2019年12月31日

外人管理の徹底をhttps://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191231-00000018-jnn-soci

Yahoo:「ゴーン被告の名前での出国記録なし

出入国在留管理庁によりますと、現時点でゴーン被告の名前での出国記録は無いということで、当局は別の名前で出国した可能性もあるとみて確認を進めています。

 ゴーン被告の弁護人の弘中惇一郎弁護士は31日朝、報道陣の取材に「お話することは何もない」と答えました。

 複数の検察幹部は、JNNの取材に対して「知らない。事実関係を確認中」などとした上で、ある検察幹部は「事実ならとんでもないことだ。レバノンには事件の関係者もいるので、罪証隠滅のおそれがある」と話しています。

 ゴーン被告がレバノンにいたとすれば保釈条件違反となり、保釈を取り消されることになりますが、東京地裁は保釈の取り消しや裁判の進み方については「現時点では未定」だとしています。

 日本とレバノンの間には犯罪人引き渡し条約が結ばれておらず、日本の身柄引き渡し要求にレバノンが応じない場合は、身柄の引き渡しの実現は難しくなる見通しです。(31日11:30)


弁護士は知っていただろうと思うし
レバノンも絡んだ上での密出国でしょうね

当然二度と日本に来るつもりは無いんでしょう

安全な場所から文句だけを言いつのるんじゃ無いですか?
外道ですよね

何にしたって、外人がこうやって日本の法に従うつもりは無いって行動で示したわけですから
日本としたら、入国する外人の管理を徹底するしか無いでしょう
指紋押捺から始まって、日本国内に在住する外人すべてをチェックしなければ駄目でしょう
いつか何をするかわからないんですから、身元を確認できるようにあらゆる手段を使って、外人を監視すべきでは無いですか?

もちろんそのためには出入国管理に関係するすべての部門で増員を図るべきだし
日本国民の生活の安心安全を確保するために治安維持に関係す部署も増員するしか無いでしょうね!

外人がたくさん入り込んで、日本国民の生活を脅かす現実があるって事を踏まえて、行政は備えるべきなのです


https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191231-00000018-jnn-soci


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posted by ! at 20:05| 東京 ☀| Comment(0) | 外国人参政権とか不良外人問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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