2005年03月03日

外国にへつらうことが

外務省の仕事ですか?

NHK:「外務省首脳 食品安全委を批判

>外務省首脳は、アメリカ産牛肉の輸入再開問題について、「食品安全委員会の対応は、理解に苦しむスローペースぶりで、これがアメリカ側の不信感を招いているのは間違いない

と言うことを言ったそうだが、外務省首脳って誰?
安全かどうかわからない牛肉を輸入して困るのは、国民だと思いますが?国民の命の安全とアメリカの不信感どちらが大事?

昨日の竹島の日に関して島根県についての発言といい、国民よりも外国の方が大事なのが外務省の仕事の根幹なんでしょうか?

この首脳の人が、輸入したばかりの牛の脳髄を試食してもらえば良いですね!
posted by ! at 15:32| 東京 ☔ | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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