2017年07月07日

自民都連は酷かったかもしれないが・・・https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00523444-shincho-pol

yahoo:「「小池チルドレン」のポンコツ議員たち 大麻擁護、華僑秘伝コンサル…

2日投開票の東京都議選によって誕生した、55人の“小池チルドレン”。だが、中には相当数の「ポンコツ」議員が含まれているようだ。
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 例えば南多摩選挙区で初当選を果たした斉藤礼伊奈氏(38)には、レゲエシンガー「lecca」としての顔もある。そのブログにパンツを被った写真がアップされている(掲載写真)のはご愛嬌としても、〈日本政府がアメリカに前習えでなんであんなにガンジャに目くじら立ててるのか分からない〉とある。都議会議員として、ガンジャ(大麻)解禁を主張するつもりなのだろうか。

 斉藤氏本人に尋ねると、

「海外よりも日本の方が大麻への理解が遅れているなと感じるんです」

 とのことだった。

 ほかにも「希望の塾」出身の茜ケ久保嘉代子氏(41)は、東大出身、コンサルティング会社立ち上げの経歴と共に「狩野理沙」の名で「ライフリッチプロデューサー&門(もん)認定アドバイザー」として活動する顔をもつ。“門”とは〈華僑の間でビジネスに使われてきた秘術〉(本人のブログより。現在は閉鎖)だそうで、鑑定料は通常4万9800円、プレミアムコースは9万8000円というお値段だった。
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 その他、「パワハラ」「遅刻常習」といった面々がそろうチルドレン。7月6日発売の「週刊新潮」では、ポンコツ議員一覧と共に“小池ハリケーン”を特集する。


一部の自民支持者の中には都連を解体するためには必要だったとかいう人がいますけど
こんな連中なら、まだ都連の連中の方がマシだったと思いますけどね

ま、あの短期間でまともな議員候補を選出できるわけ無いでしょうし
当然身体検査もできなかったのでしょう
これから先スキャンダルの嵐が予想されますけど、責任者たる小池は早々に逃げてしまってますし
4年間は阿鼻叫喚の中で過ごすことになるのでしょうか?

大阪でやったことをまさか首都東京でやらかすとは本当に恐れ入りました
小池のブレーンって維新とかぶるんでしょ?
元凶は小池でもお膳立ては維新か・・・酷いものですね

自民の酷い点は酷い点としても、引き替えにこれではお話になりませんがな
まともな政治家が不足していることが日本の不幸ですね


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00523444-shincho-pol


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posted by ! at 21:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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