2020年06月15日

国外で武力を行使できる環境にあれば拉致被害者を救出できたかもしれないhttps://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20200615-00152716-fnn-soci

Yahoo:「沈黙の行進 横田滋さん追悼 拉致被害者の救出を

北朝鮮による拉致被害者・横田めぐみさんの父・滋さんを追悼し、拉致被害者の帰国の実現を訴えるため、支援者が国会周辺を行進した。

15日午前10時すぎから行われた「沈黙の行進」では、横田さんを、自宅マンションの住民などが支援する「あさがおの会」が、「めぐみを助けてください」と書かれた横断幕と白い花を手に、滋さんを追悼し、拉致被害者の帰国の実現を無言で訴えた。

支援者の1人は、活動について、「めぐみさんと両親を会わせることが目的だった。滋さんが亡くなり、目的の半分が失われてしまった。とにかく早く解決してほしい」と話した。


日本国憲法によって
国外で国民が何らかのトラブルに遭ったとき自衛隊などが救出にいけないということになっている以上、どうにもならないのが現状
はっきり言えば拉致被害者の救出を国民が否定している状態

他国の人間を、国を挙げて誘拐するという蛮行に出るような国が素直に話し合いに応じるわけが無いし
そもそも日本国民の一部が北朝鮮のシンパになって、拉致被害者はいないと強弁していた訳で、そんなどうしようもない状況の中被害者の家族と安倍総理らが尽力して、ようやく拉致事件について語れるようになったし、北朝鮮が酷い国だということが再認識出来るようになってきたんですけどね

でも、日本に寄生している朝鮮人は未だに拉致事件について語るのは差別とか言い張ってるのを見ると、なんでこいつらを日本に住める許可を出しているんだろうって?不思議に思います。そろそろ永住資格を解除すべきでは無いか?いつまでも日本に寄生させておく必要性は全くないと考えますけどね

永住資格の停止、強制送還(日本国内を除鮮)、憲法改正を経てようやく拉致被害者の奪還ではないでしょうか?


https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20200615-00152716-fnn-soci


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posted by ! at 20:18| 東京 ☁| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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