2018年09月13日

一般の子供達の学習環境を考えれば拒否して当然かと>障害理由に入学拒否https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00010003-tvkv-soci

yahoo:「市立小学校の入学求める 障害理由に入学拒否 両親が意見陳述

障害を理由に川崎市立小学校への入学が認められなかったのは違法だとして、川崎市に住む6歳の男の子と両親が川崎市と県に対して希望の小学校への入学を求めた裁判が横浜地裁で始まり両親が意見陳述をおこないました。

この裁判は、川崎市に住む光菅和希くん、6歳と両親の3人が、本人らの希望に反して特別支援学校への入学が指定されたことは、教育を受ける権利を侵害しているなどとして、県と川崎市に対し、希望する川崎市立小学校への入学を求めているものです。和希くんは筋力の低下などの症状が見られる「先天性ミオパチー」という難病を抱え、たんの吸引など医療的ケアが必要ですが、一般の幼稚園に2年間通園していました。横浜地裁で始まった12日の裁判で、和希くんの母、悦子さんは意見陳述で、「同世代の子どもと関わってから和希は大きく成長した。少しでも早く普通の学校生活を送らせてあげたい」と述べました。また、原告側の弁護士は人工呼吸器をつけて小学校に通っている例は全国にあるとしたうえで、「同世代の子どもと共に育つ権利を奪う人権侵害だ」と主張しました。一方で県と川崎市は答弁書を提出し、請求の棄却を求めて争う方針です。


一般の生徒の学習環境に悪影響が考えられる以上、学校が拒否するのは当然では無いかと
特別支援学校へ行って、学ぶ方がよっぽど本人のためになるのでは?

親がつきっきりで面倒をみるならともかく、そうじゃないんでしょ?
人権人権いえば、わがままが通ると思ったら間違いだと思う


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00010003-tvkv-soci


ブログランキング にほんブログ村
posted by ! at 20:57| 東京 ☀| Comment(0) | 教育・青少年がらみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。