2019年08月15日

再展示して、批判が再燃したとき、どう対応するのだろうか?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00013083-cbcv-soci

Yahoo:「「不自由展」の展示再開を求める‥弁護士らが大村知事に申し入れ

弁護士らが、企画展の再開を申し入れました。

 国際芸術祭あいちトリエンナーレでは、慰安婦問題を象徴する少女像などを展示した「表現の不自由展・その後」に対し、抗議や脅迫が相次ぎ、展示が中止となっています。

 この問題を受けて、人権問題などを扱う弁護士や大学教授らが、15日、愛知県庁を訪れ、大村秀章知事宛てに企画展の再開を申し入れました。

 弁護士らは、会見で、「公権力の介入や脅迫に屈して企画展を中止することは許されない」と少女像の展示中止を要望した名古屋市の河村たかし市長の対応などを批判しました。


表現の自由って言ったって、無制限に許されるわけも無く
何かやれば、何らかの反応があり、その反応がすべて好意的なモノとは限らないですよね
とくに天皇陛下を侮辱したモノがありますけど、それに対してすべての国民とは言わないまでも、多くの人が批判を寄せるでしょう
だからこそ、慰安婦の像が批判されているっていう報道にすり替えているんでしょうけど(笑)

まぁ再展示されれば、見に行った人たちが何らかの反応をするだろうし、再炎上する可能性は高いんじゃ無いでしょうか?
それを受け入れるだけの度量を愛知県知事、展示会の責任者などがもっているかどうか、ですね

やばいと感じた人は逃げたわけですけど(笑)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00013083-cbcv-soci


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posted by ! at 21:12| 東京 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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