2019年08月22日

余計な医療費がかからないように、親の負担が軽くなるように、健常者が少しでも多いほうがいいでしょhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000159-kyodonews-soci

Yahoo:「着床前診断の審査見直しへ 申請100件超、病気も多様化

重い遺伝病があるかどうかを受精卵の段階で調べ、異常のないものだけを子宮に戻す「着床前診断」について、日本産科婦人科学会が、審査方法の見直しを検討することが22日分かった。医療機関からの申請が累計で100件を超え、調べる病気の種類も多様化しており、現行の仕組みに限界があると判断した。

 学会の外からも広く意見を集めて、抜本的に見直すことも視野に議論する。具体的には、医療機関の審査に重点を置くなどの意見が出ている。

 着床前診断は、体外受精させた受精卵に特定の病気に関わる遺伝子や染色体の異常がないか調べる検査。「命の選別」につながる懸念もある。


余計な医療負担がかからないようにとか
親の子育てへの負担を軽くするようにするとか
いろんな面で、生まれる前に負の可能性を除外できる「生命の選別」が少しでも出来るなら、世の中のためになることだと思いますけどね
少子高齢化が進めば、それこそ医療負担はもっと厳しいものになるわけでまんべんなく割り当てが出来るかどうかもわからないでしょ?


差別とか、そういうことを言ったところで現実的に考えれば、特にお金の負担のことを考えれば、当然のことでは無いかと思いますよ
生命の選別のどこが悪いのかなぁと


医療機関で少しでも簡単に出来るようにすべきでしょう
きれい事を言っている場合じゃ無いです


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000159-kyodonews-soci


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posted by ! at 22:02| 東京 ☀| Comment(0) | 身近なニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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