2004年09月13日

例のこと その8 職場からのサイト更新

フツーに職を持ち、ちゃんと働いているという自負があれば分かるとは思うのだが、職場へ私事を持ち込むのはほめられたことではないし、むしろ忌避されされなければならないことだ
たとえば、職場の電話を使って自宅へ電話するなど普通ならしないことである

もちろん、多少柔軟な姿勢のところであれば緊急時はやむなしと言って電話を使わせてくれるところも無いわけではないだろうが、少なくとも勤務時間外にするなど公と私は分けて考えねばなるまい(事故とか本当に緊急時なら、そうも言ってられないですけどね)

それがお給金をもらう以上は最低限の心構えであろう


さて、かざきり羽の管理人は、その点を考慮できない労働者であったのだろう
職場から(勤務時間内に)自サイトの日記、掲示板の更新を行っていたという話だ

むろん指摘された後、即座に消しているので手許には検証材料はない。あくまでも過去ログから漁ってきているのみである(職場については一応、伏せておきます。検索すれば出てくるんじゃないかな?)

どんな職業でも、そんなことをすれば懲戒免職になることは無いまでも叱責は受けるような行為であることを理解できていないような態度を見受けられることが非常に、情けなく思いましたよ



別途余談
掲示板等に意見を書き込まれると、それを荒らしが来たから削除しましたと言うのが、彼の方の特徴であ。しかし、すべてが本当に荒らしの書き込んだ内容であったのであろうか?
少なくとも見たことがある限りでは、荒らしが書き込んだと言うよりも一般常識を持っている人がたしなめるような内容の方が多かったと思ってます
にもかかわらず、荒らしと判断するのは不思議な感覚

自分のサイト上では何を言っても問題なしと考えているんだろうなとは思いますけども、どうしてサイトというものが個人のスペースではなく、公のスペースと言うことが理解できないのやら
うかつなことを書き込めば、それなりの反応が返ってくることわかんないのかなぁ今まで記載したこと

例のこと その1
例のこと その2
例のこと その3
例のこと その3 補足
例のこと その4 ちょっとまとめ
例のこと その5 楽園R騒動
例のこと 番外編
例のこと その6 障碍者への暴言騒動
例のこと その7 狂言自殺騒動
例のこと 番外編2
例のこと 番外編3
posted by ! at 02:24| 東京 ☔ | TrackBack(0) | かざきり羽関連(暫定) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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