2017年09月04日

若い女性での実験、いずれは妊娠出産までするのかなぁ>宇宙で被曝しながら受胎とかhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00010011-afpbbnewsv-int

yahoo:「宇宙空間滞在日数でNASA最長に、女性飛行士が帰還

国際宇宙ステーション(ISS)に288日間滞在した米国のペギー・ウィットソン(Peggy Whitson)飛行士(57)が3日、ロシア人と米国人の飛行士2人と共に地球に帰還した。

 米航空宇宙局(NASA)TVは、ウィットソン飛行士、米国のジャック・フィッシャー(Jack Fischer)飛行士、ロシアのフョードル・ユールチキン(Fyodor Yurchikhin)飛行士を乗せたロシアの宇宙船ソユーズ(Soyuz)の帰還カプセルがグリニッジ標準時(GMT)3日午前1時22分(日本時間同日午前10時22分)、カザフスタン中部の草原地帯に着陸する映像を映し出した。

 ウィットソン飛行士は、これまでの3回の滞在で計665日間宇宙空間に滞在している。これは、NASAの飛行士として最長だ。

 NASAによると、ウィットソン飛行士は4月、ロシア人飛行士が独占している累計宇宙滞在期間ランキングで現在673日間の記録を持つユールチキン飛行士に次ぐ8位にランクインした。

 生化学者でもあるウィットソン飛行士は、今回のISSでのミッション中に女性飛行士としての最長宇宙滞在時間記録も更新した。


今宇宙へ行っている人たちは、ほとんど皆
人体実験の材料という意味合いが大きいのでしょうね
宇宙で被曝した結果どうなるのか、ということを逐一記録し、検証しているのだと思います
だからこそ、どこまで被曝したらどういうことになるのか少しずつ解明されてきているのでしょう
人権だと稼働だとか言ってもしょうがない
科学的知見を得るにはやるしかないのですから
まぁ大きな声では言えないので長期滞在記録更新とかそういう形での発表しかないのかも
とうがったことを述べてみる

この先若い男女を宇宙送り込んで、宇宙で受胎する実験とかもあるかもしれませんね
受精卵が被曝した結果どうなるのか確認する必要性もあるでしょうし、いずれやるんだろうな


JAXAの資料からすると、この女性は今回288日なので地上の144年分の被曝をしたってことで良いのかな?
トータルで約336年分?!

放射脳の人たちが宇宙へ行くなって騒ぎ出す日は近いか?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00010011-afpbbnewsv-int


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posted by ! at 21:44| 東京 ☁| Comment(0) | 自然:科学化学関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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