2019年03月25日

心の性とか言うあやふやなものは信用出来ませんhttps://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190324-00000039-jnn-int

Yahoo:「男性でも女性でもない第3の性「X」という生き方

LGBT=性的少数者の権利を守る施策を積極的に取り入れるカナダで、「男性」でも「女性」でもない第3の性「X」という生き方を認められたひとりの活動家が来日しました。これまでどう生きてきて、日本で何を思ったのか、取材しました。

 カナダ人のジェンマ・ヒッキーさん(42)。 ジェンマさんは「男性」や「女性」といった明確な区分をしない「ノンバイナリー(Non−Binary)」を自認していますが、身体的には「女性」として生まれました。

 「私は自分を『男性』や『女性』とは認識していません。私は『男女』の中間にいて、それがしっくりくるんです」(ジェンマ・ヒッキーさん)

 物心がついたころから女の子の服を着ることなどに強い抵抗があったというジェンマさん。10代の頃には自分の性への違和感について誰にも話せず、自殺を試みたこともありました。

 「男性」とも「女性」とも感じることができない葛藤が続く中、祖母から言われたこの一言が今も心に残っていると言います。

 「(祖母に)男性か女性かどちらになりたいか分からないと伝えたとき、“ジェンマ”のままでいなさいと言ってくれたんです」(ジェンマ・ヒッキーさん)

 ジェンマさんは今、第3の性別である「X」を認められています。これはジェンマさんの運転免許証。通常、カナダの免許証には男性は「M」女性は「F」と記載されますが、第3の性である「X」が記されています。

 この印は、ジェンマさんがもうひとつの性別の存在を求めつづけ、2017年に地元州政府が認めたものです。

 「『X』の出生証明書をもらったのは(カナダで)私が最初じゃないかな」(ジェンマ・ヒッキーさん)

 今、カナダではパスポートなど国が発行するものでも「X」の記載が可能になっています。

 先月、ジェンマさんの来日にあわせ、生い立ちなどを記録した映画の上映会が行われました。
 「私は“ジェンマ”という性別なんです」(「Just Be Gemma」より)

 映画では、ジェンマさんが「ノンバイナリー」として人生を前向きに変化させていく姿が描かれています。
 「(セクシャルマイノリティーに関して) 知識があるほうだと思っていましたが、ノンバイナリーという言葉になじみがなかった」(映画を見た人)
 「自分じゃない人に対する理解をいろんな角度から深めていきたい」(映画を見た人)

 日本滞在中、LGBTの当事者らや活動家たちとも交流を深めたジェンマさん。日本のLGBTを取り巻く環境に改善点はあるのでしょうか?

 「同性婚も法制化されていない日本では、たくさんの不満が感じられた。日本では私のような人たちは、無視されているようだった」(ジェンマ・ヒッキーさん)

 数々の苦悩を乗り越えてきたジェンマさん。「性別に関係なく、私たちはみんな人間なんだということを忘れないでほしい」と力強く話していました。


どう考えても持って生まれた肉体で判断するしかないと思うんだけど
心がどうとか言っても、それを立証する手段はないわけで
いくらでも嘘をつくことが出来ることを踏まえれば、信用出来ないというのが普通の反応ではないかと

心の性がどうこう言うのは、心がゆがんでいるだけなので、精神科医などの治療を受け素直に肉体を受け入れられるようにすべきでしょう
ただのアブノーマル異常状態でしかないですね

いつか神からの天罰が下りますように!!


https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190324-00000039-jnn-int


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posted by ! at 20:26| 東京 ☀| Comment(0) | 異常なこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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