2020年01月11日

マスコミの好き勝手への反発https://news.yahoo.co.jp/byline/furutadaisuke/20200111-00158272/

Yahoo:「「美帆」を報じても起きなかった批判 京アニ放火事件の実名報道とやまゆりの実名発表の違い

障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者19人が殺された事件の裁判を前に、犠牲者の遺族が名前を公表し、複数のメディアが実名を報じました。

いわゆる「実名報道」については、昨年も京都アニメーション放火事件で注目が集まり、警察に「実名発表」を求めた新聞やテレビが厳しく批判されました。

今回は遺族が「美帆は一生懸命生きていました。その証を残したい」と「実名発表」し、それをメディアが「実名報道」しました。これを批判する人は少ないでしょう。

では、どういうケースで「実名報道」が批判されるのか。

私はかつて新聞記者として事件報道を経験し、その後、アメリカのインターネットメディアの日本版編集長として様々な事例を見てきました。世界の事例やデジタル時代の新しい論点も含めてまとめます。

(以下略)

何の責任をとる気も無いくせにえらそーにしているから反発を受けているだけのこと
ちゃんとガイドラインを制定し、家族に了承を受けるようにすれば反発はもっと少なかったんじゃ無いですか?

現状どう見ても売り上げのために実名報道を強行しているようにしか見えませんね
何のことは無い、マスコミにとって被害者はたんに売り物でしか無いって事です

こんな事をずっとやっているからマスコミはどんどん嫌われていくだけのことですよ


https://news.yahoo.co.jp/byline/furutadaisuke/20200111-00158272/


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posted by ! at 19:53| 東京 ☀| Comment(0) | 腐りきったメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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