2019年02月15日

安倍政権が強いからじゃないよ>問題があっても支持率が低下しないわけhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000159-jij-pol

Yahoo:「統計不正、支持率響かず=与党強気、野党戦術見直しも−時事世論調査

厚生労働省の統計不正問題が国会で連日取り上げられる中、各種世論調査で安倍内閣の支持率にほとんど影響が出ていない。

 この問題に有権者の関心は薄いとして強気の政府・与党に対し、野党には国会戦術の見直しを模索する声が出ている。

 「内容が細か過ぎるから、国民はよく分からないのだろう」。自民党幹部は15日、統計不正問題の影響が限定的な理由をこう分析。首相周辺は「多くの国民は自分に関係ないことだと思っている」と指摘した。

 同日発表の時事通信の世論調査で内閣支持率は前月比1.1ポイント減の42.4%だったが、不支持率も微減だった。報道各社の調査では支持率が微増しているケースも目立つ。

 第1次安倍政権は「消えた年金」問題で支持率が急落。2007年参院選の惨敗とその後の退陣につながった。統計不正をめぐっても、当初はその再現を懸念する声が強かった。

 それだけに政府・与党内には安堵(あんど)感が広がる。ある政府関係者は雇用保険などの追加給付額が1人当たり平均約1400円となることを踏まえ、「今回は金額が少なくて助かった」と語った。

 立憲民主党幹部は「政党別では『支持政党なし』も増えている」として今後の巻き返しに意欲を示す。ただ、世論の批判が高まった森友・加計学園問題と比べ、追及のボルテージが上がらないのも事実。同党内からは、政権による「アベノミクス偽装」の構図を描き出すのは「無理があった」(中堅)との声も漏れる。


安倍政権がとりわけ優れているわけではなく
あまりにも野党が無能だから支持されているだけのこと

本来なら優れた野党の存在によって切磋琢磨し合って、国民のために優れた政治が行われるようになっていくのが理想だけど
野党があまりにも無能なので、そこそこ出来る与党も次第に慢心して間抜けな政治をするようになってしまう
野党がまともなら、良い政策を出して入れ替わってくるはずだけど、間抜けになった与党よりもさらに悪くなるから本当に使えない
日本国民は泥沼にはまったようなものなので、本当に救いようがない状態

与党と野党ってより、与党と反日活動家の集団だからどうしようもないんだよね
国会議員どうしても削減しなければならないなら野党の分を減らして、自民党を割った方がまだマシなのがねぇ
何で国会議員に外国に気兼ねする連中が存在するのか本当に理解出来ません
日本の権益のためだけに働く政治家じゃないと意味はないんだけどね


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000159-jij-pol


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posted by ! at 22:27| 東京 ☁| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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