2019年10月30日

制裁をするのは良いけど、判決時に減刑の原因にならないと良いですねhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191024-00000026-asahi-soci

Yahoo:「いじめ加害教員の給与差し止めへ 神戸市が条例改正検討

神戸市立東須磨小学校の教員間暴力・暴言問題で、学校業務から外されている加害側の4教諭について、市が給与の支払い停止を可能にする条例改正をめざしていることが市関係者への取材でわかった。市は開会中の市議会に関連議案を提案する。

 市教育委員会が給与停止を検討しているのは、同僚で20代の男女教員4人に暴力や嫌がらせを繰り返したとされる30〜40代の男女教諭。問題発覚後の10月1日から学校現場を外され、事実上、謹慎するよう市教委から指示されていた。

 市教委は4教諭の懲戒処分を検討中だが、処分を前提とした出勤停止に相当する制度がなく、加害教諭は有給休暇をとる形で休んでいる。


神戸市からの暴力教師へのアシストでしょうか?

あんまりいろいろ制裁が発動していると、いずれ下されるであろう裁判所の判断に影響して減刑って事になりそうで
余計なことをするなって気がするのですが?

裁判所からの判断が出てから、いろいろした方が良いんじゃ無かろうか?
そりゃ市民からはすぐにでも罰を与えるべきだって意見は来るだろうけど、社会的制裁を受けていることを理由に減刑ってパターンがあった気がするんで、やらない方がいい気がします


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191024-00000026-asahi-soci


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posted by ! at 20:53| 東京 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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