2019年11月11日

何かあった場合、その人を守るのは誰ですか?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-12130603-kantelev-soci

Yahoo:「脳性まひの男性が「1人での搭乗」を拒否されたのは「人権侵害」…日弁連が航空会社に改善求める要望書

電動車いすの男性が1人で搭乗することを拒否されたのは人権侵害だとして、日本弁護士連合会がジェットスター・アジア航空に改善措置を求める要望書を提出しました。

脳性まひの障害がある大久保健一さん(43)は、5年前、ジェットスター・アジア航空の国際線を往復で利用する予定でしたが、帰国の際に、介助者なしでの搭乗を拒否されました。

大久保さんは、行きの便は1人で搭乗できていて、翌年、日弁連に人権救済を申し立てていました。

日弁連は「マニュアルが作成・周知されていなかったことに問題がある」として、ジェットスター・アジア航空に改善を要望しました。

【搭乗拒否された大久保健一さん】
「再発防止も要望してくれたことで、今後このような搭乗拒否が二度と起こらないようになるきっかけになればいい」

ジェットスター・アジア航空は「現在、要望書の内容を確認している」とコメントしています。


一人で乗るのは大したものかもしれないけど
だからといって、障害者故にいろんなトラブルにちゃんと対処できないこともあるでしょう
で、それに対処するのは誰なんですか?と
まさか客室乗務員にやらせるつもりかなと

人権侵害を盾にして、あれこれ強要するのはどうかと思いますけどね!
こういう障害者様が存在する限り、公共交通機関にしてもなんにしても「触らぬ神に祟りなし」って扱いで良いんじゃ無いでしょうか?
距離を置いておかないとあれこれ難癖を付けられて、権利だと言って強要、無理強いがまかり通るようになるんで困ったものですよね!

何かあっても責任はとりませんってことにしておくべきでしょうね!!!


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-12130603-kantelev-soci



ブログランキング にほんブログ村

posted by ! at 21:28| 東京 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。