2004年07月30日

例のこと その2

何も立証する資料がないし、法的な知識もないし
とりあえず、こういうことがあったなぁと言うメモ的なこと


某サーチエンジンで、風評被害を巻き起こし、いくつかのサイトを閉鎖させた疑い

狂言自殺騒動を起こした疑い(一回、これで検証サイトが閉じている/警察が動いたという話だったけど、実際には?)

躁鬱に関して誤った内容を掲載していた疑い

有料サイトページ部分に何のセキュリティもかけずにおいて、見た人に対して10万円を請求すると記載していた疑い
(↑これに関しては、影響を受けた小中学生が存在し、問題視したPTAが動いていたという話だったけどどうなったのやら)

障碍者に対しての暴言を記載していた疑い

職場から就業時間中に、自サイトへのアクセスしていた疑い

PCを修復するために、システムディスクを借りると言うことを自サイト上で公言していた疑い

などなど上記の他にも、いろいろあったそうですが・・・。


法的に問題があるという判断は難しいのでできませんが、あまりにも常軌を逸したような行動が多くて、もちろん他にももっとすごいサイト管理人もいるんでしょうが、いやはや・・・そんなの知りたくないです。こんな人が増えないことを祈るだけです。

こういうタイプの人をリアルでもネットでも見たことがなかったので、初めて知ったときはショックでしたね。それで経過を見ていたというのもあったのですが。


こういったことをきちんとまとめておられた検証サイトが閉鎖してしまったのは非常に残念です。
また、実際にファンの方々も行動を始めた矢先に、おかしなことになってしまったことも残念です
ちゃんとけりがついて終わっていたら、という気持ちが強いですね。とはいっても、果たしてどんなけりが付いたのだろうか?あと、有料サイトとしてやっているわけですが、そのお金の送り方に対して、現金書留を使わずに普通の封筒で送るようにと言う指示をしていたという疑いもありました

追記しておきます(8/1)
posted by ! at 01:24| 東京 ☔ | TrackBack(0) | かざきり羽関連(暫定) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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