2004年09月04日

例のこと その7 狂言自殺騒動

かざきり羽のこと

検証サイトが立ち上げられたのは、何か発言し、それを指摘されるとすぐに消してしまって(指摘された発言も、またそれを指摘した発言も)、なかったことにしようとするから

しかし、いまでもそのことを覚えている人はいるし、そういうログを持っている人は数多くいる。

多くの人に対して判断してもらう材料として公開する場とし
ての検証サイトの役割は大きい。そこでは、原則事実のみのログしかない。アップされた内容を持ってきて載せることを
無断転載と言うが、議論の材料として持ってくるのは引用として認められているから(多分)問題はないだろうと思う

しかし、この騒動の頃に911テロを必要な行為だったとかの管理人が言ったそうだが、本当にそう思っていたのだろうか?


さて、前回掲載した猛毒騒動に関しても検証サイトが立ち上げられ、削除された内容についていろいろ意見が上がったようである。(なんというか、メールを悪用するのが好きなんだよな。悪口雑言を長々と書いて相手に送りつけるというスタイルはずっと続けていたんですね)

上記に対して、かの管理人がとった対抗策が最低最悪最も卑劣な行為であった。

  狂言自殺騒動

自分のサイト上と検証サイトの管理人へ自殺すると予告したのである。もちろん周囲の人間が止めるべく警察へ連絡を取るなどの行動をとったようだが、翌日の日記には警察が来たようだが無視していたとアップ

検証サイトの管理人は責任を感じて閉鎖。
かざきり羽はその後も生き残ったわけです。
検証サイトを自分の命と引き換えに削除させた狡猾さは今回の一斉撤退にも通ずるものがあり、かの管理人のあくどさを良く物語っています

しかし、みんな覚えているし、いつまでも忘れない(本当は忘れたい悪夢なんだろうけど)だろうね。当事者の方々は

検証サイト復活しないかなぁ今まで記載したこと

例のこと その1
例のこと その2
例のこと その3
例のこと その3 補足
例のこと その4 ちょっとまとめ
例のこと その5 楽園R騒動
例のこと 番外編
例のこと その6 障碍者への暴言騒動
posted by ! at 14:13| 東京 ☔ | TrackBack(0) | かざきり羽関連(暫定) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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