2022年04月01日

まともな競技にならないんだから、ダメに決まってる>トランスジェンダーhttps://news.yahoo.co.jp/articles/d582942488e6d842d2a9db129dce3602e78eabdb

yahoo:「トランスジェンダー女子選手の非難相次ぐ。大会参加権を失った自転車競技選手を英陸上選手は擁護「不愉快になるのが理解できない」

トランスジェンダー女子選手を巡る議論が相次いでいる。

 話題の発端ともなっているのが、ペンシルベニア大学に通う競泳選手のリア・トーマスだ。彼女は今月17日に行なわれた全米大学選手権の女子500ヤード(約457メートル)自由形で、東京五輪のメダリストらと競り合いを制した。ただ、根本的な筋肉量の違いから大会から2週間が経つ今も、この勝利を批判する人は多い。

 そして今回新たな問題が浮上した。先月26〜27日に開催された自転車競技の英国学生選手権の男子ポイントレースで優勝を飾ったエミリー・ブリッジスが、女子選手として来月2日に行なわれる英国選手権オムニアム大会にエントリーしたのだ。

 男性として生まれたブリッジスは、2018年に25マイル国内ジュニアの男子記録を更新した新鋭だ。今やイギリス男子学生No1の称号をも手にした21歳にも関わらず、女性枠で大会を申し込んだのだ。

 昨年からホルモン治療を行っており、英国サイクリングのトランスジェンダー規定である、テストステロンの血中濃度1リットルあたり5ナノモル以下をクリアしている。だが、ついこの間まで男子選手として出場していたブリッジスの女子選手としての扱いには、批判の声が小さくなく、大会3日前の3月30日に“公平性”を保つため、国際自転車競技連合(UCI)は急遽出場権をはく奪した。

 この決定に世界中の多くの関係者やメディアが納得の声を上げた。そのなかで、東京五輪の陸上20キロ競歩に出場した英国代表選手のトム・ボスワースは、「男性が女性のところに入るのには何が必要なんだ? 憎しみを助長しているだけ」と不満げにコメントした。

 トランスジェンダーの競技参戦に賛成するボスワースは、「メッセージを作成し、個人的な意見にならないように、誠実さをもってシンプルに伝えるべき」と持論を展開。そのうえで「トランスジェンダー女性が加わることに明らかに不愉快になる必要性が理解できない」と否定論を一蹴した。

 次から次へと噴出するジェンダー問題。どの競技においても、明確な解決策を生み出すのが、大切になりそうだ。


純粋な女性とまがい物が対戦したところで、まともな競技になるわけが無い
異物の混入でしか無いので、明確に分類し純粋な女性同士での競技でなければ意味がないですよ

なんでまがい物が純粋な女性の競技に出たがるのか訳がわからない
まぁその辺はドーピングであったり、はてはありとあらゆる不正な手段をもってしてでも勝ちたいという卑怯な心境なのでしょうね


心が女だとかいっても、そんなもん誰にも証明できるものでは無いわけで
生まれたときの肉体の性別をもって分類すべきです
それこそが真の公平ってものじゃないですかね

まがい物を推す連中に天罰が下りますように!!!!


https://news.yahoo.co.jp/articles/d582942488e6d842d2a9db129dce3602e78eabdb


ブログランキング にほんブログ村
posted by ! at 10:22| 東京 ☔| Comment(0) | 反社会的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。