2018年01月27日

支那人・朝鮮人がいないところへ行きたいhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180127-00010003-houdouk-life

yahoo:「なぜ青森に?中国人観光客が殺到するワケ

多くの中国人観光客が日本を訪れているが、彼らの訪れる観光地に変化が起きている。

これまでは「京都〜富士山〜東京で買い物」が定番だったが、最近は「中国人の行かないところ」を求める傾向があるようだ。

そこで今、注目が集まっている場所が「青森」。なぜ、青森に中国人観光客が殺到しているのか。その理由を中国情勢に詳しいコメンテーターの富坂聰氏に聞いた。(聞き手:ニッポン放送『あさラジ!』高嶋ひでたけ)
定番の観光地に飽きた

高嶋:
中国人観光客の多くが、青森県に行っているようですね。
富坂:
北海道に飽きた人が次に目指している感じですね。
最近の傾向は、「中国人が行っていないところにどんどん行こう」となっています。隙間へと向かっているのです。

「京都へ行って、富士山行って、東京で買い物して帰国」というような定番に飽きてしまった。しばらくは、2番目くらいに有名な場所に行っていたのですが、いまや日本人が行かないようなところを目指して行くという中で、青森が入ってきているのです。
(以下略)

こんなことをするような民度の低い連中に来て貰ってうれしいかねぇ
yahoo:「八甲田山の落書き、中国メディアでも批判 「もう国外に出るな」「ブラックリストに入れろ」

日本国内で起きた落書き事件が、中国でも報じられている。落書きが中国語や英語で書かれており、中国人の関与が疑われているためだ。

 中国当局は国外に出かける観光客のマナー向上を掲げているだけに、中国のネットでも

  「ブラックリストに入れるべきだ。もう国外に出るな」

といった厳しい声が出ていることを伝えている。

■中国語や英語で「お誕生日おめでとう」

 落書きは十和田八幡平国立公園に指定されている青森県・八甲田山系の八甲田ロープウェーの山頂公園駅付近で発見された。樹氷や雪面にピンクの蛍光スプレーで、意味不明なアルファベットの文字列や、「お誕生日おめでとう」という意味の言葉も中国語と英語で書かれていた。

 落書きは2018年1月14日、スキーヤーからロープウェーの運営会社への通報で発覚した。落書きをしたのはカップルとみられる男女で、スキーヤーが注意しても聞かず、英語や中国語、日本語を話していたという。


どうせ海外から来ていただくなら、まともな人間に来ていただきたいものだ
それでこそおもてなしのしがいがあるというものじゃ無いか?人間以下に来て貰ってもうれしくない

そんなのが日本中どこへ行っても有象無象の状態は憂慮すべきだと思います
日本の品位が下がるというものでしょ

国内旅行であちこち出かけて、そんな惨状は嫌ですよね
支那人朝鮮人がいないところへ行きたいけど、現状は出来ない相談
もっと入国管理をしっかりして欲しい。不良外人は永住資格を持っていてもどんどん帰国させるべきだ


しかし、よくよく考えると
そもそも国民の収入はあまり増えてないし、休みもまともにもらえない状況
政治はもっとがんばるべきです


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180127-00010003-houdouk-life


ブログランキング にほんブログ村
posted by ! at 19:59| 東京 ☀| Comment(1) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
本当に、どこに行っても特亜人が視界に入って心底うんざりしています。
同じ空気を吸うのも嫌なくらい。
いっそのこと鎖国してほしい!
Posted by ラーカー at 2018年02月05日 22:38
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。