2020年01月16日

嘘を公然と垂れ流す輩を罰する方が欲しいねhttps://news.yahoo.co.jp/byline/dragoner/20200115-00158914/

Yahoo:「「責任持った発信が大事」と話す中田敦彦がYouTubeでフェイクを流す問題点

「中田敦彦のYouTube大学」

 YouTubeを始めとする動画サイトが流行し、様々なジャンルのYouTuberが登場している昨今ですが、中でもオリエンタルラジオの中田敦彦氏による「中田敦彦のYouTube大学」は、2019年に急成長したチャンネルです。現在のチャンネル登録者数は非公表ですが、非公表になる前には登録者数100万人を超えており、多くの視聴者を抱えています。

 「大学」の名を冠する通り「学び」を謳ったチャンネルで、中田氏自身の言によれば「YouTube×教育×お笑い」がコンセプト。中田氏も自身を『教育系YouTuber』として、政治や哲学、文学、歴史といった幅広いジャンルを解説する動画を多数配信しています。

 ところが、Twitterでは以前から中田氏の動画に誤りが多数ある指摘をたびたび目にしていました。そして先日、戦前の日中関係史についての動画の内容を列挙したツイートと、それに対して神戸大学大学院の木村幹教授が「これはこれまで見たどの答案よりもすごいかも」と呆れた旨をツイートしたのが大きな反響を呼びました。

 私も自分が多少なりとも分かる分野ではどう解説されているのか興味が湧き、第2次世界大戦について中田氏が解説している次の動画を見てみたところ、多くの誤りの他に単純な誤りで済まない問題がある内容に驚きました。


嘘を垂れ流しても平然としていられるのが凄いですよね
それを指摘されても訂正もしないし、態度を改めることも無い
どっかの半島には「嘘も100回言うと本当になる」とかいう言葉があるそうですが
そういう系統と関わりがあるんでしょうかね?

その辺はどうでも良いとしても、嘘を垂れ流し続けるマスコミも同様で
嘘ニュース、フェイクニュースを流した連中は原則罰するという方が欲しいですよね
フェイクニュースで迷惑をかけられる人もいるわけで、そういう人が救済されることもないも問題
万が一フェイクニュースが流れても、きちんと正せるような仕組み作りが必要では無いかと

百回言って嘘が真実になるなら、フェイクニュースを正す報道を1万回でも流すようにすべきでしょう

なんにしても嘘つきは閻魔様に舌を引っこ抜かれれば良いと思います


https://news.yahoo.co.jp/byline/dragoner/20200115-00158914/


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posted by ! at 20:36| 東京 ☁| Comment(0) | 腐りきったメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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