2018年08月28日

調子に乗った共産党:毅然とした態度の青年部>共産党、空自航空ショーにも中止要求https://www.sankei.com/affairs/news/180828/afr1808280001-n1.html

産経新聞:「共産市議、空自航空ショーに中止要求 「戦闘と切り離せぬ」埼玉・鴻巣 迷彩服イベントに続き

埼玉県鴻巣(こうのす)市で10月に行われる航空自衛隊機の航空ショーについて、地元の共産党市議らが「戦闘と切り離すことはできない」として中止を求めていることが27日、分かった。主催する市商工会青年部は「中止の理由にはならない」として応じず、予定通り実施する方針。

 同市では市内のショッピングモールで今月20、21の両日、子供用迷彩服の試着体験などを予定していた自衛隊のイベントが、「商業施設にそぐわない」などとする共産党市議らの要請で中止になったばかり。「自衛隊イコール戦争」と印象づける共産党の“圧力”が目立っている。

 青年部などによると、航空ショーは10月13日の「こうのす花火大会」前に実施。航空自衛隊入間基地からジェット練習機「T−4」2機が参加する予定だ。共産党市議や新日本婦人の会鴻巣支部などは15日、花火大会を後援する市に「航空ショーは戦闘と切り離すことはできない」などと中止を申し入れ、市民団体も23日、青年部に中止を要請していた。

 青年部は「安全性は確保できている」として、実施する方針に変わりはなく、28日の青年部全体会議で確認し、市民団体側に文書で実施を伝えるという。


共産党の圧力に負けなかったことは良かったと思います
ただ、今後関係者に共産党からの暴力行為などがある可能性が十分考えられるので、十二分に身の回りを警戒して欲しいと思います

共産党がそういう正当であることは言うまでもなく、皆さんご存じでしょう?
未だに公安からマークされているのは、過去いくつも共産党が起こしてきた殺傷行為の結果です


ブログランキング にほんブログ村
posted by ! at 21:21| 東京 ☁| Comment(0) | 反日(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。