2019年08月20日

なんにしても加害者をきちんと処断できる法であってほしいです>煽り運転暴行事件https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00000540-san-soci

Yahoo:「常磐道あおり運転の宮崎容疑者 道交法違反容疑も立件視野

茨城県守谷市の常磐自動車道でのあおり運転殴打事件で、茨城県警が、傷害容疑で逮捕した大阪市の会社役員、宮崎文夫容疑者(43)について、道路交通法違反容疑での立件を視野に捜査していることが20日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、宮崎容疑者は10日の殴打事件の直前、被害者の男性会社員(24)の車に対し、車間距離を詰めたり急減速したりするあおり行為を数キロにわたって続けたとされる。県警は、被害者から提供されたドライブレコーダー映像の解析を進める中で、一連の行為が道交法の車間距離保持義務違反や急ブレーキ禁止違反に該当する可能性が高いとの見方を強めている。

 宮崎容疑者はこれまでの調べに対し、被害者の顔を複数回殴打したとする逮捕容疑については認める一方、「危険な運転をしたつもりはない」と供述している。


この一件がどんなことになるか知りませんけど、
加害者がなんの処罰も受けない、受け手も軽いものって事が無いようであって欲しいと思います

もし法に不備があるなら、この件を参考として法改正をお願いしたいですね

とにもかくにも加害者が処罰から逃れること無く、
被害者が泣き寝入りしないで済むように
加害者天国ではない法体系を整えて欲しいですね!

また、ドライブレコーダー設置の義務づけ
道路各所において、監視カメラの設置をさらに進めていくこととか
犯罪者を逃さない、という意識を社会全体で持てるようにして欲しいです


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00000540-san-soci


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posted by ! at 20:37| 東京 🌁| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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