2017年03月27日

沖縄は日本じゃないの?>国歌を歌えないとかhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000557-san-pol

yahoo:「東京MXニュース女子問題 「沖縄では君が代は歌えない」「外国人は政治活動ができないという原理原則論で対応を」我那覇真子さんら東京でシンポジウム

虚偽の内容にあたり、自身の名誉を毀損(きそん)されたとして、市民団体「のりこえねっと」の辛淑玉(シン・スゴ)共同代表が放送倫理・番組向上機構(BPO)放送人権委員会にMXテレビの報道バラエティ番組「ニュース女子」の内容の審議を申し立てたことについて、沖縄県民として同番組に出た「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員の我那覇真子(がなは・まさこ)さん(27)らは27日も前日に続き、東京都千代田区で「日本を守る沖縄」と題したシンポジウムを開いた。沖縄県の教育現場では君が代を歌わせないこと、音楽の教科書の君が代のページをマジックで消したりすることもあるという話が披露されると、どよめきが起きた。

 基調講演を行った杉田水脈(すぎた・みお)元衆院議員(49)は「共産党は国会で20議席もとっているが、私たちは少数派。彼らは海外や国連、永田町、霞が関、どこにでも行く。大学教授も圧倒的に左派が多い。それでも色々なことが明らかになっていく。朝日新聞が慰安婦問題の捏造を認め、訂正記事を出した。10年前は考えられなかった。真実はこちらにある。私たちは諦めずに反論していく」と話した。

 討論に移り、我那覇さんが「在日問題について」と題し、「(在日韓国人といえども)日本の法に従うのが当然。意見を述べることはできるが、政治活動はできません。反日活動に精を出すのは、非生産的で無駄なことだ」などと書かれた在日韓国朝鮮人3世の意見を披露。

 武田邦彦・中部大特任教授(73)は「反日活動を政府が後押しするのはとんでもない。(平成4年に慰安婦問題で韓国の盧泰愚大統領に謝罪した)宮沢喜一首相と(平成5年に慰安婦に対する謝罪談話を出した)河野洋平官房長官(肩書はいずれも当時)は遡って役職を取り消すべき」と述べると大きな拍手が起きた。

 評論家の西村幸祐氏は「辛淑玉氏のようなノイジーマイノリティーが目立つ。外国人は日本で政治活動をするな、という原理原則論で対応すべき」と述べた。

 杉田氏は「外国人への生活保護は厚生省(当時)通達しか根拠がない。それなのに、生活保護をなくせないのは、(なくせ、と主張する)政治勢力が少ないからだ」と話した。

 手登根安則(てどこん・やすのり)沖縄教育オンブズマン協会会長が「沖縄県は祖国復帰前は日の丸を自分で作った。それが今は、君が代を歌わないんですか、と先生にきくと、とんでもないと怒鳴られる。音楽の教科書は、君が代の部分をマジックで塗ったり、紙を貼らせたりする」と沖縄の教育現場の実情を説明すると、会場からは「ええっ」というどよめきが起きた。


沖縄県を廃止して、国の直轄領にすべきでしょうね
これらが事実なら、あり得ないとはいえないのは現沖縄県知事を見ているから
どうしようもなく末期症状であるのと
支那の工作活動が功を奏していると言えるのかなぁと考えるので

支那は武力による制圧だけではなく、いろんな方法で相手国を絡め取っていくと言われています
情報戦、などいろんな部分で日本は負けっ放しです
その辺は朝鮮人に永住資格を与えているあたりが原因なんだろうなと思いますよ

そろそろいい加減に永住資格を与え続けるのをやめるべきでしょう
少なくとも一世、二世くらいまででおしまいでしょ?三世四世以降なんて不要のハズです
自分で考え住むところの国籍をきちんと確保すべきでしょう
日本もホントお人好しだから国籍取得をかなり容易にしているし、馬鹿だなぁと思ってますけどね

それでも日本国籍を取らずに、朝鮮人のまま日本に住むのは認めないと強く打ち出すべきです

で、そういう日本に寄生している連中が反日活動、反基地活動などを行い
日本の国防に悪影響を与えているのです
差別とかヘイトとかでっち上げの言葉に惑わされずに日本国民、日本人の生活を守ることに専念してほしいですね
朝鮮人支那人を除外して考えましょう


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000557-san-pol


ブログランキング にほんブログ村
続きも参照yahoo:「東京MXニュース女子問題 「在日朝鮮人の辛淑玉氏は寝た子を起こした」「沖縄県民は怒っている」我那覇真子さんら都内で抗議集会

虚偽の内容にあたり、自身の名誉を毀損(きそん)されたとして、市民団体「のりこえねっと」の辛淑玉(シン・スゴ)共同代表が放送倫理・番組向上機構(BPO)放送人権委員会に番組内容の審議を申し立てたことについて、沖縄県民として同番組に出た「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員の我那覇真子(がなは・まさこ)さん(27)らが26日、東京都千代田区で抗議集会を開き、「辛淑玉氏は寝た子を起こした。沖縄県民は怒っている」などと話した。

 会合の名前は「東京MXTV問題の本質 辛淑玉氏等在日朝鮮人による反日反米工作を糾弾する国民集会」。

 主催者を代表して我那覇さんは「辛氏は本来ならば今ごろ、MXテレビに対して勝利宣言をしていたことでしょう。しかし私たち沖縄県民を怒らせてしまった。日頃はおとなしく、穏やかな沖縄県民だが、一度怒ったらタダではすまない」と述べ、「沖縄の米軍基地の問題に在日朝鮮人の辛氏がいちゃもんをつけているのは、日本という国の主体性のなさから来ている」と指摘すると、会場から大きな拍手が上がった。

 ゲストとして登壇した中部大特任教授でニュース女子にゲスト出演していた科学者の武田邦彦氏(73)は「ニュース女子に辛さんがいちゃもんをつけ、朝日、毎日、東京が取り上げ、BPOが審議入りしたが、一連の流れを見て、日本に民主主義はないものかと思う。BPOは辛さんこそ問題にすべきだ」と話し、会場から「そうだ」という声が上がった。

 また「一番の人権侵害を受けたのは(番組で司会をした)長谷川(幸洋)さん。長谷川さんは発言権がないのに、なぜ東京新聞は彼を降格させたのか。あの一件まで東京新聞は彼が司会をすることを全く問題にしていなかったではないか」と指摘した。「彼が論説副主幹から論説委員に降格されるなんてとんでもない話」とも述べた。

 会場には立ち見の人が廊下まであふれ、関心の高さがうかがえた。ほかに杉田水脈(すぎた・みお)元衆院議員、カリフォルニア州弁護士でタレント、ケント・ギルバート氏、評論家の西村幸祐氏、沖縄県東村在住の依田啓示氏、沖縄教育オンブズマン協会会長の手登根安則氏らが登壇した。

 また我那覇さんが「会場に『ヘイトスピーチをする団体に会場を貸すのか、と電話がかかってきた』」とも話し、会場がどよめきに包まれる一幕もあった。(WEB編集チーム)

posted by ! at 21:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック