2018年01月01日

要はお見合いでは?https://news.yahoo.co.jp/story/851

yahoo:「「代理婚活」花盛り 「親が探した相手」受け入れる…子どもの気持ち

平成の時代に入って少子高齢化が急激に進み、家族の姿は多様に広がりました。日本の制度や家族モデルは、それに追いついているのか――。親が子どもに代わって「お見合い」し、結婚相手を探す「代理婚活」が盛況です。「半分は参ったなぁと思いつつ、半分はありがたい」と複雑な感情の息子がいれば、トントン拍子に結婚が決まった娘も。「親が探した相手」と向き合う子どもたちがいます。
(以下略)

要するに一昔前まであった、お見合いというシステムじゃ無いですかね?
お見合いは親だけでは無く、親戚、近所のお節介焼きのおじさんおばさんというのもあったかなとは思いますが

何にしても、結婚して子供が出来なければ
この社会は維持出来ないわけで、いつまでも少子化だねぇとか言ってる場合じゃ無いんですよね
もちろん結婚出来ても収入の問題が解決されなければ、産み育てることは無理なわけで
この辺は国、行政が早急に親になり得る世代の収入を倍以上にする対策を組むべきでは無いか?
子育て世代への資金援助をしなければ、子供は増えないし
子供が増えなければ社会システムを維持出来ない
この辺を真剣に考えるべきだと思います


https://news.yahoo.co.jp/story/851


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posted by ! at 19:52| 東京 ☀| Comment(0) | 身近なニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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