2018年11月14日

渋谷の騒ぎと同じ構図https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181112-00000060-nnn-soci

yahoo:「千代田線車内で怒号“子どもが危ない”何が

大勢の乗客で混雑する東京メトロ・千代田線の車内で怒号が飛び交う事態となった。中には、「子どもが危ない」と叫ぶ人もいたという。一体、何があったのだろうか。
    ◇
11日、千代田線の車内で撮影された映像―。

「倒れてる人がいるよ!」「静かにしろ!」「子どもが危ない!」「立って下さい!大丈夫ですか?」

すし詰め状態となった車内では怒号が飛び交っていた。

「まずい!まずいまずい!緊急ボタン押していい?」「押した方がいい!」
    ◇
一体なぜ、このような事態になったのだろうか。

動画が撮影されたのは、東京メトロ・千代田線6000系の車両。1971年にデビューし、これまで353両が製造された千代田線6000系。アルミ製車体が本格導入されたこの車両はデビュー翌年、鉄道愛好者団体である「鉄道友の会」から優秀な車両に贈られる「ローレル賞」を受賞している。しかし、老朽化や新車両の導入などを理由に、11日で引退することになった。

今回の動画はその千代田線6000系、霞ケ関駅から綾瀬駅へと向かう“ラストラン”で撮影された。

「子どもが危ない!」「大丈夫?」「おねがーい!」「全員のスペースあけろ!」「痛い、痛い、痛い!」

多くの乗客の手にはスマートフォン。千代田線6000系、最後の雄姿を収めようとした鉄道ファンが、この電車の先頭車両に詰めかけたのだという。

東京メトロによると、混雑緩和のため別の車両への移動を促したということだが、多くの乗客が先頭車両を離れず、このような事態となった。

「写真どころじゃない!」「命の問題!」

駅に着くと、あふれるように出て行く乗客たち。何十人といる乗客の中には多くの子どもの姿も確認できる。東京メトロは混雑を防ぐため、複数回の特別運行や駅員の増員などで対応。ケガ人はいなかったという。

多少の遅れはあったもののラストランを終えた千代田線6000系。47年の歴史に幕を下ろした。


鉄オタがってよりは、
メディアの取材があるようなイベントになると
馬鹿騒ぎをするために、バカが集まってきているだけの印象になってきたかな

メディアがいる前で馬鹿騒ぎがしたいだけなので、おそらくはハロウィーンにしても、この列車に対しても思い入れはたぶんないんじゃない?
とにかく何かにかこつけて騒ぎたいだけ

ありがとうなんていっているけど、それなら普段利用しているときにもっと列車に対して気を遣えば良いんじゃ無いかと
そもそも普段から利用しているかどうかも怪しいけど(笑)


今後はこの手の特別な運行時には厳しく制限するなどして一般利用者に迷惑がかからないようにしたほうがいいし、
渋谷だけでは無く、こういう風に騒ぎは起こりうるので騒ぎによる迷惑への対策のための法の準備をして欲しいと思います
理性も何もきかないので、法による制限が必要な状態だと思いますね


https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181112-00000060-nnn-soci


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posted by ! at 20:08| 東京 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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