2017年12月09日

無能な野党に何も出来ないんだし、連携したところでそうそう脅威にはならないでしょhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000110-mai-pol

yahoo:「<特別国会>野党連携に課題 与党攻勢で質問時間削減

第195特別国会は8日、会期末(9日)を前に事実上閉会した。野党は学校法人「森友学園」「加計学園」問題などで政府を追及したが、与党の攻勢で質問時間削減を余儀なくされた。野党第1党が衆参で異なるのに加え、立憲民主、希望の両党は民進党分裂が尾を引いて足並みがそろわず、野党連携で課題を残した。

 衆院で野党第1党の立憲の枝野幸男代表は8日、「我々の主張をぶつけ、政府の問題点を明らかにする役割も一定程度果たせた」と記者団に強調。一方、希望の玉木雄一郎代表は「バラバラだと足元をみられて与党に差し込まれた。野党が力を合わせないと与党の思うつぼになる」と述べ、反省を口にした。

 立憲は国会では希望など6党で「できる限り協力する」(枝野氏)とのスタンスで、「共謀罪」廃止法案など議員立法5本を共同提出した。ただ、希望が参加したのは2本だけで「対決路線」から距離を置く姿勢も目立った。立憲も国会内での連携を除けば独自路線を強めており、希望と民進が森友・加計問題に関する合同会合を開いた際も参加しなかった。

 一方、立憲の辻元清美国対委員長は8日、6党による「野党国対連絡会を設置する」と記者団に表明。参院で野党第1党の民進の大塚耕平代表も7日、立憲、希望と3党による「政策協議の場を作る」と述べるなど、歩み寄りの雰囲気も出てきた。

 野党は来年の通常国会に向けて森友・加計問題に加え、スーパーコンピューター開発企業を巡る助成金詐欺事件についても政府を追及する構え。辻元氏は「もりそばとかけそばだけだと思っていたらスパゲティまで出てきた。もり・かけ・スパだ」と語った。


野党が無能すぎてお話にならない
政治をしないで、スキャンダルの追及で与党を追い詰めた気になっているんだからお笑いぐさでしょ
きちんと政策論争をするだけの能を持った連中がいないことが野党の低迷の原因
それしかない
また、マスコミも野党をけしかけて政権転覆を狙ってるようですけど
要は番組のネタになるかならないか、だけであって
真剣に国の将来を考えているわけじゃない
営利企業だからしょうがないけど、目先の利益だけで、百年先のことを考えられない無能ものが、あふれていることが日本の景気が回復しないなどの社会問題が解決しない原因でしょう

自民党もおごり高ぶらず、また石破氏のような不満分子を野党、マスコミに利用されて足下をすくわれないように慎重に政治を行ってほしいものです


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000110-mai-pol


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ラベル:野党 烏合の衆
posted by ! at 22:07| 東京 ☀| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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