史公文書等」の管理などを定めており、この3つの文書を総称して「公文書等」と定義している。行政文書の定義は、情報公開法で定義されたものをそのまま用いている。

 行政文書が定義され、統一的基準で管理されるようになったのは情報公開法の制定以降で、それ以前は「公文書」を定義した法制度はなかった。

 各省庁が規則等でそれぞれ「文書」を独自に定義していたので、管理される文書の範囲もまちまちだった。情報公開法以降、行政文書を管理する規則が制定されたが、さまざまな問題があり統一的管理を徹底するために公文書管理法が制定された。

 行政組織の歴史と比べると、ごく最近のことなのだ。

 行政文書管理の基本的枠組みは、公文書管理法では以下のようになっている。

 1. 意思決定過程や事務事業の実績を合理的に跡付け、検証可能な文書の作成義務(4条)
2. 行政文書は保存期間を設定し、原則として密接に関連するもので行政文書ファイルを構成し適切に保存(5、6条)
3. 1年以上の保存期間の行政文書ファイル等は、行政文書ファイル管理簿に登録し公表(7条)
4. 保存期間が満了した場合は、原則として内閣総理大臣の同意を得て廃棄するか、国立公文書館等への歴史文書として移管(8条)

 この基本的枠組みのもとで、実際の運用場面でどのような問題があるのか次に見ていきたい。

外からは確認しようがない

 公文書管理法も情報公開法も、行政文書によって政府が説明責任を果たすことを目的としている。つまり、何を行政文書としているかは政府が説明責任を果たすために必要と理解している範囲ということになる。

 行政文書の定義には、@行政機関の職員が職務上作成・取得した文書であること、A組織的に用いるものであること、B行政機関として保有していることの3つの要件がある。

 職員が職務の中で作成・取得した文書がすべて行政文書になるわけではなく、Aの要件で個人文書と行政文書を分ける考え方だ。

 具体的には、個人が作成したメモや備忘録、検討段階の文書や参考資料で、本人限りで用いているものは「個人文書」になるが、複数の職員の間で共有され利用された段階で、業務上必要な文書として組織共用されたので行政文書になる。

 作成・取得段階で個人文書であったか否かは関係なく、文書の利用のされ方で判断し、行政文書に該当する場合は法に従って管理することが求められる。

 この定義の最大の難点は、行政機関内で文書がどのように利用され、管理されているかが外部から確認できないことだ。

 行政機関が文書の利用実態に照らして、適切かつ誠実に行政文書と判断し、管理できるという政府性善説を前提にしているが、現実には政府にとって存在すると不都合な文書が「個人文書」扱いにされたり、隠ぺいされたりする可能性が常にある。

 この問題が端的に表れたのが、南スーダンPKO日報問題と加計学園問題だ。
監視する術はほとんどない

 南スーダンPKO日報問題は紆余曲折があったが、7月28日に公表された特別防衛監察の結果、情報公開請求を受けて、行政文書として存在していた日報を「個人文書」とみなし、行政文書に該当しないとして不存在決定していたことが明らかになった。

 「個人文書」と最初に言い出したのは、南スーダンに部隊を派遣している陸上自衛隊中央即応集団の副司令官とされ、監察結果によると「部隊情報の保全や開示請求の増加に対する懸念により日報が該当文書から外れることが望ましい」と述べたという。

 加計学園問題の文科省文書は、当初、官房長官は「怪文書」とし、文科省も一貫して存在を「確認できない」としてきた。

 しかし、前文科事務次官や現役職員の証言、10人以上に同報された電子メールの存在が報道された結果、文科省は内部調査を行い文書の存在を認める報告をまとめているが、すべてを行政文書と認めたわけではない。

 一部の文書は、個人のパソコンに保存されていた個人文書だとしている。その中には、複数の職員で共用したと証言のある文書も含まれているが、わざわざ文科省は報告の冒頭で、今回はあくまでも例外的に個人文書を探して公開したと述べている。

 本来ならば、行政文書が個人管理されていたことを問題にすべきだが、そこは不問にしている。

 文書が実際にどのように利用され、保管されているかは外部からわからないので、適当にもっともらしい説明をされると、それに対抗するには内部情報を得るしかない。しかし、そのようなことはめったに起こらない。

 南スーダンPKO日報や加計学園問題という、政局に絡む政治問題という特殊性から今回はたまたまいろいろなことが明らかになったと理解すべきで、通常は文書不存在を覆すことができない。

 政府が信頼できないと、行政文書の範囲も信頼できないわけである。

「合法的に廃棄可能」な文書

 行政文書は、前述のとおり密接に関連する文書をまとめてファイルに整理して管理され、ファイル単位で中に含まれる最も長い保存期間の行政文書に合わせて設定される。

 ただし、ファイルの作成には条件が付けられており、保存期間を同じくすることが適当なものに限るとしている。

 例えば、森友学園問題では、国有地を破格の価格で売却した交渉記録は、保存期間が1年未満で契約締結後に廃棄したが問題ないと財務省は説明している。

 国有地売却の契約書は長期保存される文書なので、交渉記録が一緒のファイルにまとめられていれば廃棄できないが、保存期間を同じくすることが適当でないと判断すれば、別ファイルにできる。

 交渉記録を一つのファイルにまとめて保存期間を1年未満とすれば、短期で合法的に廃棄が可能にある。

 そうすると、1年未満の保存期間とは一体何かが問題になる。

 行政文書の保存期間の基準は公文書管理法施行令で大枠が定められ、業務区分や行政文書の類型など具体化した統一的な基準を行政文書管理ガイドラインで定め、それを基に各行政機関が規則を定めているが、ここには1年未満という保存期間は出てこない。

 何が保存期間1年未満の行政文書かという基準は、今の制度ではないのだ。公文書管理法制定以前にも1年未満という保存期間区分はあったが、「週間、月間予定表」「随時発生し、短期に廃棄するもの」「1年以上の保存を要しないもの」と例示されていたのみだ。

 そこで、公文書管理法施行令が歴史文書に該当するものは1年以上の保存期間にしなければならないと定めているので、施行令やガイドライン、規則などで保存期間が明示されない類型の文書で、歴史文書に該当しなければ1年未満でよいと反対解釈されている。財務省はこれをもとに交渉記録を1年未満としていたし、南スーダンPKO日報も同様だ。

 なぜこのようなことになるのかといえば、1年未満という保存期間区分は、1年以上のものとは明らかに別扱いにされているからだ。

 行政文書ファイルは行政文書ファイル管理簿への登録が義務付けられ、ファイルの存在が公表されるが、1年未満はその必要がない。

 また、行政文書の廃棄には総理大臣の同意が必要で、実際には内閣府が管理簿をもとに個別審査を行い、廃棄・移管の記録も残るが、1年未満は廃棄審査をしていない。

 1年未満の行政文書は廃棄審査を要しないとの決定を2011年4月1日付で総理大臣が行っており、各課室の判断で随時廃棄できるようになっている。

 何でも入り得る状態にあり、管理簿に登録不要、廃棄審査も不要となれば、1年未満という保存期間区分は行政機関にとっては大変使い勝手が良い。

 私が理事長を務める情報公開クリアリングハウスで調べたところでは、過去に大蔵省の山一證券簿外債務・経営問題をめぐる打合せ記録等、航空幕僚監部による空中給油・輸送機整備の調査成果、自衛隊のイラク人道復興支援活動中の現地広報資料などが1年未満保存で廃棄済みとして、情報公開請求に対して不存在になっていた。

 また、南スーダンPKO日報の不存在を、個人文書だからではなく、対外的には1年未満保存文書で廃棄済みと防衛省は説明し続けた理由も、1年未満は管理簿に登録されず、文書の存在も廃棄したことも管理システムに残らないので、いかようにも説明できてしまうことの表れだ。

 1年未満は実態不明のブラックボックス化しており、さすがに政府がガイドラインに1年未満の基準を定めるための検討を行い、11月8日に案が示された。

 だが、基準は設けても管理簿の登録を廃棄審査は不要という仕組みは変わらないので、どこまで実態が変わるのかには懐疑的だ。

本当に重要なことは「記録されない」

 公文書管理法によって、行政機関の行政文書の管理は前進しており、まったく機能していないというわけではない。

 特に、各行政機関は行政文書を勝手に廃棄できなくなり、歴史文書の移管義務が生じ、文書の作成義務が規定されたことで、何を文書として作成すべきかという議論が行われるようになった。

 しかし、次のような課題が残る。

 文書の取扱いは行政機関内で行われ外部からチェックが難しいこと、そして政府の活動を記録したものが行政文書であるので、政府が信頼に足りる仕事をしていないと、記録を残し管理・公開することにも消極的になり、説明責任を果たすに足りる行政文書の管理実態にならないことだ。

 加えて、政治のあり方も実は問題だ。総理大臣や官邸、大臣ほか政務は国会議員が占めるが、国会は公文書管理法も情報公開法も適用されず、議事録以外に立法調査に関する情報を管理・公開する規則もない。

 また、例えば安全保障法制の法案提出前の各政党への説明や事前審査の記録を国家安全保障局は作成せず、特定秘密保護法案の時は内閣情報調査室が記録を作成していたが非公開となっている。

 国会議員自身が、行政機関並みの説明責任が問われる法制度の適用を受けず、行政機関が記録をつくらず、非公開にすることで守られている。

 このような状況のままでは政治家の公文書管理に対するリーダーシップはまったく説得力がなく、むしろ自らの都合で情報隠ぺいを促進しかねない。

 公文書管理は行政機関の問題であるとともに、その上に立つ政治家の問題でもある。南スーダンPKO日報問題、森友学園問題、加計学園問題はそうした一面が露呈したものということもできる。

 公文書管理は法制度を超える、政府や政治のあり方にかかわる問題でもあるのだ。


政府とマスコミ、どっちを信用するかと言えば政府を信用しますけどね
マスコミは営利企業でもうけのためならうそをつくけど
少なくとも国、行政機関は選挙によって選ばれた人たちと、公務員試験などを経て公的な資格を得た人たちだから、どちらが信ずるに値するのかと言えばね
まして、マスコミの昨今のやりたい放題、捏造、でっち上げ、偏向報道を見ていて信用に値するとはとうてい考えられない

それから公文書として成立させるためには何人かの所属長のハンコが必要となっているはずです
何人かの手を経て、承認されたことで成立するもののはずです

個人のメモ程度が行政文書扱いされるのはおかしいでしょう
誰にも承認されない文言が公式のものではあり得ない、当然のことと考えますね
そのとき何らかの取捨選択があったとしても、それはそれでやむ得ないことだと自分は考えることとします
表に出てこないことは役所として実行されるものではないからと見なせるので


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00053433-gendaibiz-pol


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2017年11月01日

パトカーから逃げた犯罪容疑者が自爆しただけのこと>パトカーが容疑者を追跡しちゃいかんの?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00050008-yom-soci

yahoo:「パトカー追跡の車衝突3人死傷…トランクに金庫

1日午前2時頃、札幌市北区あいの里1の5の道道で、北海道警のパトカーに追跡された乗用車が道路脇の街路樹に衝突した。

 乗用車は炎上し、車内から若い男性2人が遺体で発見されたほか、車から投げ出された男性1人も頭を打って病院に搬送された。札幌北署が男性の身元などを調べている。

 同署などによると、同日午前1時50分頃、同区拓北7の2のスーパーで、何者かが侵入したと110番があり、道警自動車警ら隊のパトカーが不審な乗用車を発見して追跡。

 乗用車は途中でUターンし、その後バックで、パトカーに体当たりした。パトカーは走行不能になり、追跡を断念したが、乗用車は間もなく約1キロ先で見つかった。

 パトカーが追跡中、乗用車のトランクから耐火金庫2個が落下。通報のあったスーパーを含め2軒のスーパーから金庫が盗まれており、同署が関連を捜査している。

 道警自動車警ら隊は「追跡方法に不適正な点は見受けられない」としている。


毎度毎度のことですけど、
なんでメディアってパトカーが犯罪容疑者を追跡することを悪いかのように報道するわけ?
パトカー、警察が犯罪容疑者を追わなくなったら、どうするの?
メディアは犯罪を容認するわけ?
警察がまず悪いっていう発想から抜け出さないと報道したらダメだと思いますね
国家権力には向かう俺かっこいいっていうイメージで記事書いているのかな?

その国家権力のおかげでマシな生活になってると思うんだけどね


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00050008-yom-soci


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2017年10月24日

野党にえこひいきしたあげく逆ギレする老害>田原総一朗https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000511-san-pol

yahoo:「田原総一朗氏、選挙特番で視聴者意見に激怒「野党が酷すぎるって何だよ!」

22日に投開票が行われた第48回衆院選で、同日夜から23日未明にかけて生放送されたテレビ朝日系の開票速報特別番組「選挙ステーション2017」で、司会を務めたジャーナリストの田原総一朗氏(83)が視聴者から寄せられた意見に激怒する場面があった。

 政治部記者も務めている村上祐子アナウンサー(38)が番組で、視聴者からの意見として「今が完璧ではないが野党が酷すぎる。安倍総理はやりたい事をしっかり形にして欲しい」という意見を紹介したところ、途中で遮るように「ちょっと待って!野党が酷すぎるってどういうことなんだよ」と怒鳴った。

 田原氏は「どういうことなんだよ」と繰り返し、村上アナが「野党に関してはこういったご意見もご紹介していいですか?」と返し、さらに「野党に関しては…」と続けようとしたところ、これも遮り、「野党が酷すぎるってどういうことなんだよ」と激怒した。

 村上アナは「今回は野党の票が割れてしまって自民党に利することになったということじゃないですかね」と戸惑いの表情を浮かべながら続けると、田原氏はなおも何かつぶやいていたが、村上アナは「続いてツイッターの意見をご紹介します」と番組を進行させた。

 ネット上では「もう引退したら?」「今回の選挙で野党が政策を訴えたイメージが全くない」「選挙結果が気に入らず、最初からイライラ全開」などと田原氏や野党を非難する意見が殺到した


田原総一朗に限らないけどマスコミに重用される知識人とか有識者扱いされる人って
こんなものだよね
反国家、反日活動を好んで行ってる
日本をダメにしている根本的な原因なのが、そういう老害
池上彰も同類項ですよ


こう言うのがメディアから退場してくれば、少しは良くなると信じたい
ただ若い世代にもシールズみたいな勘違いした連中がいるからなぁ
革マルとか中核派とかそういう組織が未だに撲滅できないは困ったものだね
共産党もだけど
公安にマークされるようなのが日本の政治家って、どういう間違い?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000511-san-pol


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2017年10月20日

現実に朝鮮からの工作員が来ているのですから当然のことhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000072-asahi-pol

yahoo:「麻生副総理、また「武装難民」発言 「日本海側は真剣」

■麻生太郎副総理(発言録)

 国をきちんと守るのは当たり前だが、残念ながらそういった意識が、東京に限らず多くの方々に薄い。日本海側にいったらもっと真剣だ。それは難民が流れ着くかもしれないから。武装している難民かもしれない。そのなかに武器を持っているテロリストがいるかもしれない。パリを見ろと。みんな難民から入ってきてテロになった。パリであった銃殺・殺人事件はまさにそういった形と同じだ。それが朝鮮半島から流れ着いてくる(かもしれない)、日本海側に。そういった意識が日本海側の方にはみんなある。(東京都目黒区での街頭演説で)


日本海側、石垣島、対馬とか国境近くにいる人たちは、ものすごく心配していると思いますよ
麻生副総理がおっしゃるとおり、逆に東京とかその辺は平和ボケしていると思います

現実に北朝鮮からの工作員が日本海側から侵入し、何人も拉致してますし
武装船団が日本の領海へ侵攻してきてますよね

そんな連中が難民のふりをして入り込んでくる恐れは多分にあるのです
どんな意図を持ってこんな記事を出したのでしょうか?

ヨーロッパを見ていれば安易に外人を迎え入れろなんて言えません
さらにいえば在日朝鮮人の犯罪数などを踏まえてもいうまでもないですよね
しかも朝鮮人名を隠して通名で報道するし
国防、国民の命を守るってことに無責任な報道関係者は消えてほしいよね


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000072-asahi-pol


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2017年10月08日

ただの言葉狩り>小林旭氏の発言は表現方法として間違ってない!https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000007-jct-soci

yahoo:「小林旭が「放送禁止用語」、フジテレビが謝罪 ネットでは「正しい表現なんだから謝る必要ない」の声

昭和の大スター、小林旭さん(78)がフジテレビ系情報番組「バイキング」にコメンテーターとして登場し、アメリカのラスベガスで起きた銃乱射事件に関し「キ×××」という言葉を発したためアナウンサーが神妙な面持ちで謝罪した。

 ネット上では小林さん批判が相次いだが、「言葉狩りだ!」「ほかに思いつく言葉はない」などと小林さんを擁護し、「放送禁止用語」に首を傾げる人が結構多い。

■「無抵抗の人間だけを狙う奴は、バカかキ×××しかいない」

 番組では現地時間1日に起きたラスベガスでの銃乱射事件を取り上げた。犯人はホテルの32階から窓ガラスを割り、2万人が集まったコンサート会場に9分から11分間ほど改造銃で乱射、58人が死亡し489人の負傷者を出した。「米史上最悪」とされるこの事件の感想を聞かれた小林さんは、

  「酷いよね、そりゃぁ赤ん坊をこう捻ってやるのと同じことで、無抵抗の人間だけを狙ってああゆうことをする奴ってのは、バカかキ×××しかいない」

とコメントした。犯人は狩りをする感覚で撃っていて、頭の中には人間としての意識が無い。人間としての意識があったら躊躇して撃てない、とし、自身が撮影の時に本物の銃を使った時のエピソードを話した。そしてCM明けに榎並大二郎アナ(32)が、神妙な面持ちで、

  「先ほどの議論の中で、ですね、精神障害の方に対する差別を助長する発言がございました。お詫びして取り消させていただきます」

と深く頭を下げた。

 この言葉はテレビ側が自主規制している「放送禁止用語」の一つだ。かつては自由に使われていたのだが、現在は当時のドラマやアニメがDVDなどで発売される場合など、その音声部分はカットされている。小林さんの発言にネット上では当初、「小林旭が放送事故!」「老人に発言させるな!」などと激しい批判が出たのだが、途中から議論は一変する。

  「TV事業者が独自の倫理規定で自主規制しているだけなのに、視聴者がここまで『守らなければならないルール』と認識しているとは、TVは見事なまでの洗脳マシーンだと思った」

などといった意見が出て、「何が悪い?」「マスゴミは言葉狩りやめろ!」などという、フジテレビに対する疑問の声が目立つようになった。

なぜ精神障碍者と結び付けるのか、批判も

 掲示板には、

  「銃乱射する奴は気が狂ってるわ。正しい表現なんだから謝る必要ないわ」
  「何が差別用語だバカ野郎」
  「別に差別用語では無い 。それを差別だと思う人間こそが差別してる」
  「いちいち言葉尻をとらえてあれは差別、これはヘイトとか言ってる人の方が、よっぽど日頃のものの見方やら意識が差別的だと思うの」

などといった意見が書き込まれた。また、謝罪に「精神障害の方に対する差別」という言葉があることに首を傾げる人が続出していて、

  「頭のおかしいやつって認識だったけど、精神障碍者のことだったのか?」
  「犯罪思考の屑と精神病患者を分ける為の言葉なのにな。精神病と犯罪者が同じとでもおもってるのかウジテレビは」

などといった議論も起こっている。


別に差別でも何でもないと思いますけどね
どう見てもただの言葉狩り
正しい表現方法を間違いだと抜かすのはおかしい
ダメなものをダメだというと差別ってことになることほどおかしいことはないはずです

マスコミは国の独裁化を懸念すると言い張るけど、マスコミほど権力を乱用している組織はないと思いますよ


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000007-jct-soci


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2017年10月02日

マスコミが余計なことをするから>家族の死を美談にしたのは?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000009-withnews-soci&p=1

yahoo:「家族の死、美談で終わらせないで…川に飛び込み犠牲に、遺族が抱いた違和感 「事故原因がうやむやに」

最愛の家族の命を突然奪う事故。どのようにこんなことが起きたのか、という原因があまり注目されず、「かわいそう」といった感情や「美談」が目立っているんじゃないか――。事故が繰り返されないことを願いながら、報道や周囲からの見られ方に違和感を覚えたり、悩んだりする遺族がいます。プールや川で子どもや夫を亡くした人たちに思いを聞きました。(朝日新聞文化くらし報道部・田渕紫織、滝沢卓)

【画像】室内温度50度超え 日産があえて公開したショッキング映像の場面
知らないところで美談に

 2012年7月30日、京都市立養徳小学校の1年生だった浅田羽菜さん(当時6)は、夏休みに小学校で開かれた水泳指導に参加しました。
 
 事故が起きたのは、自由遊泳の時でした。児童69人が泳ぐプールで、羽菜さんが溺れてうつぶせに浮いているのを、教員に発見されました。翌日、病院で亡くなりました。

 事故が起きた当時は一人娘を奪われた死亡事故として大きく報道され、2年ほどは両親への取材も相次ぎました。大学職員の母親(56)は「報道を通し、羽菜がどんなに大事だったかを一部でも知ってもらえた」と振り返ります。

 一方、羽菜さんへの思いや悔しさだけが前面に出る報道を夫と見ながら、残念に思うこともありました。

 例えば、自宅そばの保育園が羽菜さんを悼んで木を植えた時のこと。新聞記事では、木の成長に娘を重ね合わせるストーリーで伝えられました。母親の発言もそのストーリーに沿ったニュアンスになっていた時には、「知らない所で美談になっている」と違和感を感じたといいます。

 テレビのニュースで特集された時には「羽菜の人となりについてはおおむね話した通りに放送されましたが、教育委員会や第三者委員会による事故調査について意見を話した部分は多くがカットされた」といいます。

 「私たちの思いは反映しきれていないと感じました」
うやむやになってしまう事実

 羽菜さんの母親は、「whyとhow。事故をめぐっては全く別の問いがあるけれど、whyだけが強調される」と話します。

 whyとは、なぜ他でもない羽菜さんがあの時あの場で死ななければならなかったのか、という感情のレベルの問い。「これに答えはなく、後悔とともに私たちの中でずっと続く」といいます。
 
 もう一つのhowとは、どのように羽菜さんが亡くなったのか、という事実のレベルの問いです。「whyだけが前面に出ると、howがうやむやになる。丁寧に分けて考えてほしい」と願っています。


救出しようと犠牲に 正義感をたたえられる違和感

 同じ2012年4月、大阪府に住む岡真裕美さん(37)は、夫の隆司さん(当時34)を川の事故で失いました。大阪府茨木市の安威(あい)川で、コンクリートブロックで遊んでいた小中学生3人が川に転落。助けようと飛び込んだ隆司さんと、中学生1人が深みにはまり、亡くなりました。

 川の深さが浅く見えたから、夫は助けられると思ったのかもしれない。真裕美さんはそうした状況も事故の原因になったと思いました。

 2人の子どもを育てながら、深い場所があることを注意喚起する看板をつけてもらえるように、行政にかけあいました。その後、深みに気をつけるよう注意する看板が事故現場を含む川沿いに設置されました。

 翌年には大阪大学大学院に入学し、身近で起きる事故の予防について研究し始めました。地元の小学校などで安全教育の授業を続けています。

 しかしこれまで、ネット上では「幼い子ども2人と残されてかわいそう」といったコメントを多くみかけたといいます。

 また実際に会って話した人からも、子どもたちを救出しようとした夫の正義感がたたえられることがあり、違和感を覚えました。

 「気の毒な母子だという印象だけが残り、事故の原因にまで関心が及ばず、事故そのものさえ風化していくなら、不本意です」と話します。

 「遺族の感情を伝えることはある程度必要かもしれない。そうした感情を見聞きしたことで、事故に関心を持つことがあるはずです。でも『自分の家族が事故にあわないようにするためには』と、身近で具体的な予防方法まで考えてほしいと思います」


ようするにマスコミが真相では無く枝葉を伝えることに専念するからおかしくなるって事でしょ?
マスコミにしたら真相なんてものを伝えるよりも、注目を浴びやすいお涙ちょうだい物語を伝えた方が良いからって事でしょうよ
それにつきるんじゃ無い?

きちんと調べる手間を惜しんでもいるんでしょうねぇ
ちょっと聞いただけで話を膨らませて美談をつくった方が楽だもんね!


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000009-withnews-soci&p=1


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2017年09月18日

マスコミによる公的機関への嫌がらせとか誹謗中傷とかhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000059-asahi-soci

yahoo:「滝つぼでおぼれたのに…大学生水死、救急隊はなぜ下流へ

佐賀県唐津市七山の観音の滝で4日夕、19歳の男子大学生が溺れて命を落とした。数日後、手を合わせに現場に行くと住民から不可解な話を聞いた。「救急隊は当然滝の近くの駐車場に乗りつけると思っていたら、下流から岩場を上ってきた」――。本当なら、到着までに10分近いロスになる。なにが起きたのか?

 大学生は友人4人と観音の滝に来て、滝つぼに飛び込んで遊ぶうちに溺れた。その後、浮いてきたのを発見され、現場での心肺蘇生もなされたが通報の2時間後、死亡が確認された。

 唐津市消防本部から午後4時21分に指示を受けた分署の救急隊は、滝から直線で約600メートル下流の駐車場に車両を止め、渓流沿いの遊歩道を駆け上がった。

 駆けつけた七山診療所の阿部智介医師(37)も、その駐車場に救急車両を見つけて車を降り、合流。一緒に走りながら、なぜ滝つぼ近くまで車で直行しないのか隊員に尋ねた。「下流に流されたという情報です」

 先頭の阿部医師ら4人は川面に目を配りつつ右岸から左岸へ、再び左岸から右岸へと渡り、ぬれた岩場で足を滑らせないようにしながら、起伏を繰り返す道を走った。看護師も、第2隊の水難救助隊も続いた。

■やんだサイレン

 午後4時半。110番通報をした友人が滝近くの観音大橋のたもとで救急隊を待っていた。近くの畑にいた吉原久之さん(73)も同33分ごろ駆けつけた。

 畑で聞いた救急車のサイレンが、橋に着くとやんでいた。追い越されると思っていたのに、数分たっても来ない。いたたまれず友人に尋ねた。「どこに来てと伝えたの?」「(この)観音の滝の駐車場です」

 午後4時38分。阿部医師ら4人が滝に到着。岩場に引き揚げられていた大学生に心肺蘇生が始まった。吉原さんは、はるか眼下に、岩場を駆け上がって来た隊員を見て愕然(がくぜん)。阿部医師らも思った。「結局、滝つぼにいたのか」

■「下のほうに」

 午後4時20分に無線連絡を受けた唐津署も、同21分に電話連絡を受けた市消防本部も、把握した情報はこうだ。〈観音の滝の滝つぼで遊泳中に流され、姿が見えなくなった〉

 県警本部の通信指令室は、友人からの通報内容を要約し、双方に伝えた。要約される前のやりとりはどうだったのか? 指令室員は、極度の不安と緊張で荒い息を吐きながら話す友人から、滝で仲間が溺れたという内容を、まず聞き取った。さらに詳細な聞き取りが続いた。

 ――(大学生は)どんなふうに溺れたの?

 ――中に入って、戻って来ようとしたけど、水の流れに、下のほうに溺れていきました

 ――観音大橋のたもとにいて下さい

 下の方に溺れて……。滝つぼに入った大学生は、激しい水圧に押され、底に向かう水流にのみ込まれたとみられる。必死で水面に浮上しようと、もがいただろう。友人は、そう表現しようとしたと思われる。

 だが通信指令室は「下流に流された」と受け取った。県警本部から唐津署、市消防本部、さらに救急隊への情報は、そういう認識で共有された。

 阿部医師は、友人と指令室のやりとりを記者から伝え聞き、ひと呼吸置いて口を開いた。「現地を知らない人は、下流に流されたと考えるのが自然だと思う。滝の状況を具体的に想像するのは難しい。通報する側もパニック状態だから、なおさらだ」

 助けたい――。誰もが懸命だった。阿部医師は滝つぼ近くに車で直行しても状況は厳しかったろうと思いつつ、前途ある命が失われた夕暮れのことが頭を離れない。


マスコミは弱気をくじく、本当にイヤな存在
言い返してこないことがわかっているから、こういう嫌がらせを何度となく繰り返す

よくあるのはパトカー追跡によって、追跡されたのが事故を起こすなどの事件に関して
実際はパトカーから逃げることが悪いのであって、追跡が悪かったということはない
そのマスコミの言いぐさが有効なら、警察から犯罪者が逃げても追いかけてはいけないということになりかねないわけで、いかにマスコミが愚かなことを言っているのかわかりそうなものです

で、この件については
救急隊が滝壺ではなく、下流の方へ向かったことを批難しているようですが
しかし、このやりとりで滝壺の中へ沈んでいったものともとれるし、司令室で下流に流されていったと受けたとしてもおかしくはないじゃないでしょうか?

短時間で、しかもきわめて慌てて電話してきている通報者から有効な情報を引き出すのは難しいのでは?
それを一方的に救急隊がおかしかったかのような見出しを付け、ミスリードを図るマスコミの意地汚さを感じます
なんてイヤラシい連中なんだろう・・・マスコミってのは


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000059-asahi-soci


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2017年09月15日

そろそろ記者会見参加を認めなければ良いのにhttp://www.sankei.com/politics/news/170914/plt1709140023-n1.html

産経新聞:「東京新聞・望月衣塑子記者 私見や臆測織り交ぜ、的外れの質問を連発 「官房長官は出会い系バーで女の子の実態聞かないのか?」

産経新聞が「リーク」発言の撤回を求める東京新聞社会部の望月衣塑子記者は、加計学園問題に関する報道が過熱した6月以降、菅義偉官房長官会見に頻繁に出席するようになった。

 最初に出席したのは6月6日午前の記者会見だった。望月記者は前川喜平前文部科学事務次官への取材を基に10以上の質問を連発。前川氏の出会い系バー通いに関連して「官房長官が出会い系バーに行って、女の子たちの実態を聞かないのか?」と質問して周囲を驚かせた。

 閣議報告や政府の公式見解を示す場である官房長官の記者会見は内閣記者会の主催で、原則として平日に1日2回、首相官邸1階の記者会見室で開かれる。質問内容は内政や外交、経済など多岐にわたるため、各メディアの担当記者は、いかに質問を簡潔にまとめ、官房長官の見解をうまく聞き出すか、知恵を絞る。

 ところが、望月記者は他メディアはお構いなしで質問を連発させる。6月8日には加計学園問題を20回以上も質問し、会見時間は40分に及んだ。官邸報道室担当者が「同趣旨の質問は控えてほしい」と注意しても「きちんとした回答をいただけていると思わないので繰り返し聞いている」と耳を貸さなかった。

根拠が定かでない情報や私見を織り交ぜた質問も多い。公表されているインフラ輸出に関する会議を「秘密会合」と表現したり、官邸幹部を「影の総理」と呼ぶなど「印象操作」と思えるような質問もあった。

 菅官房長官も当初は丁寧な回答に努めていたが、「主観や臆測に基づく質問に答えることは控えたい」と対応するようになった。

 核・ミサイル開発を続ける北朝鮮に関して望月記者が「米韓に金正恩委員長側の要求に応えるよう冷静に対応するように働きかけることをやっているのか」と質問し、菅官房長官は「北朝鮮の委員長に聞かれたらどうですか」とかわした。

 最近は内閣記者会の幹事社が朝日新聞の質問を打ち切ったことを問題視。「官房長官側が打ち切りを打診したと聞いている。事実か」とただした。自らのツイッターには、質問を打ち切った記者の名を記し、「追及を拒む官邸に同調し、権力監視とは程遠い行為に目を疑う」と書き込んだ。


こんな妄想家が記者だって言うんだから、とんだお笑いぐさですね
官邸も入室を認めなければ良いと思います

ちゃんとした記者をよこせと東京新聞に要請すべきでしょう
誰も来られないかもしれませんが(笑)

それでも来ちゃうのが反日新聞の面目なんでしょうけどもね


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2017年09月05日

国を滅ぼすのはマスコミhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00050956-jbpressz-kr

yahoo:「ミサイル発射、Jアラートで嘘八百を垂れ流したテレビ

北朝鮮は8月29日、中距離弾道ミサイル「火星12」の発射を実施した。朝鮮中央通信は「金正恩朝鮮労働党委員長は『恥辱的な韓国併合条約』が発効した1910年8月29日から107年に当たる29日に『日本人を驚がくさせる大胆な作戦計画』を立て、発射を承認した」とし、「発射は成功した」と報じた。

 報道によると順安空港(平壌国際空港)から弾道ミサイルは発射され、ミサイルは北海道の渡島半島上空を通過し、襟裳岬東方約1180キロの太平洋上に落下したという。

 8月9日、北朝鮮軍の金絡謙戦略軍司令官が火星12を4発同時発射して島根、広島、高知各県の上空を飛行させ、グアム島周辺30〜40キロの水域に撃ち込む計画を公表していた。米国の激しい反発を受け、急遽、方向を変えたものと思われる。

 今回の発射は異例ずくめである。

■ 日本上空を通過したのは今回で5回目

 従来のように山岳部から発射するのではなく、平壌近郊の国際空港から発射したのも異例だが、日本列島を超えて飛行したというのも日本国民にとっては大きな衝撃であった。

 だが北朝鮮が発射した弾道ミサイルが日本列島上空を通過したのは初めてではない。今回が5度目となる。

 1998年8月31日、長距離弾道ミサイル「テポドン1号」が初めて日本列島上空を通過し、三陸沖の太平洋に落下した。後日、「人工衛星の打ち上げ」と発表している。この時も今回と同様、一切の事前通告はなかった。

 このほか、「人工衛星打ち上げ」と称して長距離弾道ミサイル「テポドン2号」の改良型が3回発射されたが、いずれも北朝鮮が事前通告しており、部品の落下位置なども事前公表していた。2012年12月、2016年2月には南方向に発射し、沖縄県上空を通過して一部がフィリピンの東方沖や太平洋上に落下している。

 今回、ミサイルの上空通過は北朝鮮が予告した中国、四国地方であるとし、不測の事態に備えて「PAC3」を展開させていた。

 ところが全く予想外の津軽海峡方向にミサイルが飛翔し、しかも全国瞬時警報システム「Jアラート」が初めて作動したということで国民の衝撃は倍加した。「Jアラート」が流れた12の道と県は、文字通り右往左往の感があった。

メディア、特にテレビでは連日「ミサイル発射」一色となり、お茶の間には虚実相混ざった情報が垂れ流されていた。安全保障の議論が盛り上がるのは決して悪いことではない。

 だが、8月18日付の拙稿「グアムを狙ったミサイルより日本向けを真剣議論せよ〜北朝鮮の核の脅威に『虚空に吠える』議論は有害無益」でも指摘したように、誤った知識に基づいた議論は「有害無益」である。週刊誌でもない有力な御意見雑誌までがこの体たらくで、日本の安全保障リテラシーが問われていると指摘した。細部は省略する。

 今回のミサイル発射を伝えるテレビのワイドショーはこれに輪をかけ、国民をミスリードする酷い内容が多かった。そもそも基礎的知識に欠けており、「ピント外れ」を通り越し、誤った知識をお茶の間に垂れ流していた。

 例えばこうだ。高名なコリア・ウオッチャー曰く、「破壊措置命令が出ていないのに、Jアラートを出すというのは納得いきません」と。

■ テレビの嘘コメントが“真実”に

 これに対し、スタジオの雰囲気は「そうですよね・・・」と一挙に政府批判の様相に転じた。政府批判は自由だが、正しい事実に基づいてなければ、ただのアジテーションに過ぎない。恐ろしいのはこれが"真実"となって国内に蔓延してしまうことだ。

 「破壊措置命令」は稲田朋美防衛大臣の時からとっくに出されていた。だからこそ、イージス艦も日本海で警戒監視を続けており、PAC3も中国、四国地方に展開しているのだ。加えて「破壊措置命令」と「Jアラート」は全く関連性がない。

 次のようなことを真顔で述べるコメンテーターもいた。「今回、自衛隊は『破壊措置』が実施できなかった。だから日本のミサイル防衛システムは役に立たない」と。

 「破壊措置命令」が出ているからと言って、「破壊措置」をするとは限らない。

 平時の場合、法律上「我が国に飛来するおそれがあり、その落下による我が国領域における人命又は財産に対する被害を防止するため必要があると認める」ミサイル等に対して「破壊措置」が実施できる。

 ミサイルの着弾地が不明な場合や、明らかに着弾地点が太平洋と分っているミサイルは現行法制上も破壊措置は取れない(能力的な観点もあるが、省略する)。

今回初めて出された「Jアラート」についても、随分いい加減なコメントが流されていた。本質的な理解が深まるどころか誤認識が広がったのではないだろうか。

 代表的なコメントがこうだ。「警報が出されてから、ミサイルが飛んでくるまでに数分しかないから意味がない」「地下や頑丈な建物の中に避難しろといっても、近くにない場合はどうするのか」「避難できるような場所なんて、ほとんどないし、Jアラートなんて意味はない」・・・。

 「Jアラート」は全国瞬時警報システムであり、対処に時間的余裕がない大規模な自然災害や弾道ミサイル攻撃などについての情報を、国から住民まで直接瞬時に伝達するシステムである。

 住民に早期の避難や予防措置などを促し、被害の軽減に貢献することを目的としており、危機管理能力を高めようとするものである。

■ Jアラート後の数分間に何をすべきか

 なるほど、「Jアラート」警報が鳴っても、ミサイルが頭上に到達するまで数分しかないのは事実である。また田舎では、近くに「地下や頑丈な建物」などない方が普通だろう。だからと言って「Jアラート」など意味はないかと言うとそうではない。

 今、自分が置かれた環境の中で、数分間という時間があれば何ができるか。ミサイル脅威に対しては、数分間という時間内で、自らを守るための最適の行動を取ることが求められる。まさに危機管理そのものである。その行動を促すスターターが「Jアラート」なのである。

 危機管理にベストはない。あれもない、これもないという環境下で、最悪事態(核ミサイルの着弾など)を想定し、工夫をしながら被害の最小限化を図る。自分を守るのは自分であり、誰にも頼ることはできない。

 スターターとしての「Jアラート」が鳴ったら、現在の場所に最もふさわしく、数分の間でできることをやって自分自身を守れということであり、個人の危機管理そのものなのである。

 何でも国頼みの「お上依存症」は戦後日本人の宿痾とも言える。まずは自助、そして共助、公助と続くのが世界の常識であり、危機管理の鉄則なのだ。

 知ったかぶりして、こういうことをまことしやかに語っていたコメンテーターもいた。

 「なぜ、12の道と県にわたって『Jアラート』が流されたのか。なぜ、場所を特定できないのだ。政府は危機を不必要に煽っているのではないか」

 「日本に落下する可能性があるのかないのかを瞬時に探知できなければ、そもそもミサイルディフェンスなんて成り立たない」

 誰が訂正するわけでもなく、誰も正確に解説できないため、テレビでのこのコメントがあたかも真実のように定着しかねない。テレビしか情報源を持たない主婦や老人などは、「そうだな」と信じても不思議ではない。

 そもそも、ミサイルのブースト・フェーズ(ブースターが燃えている状態)では着弾地点は分からない。ブースト・フェーズが終わった時点で、ミサイルは弾道軌道に入り着弾地点が特定される。

■ 着弾点が分からないのは米軍も同じ

 ブースト・フェーズで分かるとしたら、方向だけであり、着弾点が「瞬時に探知できない」のは米軍の最新システムでも同じである。だからと言って「ミサイルディフェンスなんて成り立たない」わけではない。「成り立たたない」ならこの世にミサイル防衛システムは存在しないことになる。

 ブースト・フェーズが終了すれば正確に着弾地点が判明するが、それまで「Jアラート」発出を待つわけにはいかない。ただでさえ「数分間」しか余裕がないのに、手遅れになってしまうからだ。

 ミサイル発射を探知し、概ねの方向性が分かった時点で、とりあえず関連地域に「Jアラート」を流すというのは、危機管理上も合理的であり正しい。

 こういった基礎的知識もなく、民進党の有力幹部がツイッターで次のように堂々と主張していたのには驚いた。

 「ミサイルの追跡が完璧だったなら日本を狙ったものでもなく、ブースターの落下も100キロ以内というなら日本にはないということも分かっていたのでは?  警戒警報乱発は『狼少年現象』を起こし却って危険では」と。

 いかにもまことしやかだが、誤認識の誹りは免れない。


ミサイルを打ち上げているのは北朝鮮なのに
なぜか日本が悪いと報道されている不思議
日本が北を怒らせているから、ミサイルを撃たれるんだという論法には驚くばかり

マスコミの中にというか知識人というのは反日じゃないとなれないんですね


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00050956-jbpressz-kr

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2017年08月25日

何が何でもヒーローを創りたいんですねhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000092-spnannex-base

yahoo:「早実・清宮 高校通算最多108号!侍J高校日本代表練習試合で場外2ラン

「第28回WBSC U−18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)」に出場する侍ジャパン高校日本代表は25日、千葉県内で練習試合を行い、早実の清宮幸太郎内野手(3年)が本塁打をマーク。高校通算108号とし、山本大貴(神港学園)が持つとされる高校通算最多本塁打記録を更新した。

 この日「4番・一塁」で先発出場した清宮は、5回無死一塁で迎えた第3打席で右翼席場外に消える一発を放った。

 7月28日の全国高校野球選手権西東京大会準決勝、八王子学園八王子戦で107号を放ち、高校通算最多記録に並んでいた清宮。チームは東海大菅生との決勝で敗退、聖地での記録更新はお預けとなったが、高校日本代表として臨んだ一戦でアーチをかけ、歴代単独トップに立った。


こんなデタラメがあるものか
そんなら今後も練習試合でホームラン打ったら、みんな記録に加えて良いのか?
そうじゃないんでしょ?
今回限りの特別な処置だとお見受けしますよ

くだらないことをやってるなぁ
もし本人がこれで良しと思っているなら軽蔑するな
公式試合で打ってこその記録じゃないの?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000092-spnannex-base


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2017年07月31日

マスコミのせいで嫌いになったよ>清宮https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000107-spnannex-base

yahoo:「清宮 高校通算最多108本塁打はお預け…日本代表に入れば更新の可能性も

◇第99回全国高校野球選手権西東京大会決勝 早実2―6東海大菅生(2017年7月30日 神宮)

 第99回全国高校野球選手権西東京大会決勝は30日、神宮球場で行われ、東海大菅生が6―2で早実を破り、17年ぶり3度目の甲子園出場を決めた。高校通算最多の107本塁打に並んでいた注目の早実・清宮幸太郎(3年)は、3打数1安打1四球で新記録達成はならなかった。

 清宮は、今大会では高校通算本塁打の新記録達成はならなかったが、9月に行われる「第28回WBSC U―18ワールドカップ(W杯)」(日本時間9月1〜11日、カナダ)の日本代表候補に入っており、甲子園期間中に決定する最終メンバーの20人に入れば、本塁打記録の更新の可能性が残されている。


本人にはなんの罪もないし、むしろ申し訳ないと思いつつ
マスゴミのごり押しに辟易として、嫌いになったな

なんで勝った方をたたえないで、マスコミ推しの選手を持ち上げるかな?
前からいろんなスポーツでそういうことが行われていて、本当にマスコミは営利企業でしかなく、売り上げ優先で事実をきちんと伝える気はさらさら無いんだなと感じる


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000107-spnannex-base


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2017年07月26日

報道改革を行うべしhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000523-san-pol

Yahoo:「閉会中審査 加戸守行前愛媛県知事がスバリ指摘「前川氏は想像を全部事実のように発言している。精神構造を疑う」

参院予算委員会で25日、加戸守行前愛媛県知事が、自身の発言を報道しないメディアや「行政がゆがめられた」と主張する前川喜平前文部科学次官に矛先を向けた。文部官僚として官房長まで務めた加戸氏は、前川氏の先輩に当たる。

 自民党の青山繁晴氏は、学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画を審議した10日の閉会中審査について、朝日新聞や毎日新聞などが「ゆがめられた行政が正された」などの加戸氏の発言をほとんど報じなかった経緯を踏まえ「加戸さんがいなかったがごとく扱われた。メディアや社会の様子をどう考えるか」と加戸氏にただした。

 加戸氏は「メディア批判をして勝った官僚、政治家は誰一人いない。せんないことだ」としたうえで「報道しない自由があるのも有力な手段、印象操作も有力な手段。マスコミ自体が謙虚に受け止めていただくしかない」と皮肉った。さらに加戸氏は「あえて申し上げなければならない」と、問わず語りでテレビ取材を受けた際の出来事を披露した。

 加戸氏の説明によると、取材は、事前に前川氏を取材した映像を見せながら加戸氏に見解を問う形式で行われた。この中で、加戸氏が第1次安倍晋三政権で教育再生実行会議の委員になった理由を、前川氏は「安倍首相が、加戸氏に加計学園の獣医学部設置を教育再生実行会議の場で発言してもらうために頼まれた」と発言した。加戸氏は「そんはなずはない」と笑い飛ばし、この場面は報道されなかったという。

 教育再生実行会議の場で加戸氏が獣医学部新設を要請したことは事実だが、加戸氏は24日の衆院予算委員会で「表門からは入れないから」と、苦肉の策の発言だったと説明している。

 加戸氏は25日には、前川氏を「そこまで想像をたくましくしてモノを言う人なのか。安倍首相をたたくために、そこまで全国に流れるテレビの取材に応じ、私の取材ができなければ、ナマで流れていたかもしれない。自分の後輩ながら精神構造を疑った」と振り返った。

 また、「私は前川氏を買っているが、なぜ虚構をテレビで話すのか。その後も、想像が全て事実であるかのごとく発言をしている。それが国民をそういう方向に持っていくことになると危惧している。そのリスクを冒してまで作り話をしなければならない彼の心情が理解できない」と前川氏を痛烈に批判した。

 これに対し答弁に立った前川氏は座っている加戸氏に振り向きながら「誤解だ。『総理に頼まれてその発言をした』と言った覚えはない」と述べた。加戸氏は目をつぶりながら首を横に振った。前川氏は「加戸先輩が事実を偽装するとは思わないから、誤解があると思う。チェックしていただければ分かる」と続けた。前川氏と和泉洋人首相補佐官の間で、和泉氏が「総理が言えないから」と言った言わないの水掛け論になっているが、こちらも同じ事態になってしまうのか。


ひとえに前川とかいう元文科省官僚が天下りを失敗した腹いせについた嘘を、これ幸いと拾い上げたマスコミなどが共謀して作り上げたことなんでしょ?



という状態なのに
いつまで続けるつもりか?

麻生政権がマスコミによって倒されたことを踏まえて、マスコミ対策を少しはしていたのかと思ったら、なすすべもなくやられ放題に近い状態
幸いネットが発達して、マスコミなどの嘘がすぐに暴かれるようになり全世代においてマスコミの言うなりになる阿呆は減ったけど、少なくとも60代以上は騙されているようです
この辺をなんとかするか、マスコミ改革を考えるかしないとダメじゃなかろうか?

そして何よりも各議員が田舎に帰る時期ならタウンミーティングまで行かないまでも支持者らと話を進めて説明をすべきではないでしょうか?マスコミがダメなら口コミだと思いますね
一頃はやっていたのに、最近はあまり聞かないなぁ
自民党頑張らないと!


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2017年07月15日

麻生政権の時と同じ>安倍内閣支持率低下https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000035-jij-pol

yahoo:「世論の「安倍離れ」鮮明=安倍首相、厳しさ増す政権運営

安倍政権の内閣支持率が時事通信の世論調査で2割台まで落ち込み、世論の「安倍離れ」が鮮明になった。安倍晋三首相の求心力が低下するのは避けられない情勢で、政権運営は厳しさを増している。政府・自民党内には、内閣改造による政権浮揚を期待する声もあるが、効果は不透明で危機感は強まるばかりだ。

 ◇非常事態
 報道各社の最近の世論調査で内閣支持率は軒並み30%台に急落。それでも政府高官は、「今が底だ」と強気だった。しかし、時事通信の調査でついに29.9%と3割を切り、首相周辺は「非常事態だ」と宣言した。

 支持率が急落した背景には、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐり、首相が疑念を払拭(ふっしょく)できていないことがある。調査結果では首相が説明責任を「果たしていない」との回答が79.9%に上った。公明党幹部は「首相への信頼が問題になっている」と解説する。

 首相がそれまで拒否していた衆院予算委員会の閉会中審査に一転して応じたのも、追い込まれていることへの危機感の裏返しだ。ただ、自民党内には、「立て直せるか分からない」(ベテラン)と、一気に不透明感が増した政権の先行きを危惧する声が漏れる。

 首相が憲法改正に前のめりの姿勢を隠さないことを支持率低下の一因と指摘する見方もある。石破茂前地方創生担当相は14日、首相の改憲発言に触れた上で、「多くの国民が疎外感を感じたのではないか」と述べた。

 政界では、自民党の青木幹雄元参院議員会長が編み出した「内閣と自民党の支持率を合計しても50%を切ったら赤信号」との指標がある。今回の調査に照らし合わせると51・0%で、「危険」な状態だ。

 2006年に5割台の支持率でスタートした第1次政権は、相次ぐ閣僚辞任などの影響で支持率が20%台まで下落。07年の参院選敗北後、首相は退陣した。閣僚経験者の一人は「あの時の光景を今と重ねて見る人もいるだろう」と語る。

 ◇改造リスク
 「国民の声として真摯(しんし)に受け止めたい」。菅義偉官房長官は14日の記者会見で、支持率が20%台に急落したことについて神妙にこう語った。首相は、8月上旬に内閣改造・自民党役員人事を行い局面転換を図りたい考え。だが、思惑通りに進む保証はない。

 改造で首相は、政権の要である菅氏と麻生太郎副総理兼財務相を続投させる意向だが、自民党のある閣僚経験者は「骨格が変わらないなら、人心一新と受け止めてもらえない」と語る。幹部からは「内閣改造であぶれた人の不満が噴き出しかねない」との懸念も漏れる。

 入閣した新閣僚からスキャンダルが飛び出せば「ご祝儀相場」の雰囲気も一気に吹き飛ぶ。改造はリスクと隣り合わせでもある。

 18年9月の自民党総裁任期満了に伴う総裁3選が確実視されてきたが、首相を支持する派閥の一部からは不安視する空気も出始めた。衆院解散・総選挙や憲法改正に向けた戦略の練り直しを迫られる可能性もある。

 ◇漂う無党派層
 一方、今回の世論調査では、「支持政党なし」と答えた無党派層が前月比4.5ポイント増の65.3%まで上昇、民進党など既存の野党が受け皿になり切れていない現状も浮き彫りになった。政党不信が広がっていると言え、小池百合子東京都知事が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」の国政進出にも関心が集まりそうだ。


小池百合子の台頭がマスコミに希望を持たせちゃいましたか?
マスコミによるネガキャンに拍車がかかっての支持率低下
何も問題なく政権運営がされてきたのに、あれだけ嘘八百を並び立てられたら支持率が下がってもやむ得ないと思います。ネット上では支持率があってもネットを見ずにテレビにだまされる人が多いのでどうにもならないと思いますね

やはり思い切った手段として報道内容について罰則規定を設けるしか無いと思いますよ
誤った方法で報道した場合マスコミに逃げ得を当たるのではなく、相応の罰を与えなければダメだと思いますね
免許制なのですから免許停止、取り消しなどより厳しい罰則規定をしてほしいです
嘘でたらめ、捏造、そんなことが許されることはないし、発覚しても罰が与えられないし、最初のイメージは消えないのでやったものがちなんですよね
そういうことが許されないような、やったものを強く罰することで記憶の塗り替えができるような方法無いですかねぇ

まぁどちらにしても放送法を変えるとなるととんでもない騒ぎになるだろうなぁ
そこをどうやって多くの国民に納得させるか、ここが問題


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000035-jij-pol


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2017年07月12日

マスコミの報道しない自由を禁止する法改正をすべきでしょうhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000014-jct-soci

yahoo:「加計問題、なぜか報道されない「当事者」前愛媛県知事の発言全容

2017年7月10日に行われた学校法人「加計学園」をめぐる閉会中審査で、インターネット上の注目を集めたのは、一連の疑惑を告発した前川喜平・前文科次官の発言ではなく、愛媛県今治市への獣医学部誘致を進めた加戸守行・前愛媛県知事の約20分間にわたる訴えだった。

 前川氏の「行政がゆがめられた」発言に対し、加戸氏は「岩盤規制に国家戦略特区が穴を開け、『ゆがめられた行政が正された』というのが正しい」と反論。さらには、今回の加計問題を報じるメディアへの批判も展開するなど、踏み込んだ発言の内容が賛否を広げている。

■「獣医師が確保できない」

 加戸氏は旧文部省OBで、愛媛県知事を1999年から2010年まで3期12年務めた。今治市への獣医学部誘致をスタートさせた「当事者」で、今回の閉会中審査では与党側の求めに応じて参院での審議に参考人として出席した。

 自民党の青山繁晴議員の質問で答弁に立った加戸氏はまず、

  「10年前に愛媛県知事として今治市に獣医学部の誘致を申請した当時のことを思い出して、はなもひっかけて貰えなかった問題が、こんなに多くの関心を持って頂いていること、不思議な感じがいたします」

と皮肉の効いた一言。続けて、鳥インフルエンザやBSE(牛海綿状脳症)といった感染症対策の充実を大きな目的に獣医学部の誘致に取り組んだが、文科省への申請は一向に通らなかったとして、

  「(前川氏の)『行政がゆがめられた』という発言は、私に言わせますと、少なくとも獣医学部の問題で強烈な岩盤規制のために10年間、我慢させられてきた岩盤にドリルで国家戦略特区が穴を開けて頂いたということで、『ゆがめられた行政が正された』というのが正しい発言ではないのかなと思います」

と述べた。

 さらに加戸氏は、四国では「獣医師が確保できない」現状もあったとして、国や専門団体が獣医学部誘致に反対することは「あまりにも酷い」と感じていたと説明。その上で、

  「私の知事の任期の終わりの方に、民主党(当時)政権が誕生して『自民党じゃできない、自分たちがやる』と頑張ってくれた。(中略)ところが、自民党政権に返り咲いても何も動いていない。何もしないで、ただ今治だけにブレーキをかける。それが、既得権益の擁護団体なのかと、悔しい思いを抱えてきた」

と声を震わせて訴えた。


YouTubeが「すべてを語り尽くしている」

 このように獣医学部新設をめぐる経過を説明した上で、加戸氏は、自身が訴えてきた獣医師の養成が進まない中で、現在「今治は駄目、今治は駄目、加計ありき」と言われることについて「何でかなと思ってしまう」との不満を漏らした。そして、

  「私は、加計ありきではありません。たまたま、今治選出の議員と加計学園の事務局長がお友達だったからこの話が繋がってきて、飛びついた。これもダメなんでしょうか。お友達であれば、全てがダメなのか」

と主張。続く質問の答弁では、「本質の議論がされないまま、こんな形で獣医学部がおもちゃになっていることを甚だ残念に思う」とも述べた。

 さらに加戸氏は、加計学園問題をめぐるメディア報道にも不満を漏らした。これまでに受けた取材について、「都合のいいことはカットされて、私の申し上げたいことを取り上げて頂いたメディアは極めて少なかったことは残念」だと指摘。

 その上で、国家戦略特区諮問会議の民間議員が6月13日に開いた記者会見で、加計学園の獣医学部新設のプロセスについて「正当」と結論付けたことを、加戸氏はYouTubeの動画で見たとして、

  「これが国民に知ってもらうべき重要なことなんだなと思いました。(中略)あのYouTubeが全てを語り尽くしているのではないかな、と思います」

とも話していた。
三原じゅん子氏「加戸氏も大事な事話してるのに、、、」

 こうした加戸氏の答弁は、主にインターネット上で大きな注目を集めており、その踏み込んだ訴えの内容に賛否の大きく分かれた意見が出ている。加戸氏の答弁を支持するユーザーからは、

  「加戸さんの話は響くものがあった。地方は何か打って出なくてはいけないのに、野党も前川さんも規制で閉めだすことばかり」
  「加戸元知事の切実な訴え聞くとこの問題の本質って既得権益を持つ獣医学会との戦いなんだな…・て思う」

といった意見が出る一方、今回の発言内容について、

  「県議と加計の事務局長がお友達で話が進んだと公平でないことを自分で言ってんだ」
  「今治市に獣医学部の大学を誘致したいという彼の熱い思いと今回の政策プロセスの不透明性の間には何の関係もない」

と否定的にみる意見もみられた。

 そのほか、前川氏をはじめとした計3人の参考人の答弁のうち、加戸氏の発言がメディアの報道で取り上げられるケースが少ないという指摘も目立った。実際、自民党の三原じゅん子参院議員は7月11日14時過ぎに更新したツイッターで、

  「昨日の閉会中審査の模様が報じられていますが、どの番組も平井卓也議員と青山繁晴議員の質疑はスルー。加戸元愛媛県知事も大事な事話してるのに、、、」

との不満を漏らしている。


「安倍総理が好きか嫌いかだけで...」

 また、閉会中審査が行われた10日夜に放送された情報番組「ユアタイム」(フジテレビ系)で、番組MCを務めるタレントの市川紗椰さん(30)は、加戸氏の答弁について、

  「私が印象的だったのは、加戸前愛媛県知事です。なんか、それがすべてだったのかなって気もした。経緯を丁寧に説明していて、辻褄が合うんですよね、議事録とかを見ると。なんか、いいのかなって、納得しちゃいました」

と好意的に捉えていた。

 また、同番組では、国際ジャーナリストのモーリー・ロバートソン氏が、加計学園をめぐる問題を報じるメディアへの「苦言」を漏らす場面も。

 モーリー氏は「(加計学園問題は)そもそも様々な観点があるし、メディアは、それを能動的に一番初めに取材できたと思う」とした上で、

  「ただどうしても、野党による内閣への追及ということで、ショーアップに加担して尻馬に乗ってしまったように思います。だから下手をすると、今回信頼を失うのは自民党というよりも、メディアが敗者になる可能性があります」

と指摘。続けて、「(メディアは)本来の機能を果たしてこなかったんじゃないか、エンターテインメントと報道を混同してまったのではないか。そう自戒を込めて思います」とも話した。

 こうした発言を受け、市川さんは「この問題について話す人は、目の前にある材料というよりも、安倍総理が好きか嫌いかだけでポジションを取っているような...」との感想を漏らしていた。


電波を自由に使えるという点で、既得権益を持っているわけですから
やっぱり国からの支配を受けるべきでしょう
やってはいけないことをしたら相応の罰則、停波など厳しい処分をするべきだと思いますね
免許制度なのですから、そのくらいのことはあっても良いでしょう

時期が来たら更新し、その際にそれなりのチェックを受け不十分なら免許取り消し
別の企業に渡すとかありじゃない?

マスゴミが政治をある程度自由にコントロールできてる昨今政治は早急に対策を打つべきですよ
マスコミの社員は国民からの審判を受けてないのに、国民の審判を受けた政治家の生殺与奪の権利を持っていることがおかしいのです

また国民として、マスコミにそんなことをお願いしたこともないし、国民の代表として認めた憶えもないです
思い上がりも甚だしいマスコミに正義の鉄槌を!


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000014-jct-soci


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2017年07月07日

実際に選挙結果をゆがめた可能性が大きいのだから自民党は訴えるべきではないか?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000003-jct-soci

yahoo:「「小池知事との握手拒否」→実は握手してました! TBS「ひるおび!」が訂正

2017年7月6日放送のTBS系情報番組「ひるおび!」で、3日の放送内容に誤りがあったとして訂正する場面があった。

 訂正したのは、小池百合子東京都知事が2016年8月に就任挨拶をした際、「自民党の川井重勇都議会議長(当時)が握手を拒否した」という内容。番組では当時のVTRを交えながら紹介していたが、川井氏は実際には握手に応じていた。

■小池知事が手を差し出すところまででカット

 3日の番組では先日の東京都議選で自民党が歴史的惨敗を喫し、主要幹部の都議らも落選したことを紹介した。その際、アナウンサーが落選組の1人である川井重勇議長(当時)について、

  「去年8月、小池知事就任挨拶で握手拒否もあったということなんですけども、それもご覧いただきましょうか」

と切り出し、就任挨拶時の映像を放送した。VTRには小池知事が川井氏の前で手を差し出すところが映っていたものの、川井氏がこれに応じるようなシーンはなかった。

 再びスタジオに戻ると、MCの恵俊彰さんが「これ、印象的でしたもんね」と述べ、コメンテーターの三雲孝江さんも「握手くらいすればいいじゃないね〜ご挨拶なんだからねぇ」と呆れた調子で応じていた。

 ――ところが、番組で取り上げた「握手拒否」は事実ではなかった。就任挨拶時、小池知事が手を差し出すと川井氏は片手で握手に応じていたのだ。その様子は、いくつかのメディアが当時公開した動画等でも確認することができる。

 「ひるおび!」の映像では川井氏が握手に応じる部分はなぜかカットされていた。かわりに、その直後には、川井氏が報道陣に記念写真を促されて「あなた(記者)の要望に応える必要はないんだから」と拒否する模様が映し出されていた。
ネット上でも問題視する声

 3日の放送後、インターネット上では「握手拒否」が事実でないことに気付いた一部の人々から問題視する声も上がっていた。

 6日の「ひるおび!」では女性アナウンサーが「訂正です」として、

  「今週月曜日の放送の中で、去年8月の小池知事就任あいさつの模様を紹介しました。その際に自民党の川井都議会議長が挨拶に来た小池知事との握手を拒否したとお伝えしましたが、拒否したのは握手ではなく、写真撮影でした。失礼いたしました」

と説明。2〜3秒、頭を下げた。


実際握手したかどうかについては本人が一番知っているわけで
まぁ自民党側はいくら言ったところで信じてもらえなかったでしょうからやむ得ない部分もあるにしても
小池だって握手したかどうかはわかっていながら黙っていた。そういうことでしょう
たしかメディアが最大の支持者だとか言ってましたよね?

都連の連中に非があるにしてもこうやってはめることの是非は別に議論があってしかるべきではないかと思います。握手するしないで都連は大人げないと決めつけられ、よりいっそう不利な状態にされたのですから放送側の責任は重い
放送のあり方について法整備を急いだ方が良いと自分は思いますよ


なんにしても選挙結果へ大きな影響を及ぼしたことには変わりないのです
嘘放送をしたペナルティは厳しく定めるべきです


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000003-jct-soci


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2017年06月18日

またマスコミの嘘でやられるんでしょうかhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000071-mai-pol

Yahoo:「<内閣支持率急落>自民「厳しい」 共謀罪や加計問題が影響

毎日新聞が17、18両日に実施した全国世論調査で、安倍内閣の不支持率が1年8カ月ぶりに支持率を上回った。自民、公明両党は学校法人「加計学園」の問題で幕引きするため、国会の会期を延長せず18日に閉会させた。しかし、「共謀罪」法を参院法務委員会での採決を省略する異例の「中間報告」で成立させた国会運営と合わせ、安倍政権への批判をかわすことはできなかった。与党内では23日告示、7月2日投開票の東京都議選への影響を危ぶむ見方も出ている。

 自民党の下村博文幹事長代行は「非常に厳しい数字だ。謙虚に受け止めなければならない」と述べた。「共謀罪」の構成要件を改めて「テロ等準備罪」を新設する改正組織犯罪処罰法について公明党幹部は「中間報告が裏目に出たとしか思えない」と述べ、強引な国会運営が支持率低下につながったとの見方を示した。

 集団的自衛権の行使を容認する安全保障関連法に対する世論の批判が強まった2015年7月から10月にかけても、内閣支持率と不支持率が逆転したことがあるが、その後、支持率は回復した。国会で「共謀罪」法が焦点になったのは当時と似ているが、今回は、加計学園の国家戦略特区を利用した獣医学部新設計画に安倍晋三首相の意向が働いたのではないかという政権の体質にも疑念が向けられている。政府関係者は「よく10ポイントの下落ですんだ」と率直に語った。

 野党は勢いづいている。民進党の山井和則国対委員長は「説明責任を果たさずに逃げまくった首相への不信感が高まり、うそをついているという思いを国民が持ったのだろう」と指摘。共産党の志位和夫委員長は「情勢激変だ。都議選で(与党に)退場の審判を下すことを第一歩にしたい」と記者団に語った。【小田中大、高橋克哉、真野敏幸】


あれだけネガキャンされて、まだ4割も支持されているというポジティブな見方も良いのですが
またもマスコミの嘘、でたらめ、偏向報道で国民がだまされて支持率を下げるということがあるのは大きな問題だと思います

報道の自由だの何だの騒ぎまくる連中ですが、報道のあり方について一定の法の縛りを作るべきじゃないですか?
嘘偽り、偏向があってはならないと定め、守られない場合はきつい罰則があっても良いですけどね

その立場によって見方が違うというのはありだと思いますので
マスコミは、その報道の立ち位置を明確にし、公正中立はないことをはっきり言うべきでしょう
その上で国民がどのように考えるのかとしたら良いのかなと考えます

マスコミが公正中立ではないことは、たかが私企業でしかないことではっきりしています
売り上げのために何でもやるヤクザみたいな連中だということを国民は前提にして受け止めた方が良いかもしれませんね

マスコミのいうことを鵜呑みにしたら戦前朝日新聞が戦争を煽っていたときと変わらないと思いませんか?
マスコミなんて所詮そんなもんです。事実をいっているとは限らない、むしろ嘘を言っていると受け止めた方が良いでしょう
ジャーナリストという肩書きにふさわしい人がどのくらいいることやら(笑)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000071-mai-pol


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2017年06月08日

朝日新聞って、犯罪を軽く見せようとすることが多いですね!http://www.asahi.com/articles/ASK665G6GK66UTIL03H.html

yahoo:「襟元に油を注ぐ? 大坂容疑者、巡査襲撃に積極的関与か

1971年に過激派・中核派の学生らが警察官を殺害した渋谷暴動事件で、指名手配されていた大坂正明容疑者(67)が犯行当時、被害者の襟元に油を注ぐなど現場で積極的に暴行に関わっていた疑いのあることが分かった。捜査関係者が明らかにした。

DNA鑑定などで大坂容疑者と判断 殺人容疑で再逮捕へ

 大阪府警はDNA型や顔写真の鑑定結果から、5月に公務執行妨害容疑で現行犯逮捕した男を大坂容疑者と特定。警視庁は7日、大坂容疑者を殺人など五つの容疑で再逮捕し、約46年間に及んだ逃走生活についても解明を進める。

 捜査関係者によると、渋谷暴動事件を巡って逮捕された女性の活動家が事件直後、「大坂容疑者が中村恒雄巡査(当時21、殉職後に警部補に昇進)の襟元に油を注ぎ込むのを見た」と供述したという。また、すでに逮捕された大坂容疑者以外の6人のうち一部の共犯者が、大坂容疑者が中村警部補を仲間数人で取り囲み、「殺せ殺せ」と叫んで鉄パイプなどで頭や腹を何度も殴っていたと供述。公安部は今後、共犯者の再聴取も検討している。

 殺害に関わったとされるのは学…

ログインしないのでこの先は不明

何にしても、リンチして火炎瓶で焼き殺したわけで
それをこういう言葉でごまかそうとする朝日新聞のこそくな手段には毎度毎度あきれてしまいます
犯罪者をここまで擁護するのにはどんな理由があるのでしょうか?

普通の感覚を持っていればこんなことできませんけどね!
要するにテロリストと同じ発想をしているって事なんでしょう






などなどのご指摘あり


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2017年05月13日

朝日は、この長男さんの思いに応えるべきじゃないのか?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000071-san-pol

yahoo:「慰安婦「謝罪の碑文」取り消し 偽証の吉田氏長男「耐えられない」

朝鮮半島で女性を強制連行したと偽証した吉田清治氏(故人)の長男が、父親が韓国内に建てた「謝罪碑」の碑文の説明も虚偽だとして、関係者を通じて碑文を書き直していたことが11日、分かった。長男は「父が発信し続けた虚偽によって日韓両国民が不必要な対立をすることにこれ以上、耐えられない」と説明している。長男は、ジャーナリスト、大高未貴氏の新著『父の謝罪碑を撤去します』(産経新聞出版、6月2日発売予定)で、経緯などについて詳細に語った。

 吉田氏の虚偽証言は、朝日新聞が1980〜90年代初頭にかけて集中的に紙面で取り上げた。

 また、同氏の著書『私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行』は、慰安婦を「性奴隷」と位置づけた96年の国連のクマラスワミ報告にも引用された。

 謝罪碑は昭和58年、吉田氏が著書の印税で韓国・天安市の国立墓地「望郷の丘」に建立し、朝日新聞は2度にわたって記事を掲載した。

 同年12月24日付朝刊では、吉田氏が碑の除幕式で「あなたは日本の侵略戦争のために徴用され強制連行されて…」と書かれた碑文を読み上げ、式典参加者らの前で土下座したことを記事と写真で伝えた。

 大高氏の新著によると、長男は「父が私費を投じて建てた碑であれば、遺族の権限で撤去が可能だ」と考えた。今年3月、長男から依頼を受けた元自衛官の男性が撤去を試みたが、コンクリートに埋まってできないため、碑の上に「慰霊碑 吉田雄兎(ゆうと) 日本国 福岡」と韓国語で書かれた別の碑を張り付けた。「雄兎」は吉田氏の本名。碑文の変更は現地の施設管理者にも届けられた。

 朝日は平成26年に吉田氏の関連記事18本を取り消した。長男は大高氏に対し、「朝日新聞が間違いだったと発表したわけですから、それに沿って間違いは正さなければなりません。朝日新聞社は謝罪碑の間違いを正さないでしょうから、正すことができるのは私しかいません」と語った。

 碑文を書き換えた元自衛官の男性には、5月初旬までに韓国の警察から3回電話があったという。


親の嘘に翻弄される気の毒な息子さん

仮にも本人は嘘を(創作であると)を認め
息子さんもこういう活動をしている
では、広めた朝日新聞はどう答えるのでしょうか?

やはり朝日新聞らしく、嘘を貫きますかね?
だって朝鮮人に都合が悪いことになってしまいますもんね!


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000071-san-pol


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2017年02月27日

どこの国の新聞なんでしょうか?http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00016002-kana-l14

yahoo:「差別・排外主義あらわに メディア批判も 日本第一党が結党大会

人種差別主義団体「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の元会長、桜井誠氏が党首を務める極右政治団体「日本第一党」の結党大会が26日、東京都江東区のアパホテル東京潮見駅前で開かれた。桜井氏は「日本で生活保護をもらわなければ、きょうあすにも死んでしまうという在日(コリアン)がいるなら、遠慮なく死になさい」と発言するなど、ヘイトスピーチ(差別扇動表現)も交えて差別・排外主義をあらわにした。

 日本第一党は日本の国益、日本人の人権を最優先する「ジャパン・ファースト(日本第一主義)」を掲げ、在日コリアンら旧植民地出身者とその子孫の特別永住資格の廃止、外国人への生活保護廃止、移民受け入れ阻止、ヘイトスピーチ解消法廃止など差別・排外主義政策を打ち出す。

 桜井氏は「外国人の生活保護をしているのは日本だけ」という誤った認識の下、「日本人が生活保護を受けられずに餓死している。外国人の生活保護をやめろいうのは当たり前だ」などと空論を唱えた。

 厚生労働省によると「外国人世帯への生活保護は全体の3%。日本人への支給を圧迫している状況にはない」「受給要件はそれぞれ異なるが、たとえば、欧州連合の先進国には外国人の困窮者に対する公的扶助制度がある」としている。

 「敵対する外国人」というゆがんだ前提に基づく発言は続く。「全世界のトレンドが自国第一主義」と言い切り、「欧州もそうだし、米国でもトランプ大統領が敵対する外国人をたたき出している。日本でやって何が悪い」と在日外国人への差別と排斥を正当化。

 法務省はヘイトスピーチの具体例に、民族を昆虫や動物、モノに例える言動を挙げているが、桜井氏は日本の植民地支配の結果、在日コリアンが居住するようになったという歴史的事実を無視した上で「韓国からしゃにむに入ってきてハエやガのよう。在日という卵を日本に産み付けた」と発言。「ドイツのメルケル(首相)のばばあ、もうすぐくたばりそう」「社会党の(元委員長で故人)土井たか子、いまは地獄で苦しんでいる」と人権侵害、女性蔑視発言も繰り返し、そのたびに会場は拍手と嘲笑に包まれた。

 桜井氏は2006年12月に在特会を設立し、ヘイトデモ・街宣を先導してきた。東京・小平の朝鮮大学校前で「朝鮮人を日本からたたき出せ」「殺してやるから出てこい」などと怒号を上げた言動は「在日朝鮮人の尊厳を傷付けるもので、人権擁護の上でも看過できない」不法行為として15年12月、東京法務局から同様の行為を2度と行わないよう勧告を受けている。昨年9月には、在日コリアンの女性に対するインターネット上の書き込みなどが大阪地裁で人種差別と認定され、有罪判決(控訴中)を受けている。

 桜井氏はこの日も過去の言動に反省や謝罪を示すことなく、「差別だ、ヘイトスピーチだと言われてやめるなら最初からやるんじゃねえと10年運動を続け、ようやく政党(政治団体)を作ることができた」と開き直ってみせた。

 党員は現在1600人と明かす一方、候補者擁立を目指す7月の東京都議選については「候補者がなかなか見つからない。最終選考に残っているのは1人しかいない」と漏らし、メディア批判も展開。報道陣に向かって「君たちはうそを書くから批判される。300人が集まった事実、党首がこうして訴え掛けた事実だけを報じればいい。人種差別がどうのこうのと書くべきじゃない」と注文をつけた。

 「ニホンイチ、ニホンイチ」というコールの中、笑顔を振りまきながら会場を後にした桜井氏。アパホテルによると、用意した座席は報道用を除き303席。会費は1人2万円。後列には20席以上の空席が見られ、広報担当者は出席者を「260人くらい」としたが、桜井氏の発言との整合性を問われると「300人くらい」と言い直した。


朝日や毎日など酷いものだと思いますけど
地方紙はもっと酷いというのが、こういう記事からもわかりますね
神奈川新聞、どこの新聞なのやら、です
沖縄の二紙もなかなかに酷いですが、関東圏に逸材があるみたいです


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00016002-kana-l14


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posted by ! at 20:52| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 腐りきったメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする