2017年10月19日

あとは金次第ってことかhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00010001-yomidr-sctch

yahoo:「「一生、病院で面倒を」と在宅医療断った父親…重い障害の赤ちゃん1か月後死亡

小児外科医 松永正訓

 我が子の障害を受け入れるということは簡単なことではありません。重い障害という現実を突きつけられた時に、親が示す態度は様々です。気力を失う人、悲しみにくれる人、どこかに希望を見つけようとする人……。中には、強い拒絶の意思を表す人もいます。家族と医師が長い時間をかけて話し合い、受容へのステップを踏んでいく必要があります。(以下略)


人を生かすっていうのは、とってもお金がかかるということ
まして障害を持てば、程度によるとしても、いくらあっても足りないということもあるかもしれません

個人的には、今までにも書いてきたとおり
先天性ならば、昔やっていたそうですが、今も〆ちゃえば良いと思うんですよね
最近は命の尊さとか人権とかうるさいけど、先を見て考えればその通りだよなぁって考えますがねぇ

とはいっても世間的には、当事者や医療関係者は葛藤することになりましょう。そして答えは考える人によって様々だとは思います
なので、やはり基本となるその生かすための金は誰が出すの?面倒は誰が見るの?ってことにつきると思います
話はそこからですよね
それを考えたら、たいていの人は無理って考えると思いますよ
なんとかするといっても老いてくれば稼げなるわけで、そこから先は?ってことになるでしょうし

線引きは国でしちゃって良いんじゃないのかなぁ
最終的に国が保証することもあると思うのですが、無尽蔵に金があるわけじゃ無し
どこかで線引きをして切るしかないでしょう

理想論を唱えるのは簡単だけど、先立つものがなければどうにもならないでしょ?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00010001-yomidr-sctch


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以下コピペ

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/02 01:55:13 ID:1OjEEzTb0
助産婦が出来損ないをキュッとシメて死産扱いにするっていうのは、復活させていいと思うんだよね。
うちのひいばあちゃんが産婆やってたんだけど、産婆として最初のお産立ち合いで生まれたのが、
今で言うダウン症だったようだ。
ひいばあちゃん、当時20歳、躊躇うことなく先輩に教わった通り〆たそうだよ。
ひいばあちゃんいわく
「生かしといても、畑耕すわけじゃなし、兵隊できるわけじゃなし、読み書きソロバンするわけじゃない。
そういうのは穀潰し言うてな、養うことはなかったんよ」
庶民は大体こうやって死産扱いしたそうだ。
ただ金持ちだとたまに殺さず生かしといて、これがハイパー池沼化、村の娘を襲ったり、
お女中さんが飼い主に監禁されて池沼の性玩具にされたり、ということはあったそうだ。
実際ひいばあちゃんが立ち会ったお産で一番悲惨だったケースが池沼絡み。
戦中のケースだけど、12歳の女の子が池沼にレイプされ続けて妊娠、
堕胎も出来ずひいばあちゃんが呼ばれて立ち会うも、
女の子は出血と痛みに耐え切れず死ぬわ、何とか取り出した赤ん坊は、一目見て異常な奇形だったので、
その場で処分したそうだ。

この12歳の可哀相な女の子を両親公認でレイプしてたのが、この女の子の5つ年上の実の兄。
ひいばあちゃん、割と温厚な人だったけど、こんときは人生で一番激怒して、
「17年前にワシがこんゴクツブシを〆てやる言うたんを、やめさせたんはおのれら夫婦じゃ!
なぜあのときワシの言う通りにしなかった!今からワシがあの出来損ないを処分しちゃる、それが産婆の責任じゃ!連れて来い!」
って池沼飼い主を怒鳴り付けたらしい。
まあ結局池沼はその後土蔵に 閉じ込められて、10年くらいで死んだみたいだけど、
ひいばあちゃんは多分このケースのせいで死ぬまで知的障害者全てを忌み嫌ってた。
オレのばーちゃんもオレのかーさんも、ひいばあちゃんに「出来損ない産んだらワシに言え。
始末してやるから安心しろ」言われてたってさ。
でもオレ、ひいばあちゃんは間違ってないと思うんだよな。うちのクラスの池沼♂とかみてると、
こんなん生きてる価値ないだろって思う。
posted by ! at 20:47| 東京 ☔| Comment(0) | 生命に関わる問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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