2018年10月26日

そんなに警察を無力化して、犯罪天国にしたいんでしょうか?>泥酔者を取り押さえて死亡?https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00010001-friday-soci

yahoo:「大阪府警「死の連行」 パトカーに押し込まれた泥酔男が死亡

大阪市都島区の路上で男性を取り囲む10人ほどの警官。泥酔し暴れる男性に業を煮やしたのか、パトカーに押し込もうと、一人の警官が頭を押さえつける。

 10月20日夜10時35分頃、タクシー運転手から「客が絡んでくる」と通報を受け、都島警察署の署員が現場に急行。保護された豊中市内在住の男性(33)が、署に連行される道中、パトカー内で急死したのだ。目撃者が証言する。

「柔道の投げ技のように首根っこつかんでパトカーの後部座席に男性を押し込んでいました。パトカーのなかで、男性は警官4人くらいにのし掛かられているように見えましたね。乗せられた途端、酔っ払って大声を出していた男性の声が聞こえなくなったので、圧迫されて声が出なくなったんちゃいますかね」

 府警は22日になって、男性の死因を「肺鬱血(うっけつ)」と発表した。同時に捜査本部を設置し、警官の行動に問題はなかったか、業務上過失致死の疑いも視野に入れて捜査するとしている。

 警官のせいで亡くなったとなれば、大阪府警を揺るがす大事件だ。だが、それ以上に看過できない問題がある。前出の目撃者は事件の一連の様子を動画撮影していたが、大阪府警はいま、“隠蔽工作“としか思えない行動を繰り返しているのだ。

 事件翌日の21日、5度にわたり都島警察署から電話があったと目撃者は証言。府警からの電話の内容は、『動画をインターネットにアップするな』、『動画のデータを持って署まで来い』というもの。理由を聞いても『あなたのためです』と繰り返すのみで、「怖くなりました」と語っていた。

 連行の仕方に問題はなかったのか。そして、いったい何のために動画を回収しようとしたのか。本誌の取材に、大阪府警の担当者はこう回答した。

「死亡原因と署員の制圧行為の因果関係については、調査中です。(目撃者に)電話をかけた事実は知りません。かけてるかもしれないし、かけてないかもしれない。ただ、目撃者を探しているのは事実です。それは当たり前でしょう」

 まさに木で鼻をくくったような回答。府警の隠蔽工作を許してはいけない。

 10月26日発売のFRIDAY最新号では、事件の一部始終を連続写真で報じている。また、FRIDAYデジタルでは証拠動画を公開している。


泥酔して暴れているからこそ警察に通報がいったわけですし
泥酔して暴れているって事は、理性無く力一杯なわけで
普通のやり方で納められるわけが無い
従って、何人かであたるわけだけど、それ以外に何か方法ある?

それとも警察を呼ばずに放置する?

何かうまい方法があるなら警察に伝授してやって、死亡者が出ないようにすれば良いと思いますけど
そうじゃなければ、こういう気の毒な人が出ることもあるって事でしか無いと思います
そうなるのが嫌なら飲まないこと、それにつきるんじゃ無いですか?

酔っ払いだからと擁護されるのはおかしい
酔っ払いで多くの人に迷惑をかけた以上、取り締まられるのは当然だし、それが力尽くになるのはやむ得ない処置ではないかと
その際何らかのショックで命を失うことになるのはどうしようもないんじゃないですか?
冷たいようだけど、他にどうしろっていうのでしょう?
犯罪者に遠慮しならが取り押さえることが出来るのかしらね?

あっちは命がけで抵抗するけど、警官だって自分の命を守ることも考えなければならない
でも犯罪者は取り押さえて捕まえなければ、他の被害者も出るかもしれない
どちらを優先すべきかといったら、犯罪者を無力化することですよね


犯罪者を擁護して警察の力を弱めるのは犯罪者天国を目指しているんじゃ無いかとマスゴミには不快なものを感じます


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00010001-friday-soci


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posted by ! at 22:05| 東京 ☁| Comment(0) | 腐りきったメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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