2019年07月29日

観測網の整備、対策の確立出来ませんかねぇ>小惑星がニアミスhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00000160-kyodonews-soci

Yahoo:「小惑星が地球にニアミス 25日に、直前まで観測されず

直径約130メートルの小惑星が25日に地球の近くを通過していたことが29日分かった。地球に衝突する恐れがある天体を監視する研究者らの団体、日本スペースガード協会によると、もし地球に衝突していれば東京都と同規模の範囲を壊滅させるほどの大きさ。通過の前日まで見つからず、関係者を驚かせた。

 米紙ワシントン・ポストによると時速8万6千キロで通過するのを、米国とブラジルの天文学者らが発見した。国際天文学連合(IAU)によると、「2019OK」と名付けられたこの小惑星は、地球から約7万2千キロ離れた場所を通過。月との距離の5分の1ほどで、天文学的にはニアミスだった。


一定以上の大きさの小惑星が衝突すれば、確実に人類の滅亡になるわけで
それらに対する対策を世界規模でやらなければ駄目じゃ無いですかねぇ
小さな惑星を発見するための哨戒網を作って、早期発見早期対策につなげていかないと!



そんで、
効果の有無はともかく宇宙空間で核兵器の使用も必要になるんじゃ無いですか?
少なくとも人類が持っている最強の兵器でしょうし


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00000160-kyodonews-soci


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posted by ! at 22:13| 東京 ☀| Comment(0) | 自然災害:天候、雨・台風など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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