2005年06月20日

ご紹介します

”(‡ー・_=)y−ムフッな日々”さん「「電車男を楽しむ人間も悪」を」より

>誰か区別が出来ないようにされた女性が
群衆監視の中、合法を叫ぶ痴漢によって
延々と恥ずかしめを受けていたとする。
更には、おいらもおいらもと、痴漢に
混ざる者も出てきたとする。

もちろんこの痴漢は新潮社や2ちゃんねるだ。
また顔を伏せられ
恥ずかしめを受けているのは匿名投稿者だ。
後から混ざった者は東宝映画、フジテレビ、
マンガを描いた雑誌社や漫画家だろう。

とするなら、周りでにやつきつつ楽しんで
いる群衆は、一体何者に相当するだろう。


この見方は結構大事ですね。面白いたとえ話をされていて、参考になりました

で、この話題続きでアスキーが画策した「毒男」という本はさらに被害を拡大させかねない企画だったわけだと考えられます。今のところは出版が止まっているようですが、まだまだ出す気があるようです。何とか止めて欲しいと思います
posted by ! at 20:34| 東京 ☔ | TrackBack(0) | 電車男関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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