2019年03月16日

性犯罪者へのもっともっと厳罰化をhttps://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190312-00413976-fnn-soci

Yahoo:「シングルマザーに近づき娘にわいせつ 元社長に「懲役11年」

「母子家庭の力になりたい」。
そう言って、シングルマザーに近づき、犯行に及んでいた。

FNNの取材に「女性の心を利用して、こういった犯罪に及んだということが、とてもわたしたちは悪質で許せない。阿部譲(被告)は、ひきょうで、こうかつで、根っからの悪人だと思う。シングルマザーの子どもを狙った犯罪ですので...」と怒りをあらわにしたのは、被害に遭った女の子の母親。

相手の人物は、女児4人に乱暴するなどし、強制性交の罪などに問われている山形市の広告代理店社長・阿部譲被告(35)。

12日、懲役11年の実刑判決が言い渡された。

2014年6月から2018年3月にかけて、当時、4歳から9歳までの女児4人に対し、乱暴やわいせつな行為をしたとされる阿部被告。

犯行時、裸の画像をスマートフォンで撮影するなどしていた。

阿部被告は当時、複数の女性と交際し、相手の娘を預かるなどして、会社の事務所などで犯行に及んだとされている。

以前、阿部被告に離婚の相談をしていたという別の被害女児の母親は、「自分の都合で離婚して、子どもにも寂しい思いをさせているというのはすごくあったので、(阿部被告から)『自分なら助けてあげられるよ』というようなことを言われると、1人で頑張らなくてもいいんだなと思ってしまって、そこにうまくつけ込まれたのかなと」と話した。

そして、阿部被告は母親に対し、「彼から(娘を)『預かるよ』というような発言が何度もあったような記憶がある。“この日忙しいんだ”ということを話題にすると『じゃあ預かろうか?』、『この時間1人にさせてあげるよ』というようなことは、口癖のように言っていた」と話した。

母子家庭を狙い、力になりたいと接近してきたという阿部被告。

これまでの公判で、被告は、わいせつな行為を認める一方、乱暴する意思はなかったと主張。

12日の判決公判で、山形地裁は一部乱暴する意思を認めなかった一方で、「ゆがんだ性的欲求から14回にわたって、わいせつな行為を繰り返した」として、懲役11年の判決を言い渡した。

この判決に、被害女児の母親は、「(懲役11年は)短いと思う。わたしたちの娘が小さいころに受けた被害、そのあと11年男が刑務所に入っていたとしても、ちょうど(出所が)恋愛する時期なんです。その時期にきっと苦しむと思う」と話した。

阿部被告の弁護人は、本人と面会し、控訴の意思を確認するとしている。


こういう変質者を日本の法では吊せないのが駄目だよなぁ
さっさと吊してしまえば良いのに

たった11年でなおるわけないでしょうに
吊して、この世から去らせるのが、一番の治療法

性犯罪の厳罰化、死刑を適用出来るようにすべきだ
更生の余地とかそういう加害者を優先した考え方は止めよう


https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190312-00413976-fnn-soci


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posted by ! at 21:25| 東京 ☀| Comment(0) | 性犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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