2018年12月08日

外人の年金と国民の年金を切り離して運用すべきですよね>年金一時金外人に手厚くとかhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000117-kyodonews-soci

Yahoo:「年金一時金、増額を検討

日本に居住し、公的年金に加入している外国人が10年の受給資格期間を満たさずに出国する場合に支払われる「脱退一時金」について、厚生労働省が増額を検討することが8日、分かった。来年以降、支払い時に算定する期間の上限を現在の3年から5年へ延長する案を軸に、同省の社会保障審議会の年金部会などで議論する方針。

 改正入管難民法が成立したことに伴い、来年4月以降、外国人労働者の増加や滞在期間の長期化が見込まれる中、保険料が掛け捨てになる「払い損」を防ぐ狙いがある。3年以上10年未満滞在する外国人は一時金が増えることになる。20年の通常国会へ関連法改正案の提出を目指す。


まずは国民のための年金と、外人の年金を分けるべきでしょう
国民と一緒で、このようなことをやられたら国民としたら非常に迷惑
まぁ、外人が長く日本にいることがおかしいし、健康保険など福祉制度を共用するのもおかしい

別々にしてもらって、外人は外人同士で助け合ってくださいって感じです
国民の払い込んだお金を外人に回すことにはどうも納得がいかないし、特にただ乗りとかそういうことがあるんで余計にそう思います

外人に手厚くして、国民が負担を強いられているような気がして非常に不快


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000117-kyodonews-soci


ブログランキング にほんブログ村
ラベル:年金 外人 福祉
posted by ! at 21:22| 東京 ☁| Comment(0) | 外国人参政権とか不良外人問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。