2020年01月01日

支那に簡単に買収されている国会議員は処断されて当然https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200101-00000007-asahi-soci

Yahoo:「「国会議員5人に現金」中国企業側が供述 IR汚職巡り

カジノを含む統合型リゾート(IR)事業をめぐる汚職事件で、衆院議員の秋元司容疑者(48)に現金を渡したとされる中国企業側が東京地検特捜部の調べに対し、自民党などに所属する他の国会議員5人の名前を挙げ、「それぞれに100万円前後の現金を配った」と供述していることが関係者への取材でわかった。特捜部は供述と符合するメモも押収しており、実際に金が渡ったかどうかなどについて慎重に調べている。

 IR事業をめぐり、中国企業が日本の政界に幅広く工作しようとしていた疑惑が新たに浮かび上がった。

 関係者によると、5人の内訳は自民党4人、日本維新の会1人。北海道を含むIR誘致を検討していた自治体出身の議員や超党派でつくる「国際観光産業振興議員連盟(IR議連)」の幹部らで、閣僚経験者や現職の政務官も含まれる。

 5人に現金を渡したと供述しているのは、贈賄容疑で逮捕された中国企業「500ドットコム」(本社・広東省深圳)の顧問で、元沖縄県浦添市議の仲里勝憲容疑者(47)。同社側の別の3人が2017年、計約2千万円を無届けで日本に持ち込み、国会議員らへの現金提供を計画。衆院解散当日の同年9月28日に秋元議員へ300万円を渡したほか、同時期に「国会議員5人にそれぞれ100万円前後を渡した」と話しているという。

 特捜部は、同社関係者が無届けで多額の現金を国内に持ち込んだ外国為替及び外国貿易法違反の容疑でも、秋元議員の元秘書宅などを家宅捜索していた。

 仲里容疑者らは電子機器に、秋元議員のほか5人の議員名や金額が類推される内容をメモしていた。このメモと仲里容疑者の供述も一致するという。


支那の脅威を訴える人たちによると
支那は武力だけでは無く、いろんな手段を持って日本を乗っ取ろうと画策していると言います
その一環かなと考えますが
こうも簡単に籠絡されているのを見ると情けない限りですね
きっちり処断されて、公民権の剥奪でも何でもして、二度と議員を含めて公職就けないようにして貰いたいものです

で、これらの議員を共産党などや朝日のようなメディアも批判してますけど
もともと支那朝鮮に媚びを売っている連中に、批判する資格は無いと考えますけどね
買収されるより酷く、自ら望んで日本を明け渡そうとしている悪党じゃ無いですか?

あんたらに言われたくないって思ってるんじゃ無いですかね

なんにしても支那の侵略から日本を守れる有能な人たちが朝日新聞とか共産党に潰されないことを祈るばかりです
あーついでにいえば山本太郎は日本国日本国民のために働いているわけじゃ無いんで、評価するわけにはいきませんね
アレは、ただの破壊工作員でしか無く、この平和な日本を壊すことを最終目的にしてる連中の一人ですから


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200101-00000007-asahi-soci


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posted by ! at 20:41| 東京 ☀| Comment(0) | 反日(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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