2017年03月21日

殺処分しても無罪であるようにすべきだ>知的障害の娘を殺してしまった母親https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00009118-houdouk-soci

yahoo:「知的障害ある娘殺害 母親逮捕

61歳の母親が、36歳の娘の首を絞めて殺害した疑いで逮捕された。
逮捕されたのは、福岡・北九州市八幡西区則松(のりまつ)の無職、木野恵子容疑者(61)で、21日早朝、身柄が小倉北警察署に移送された。
警察によると、木野容疑者は20日午前2時半ごろ、自宅のアパートで娘の千秋さん(36)の首を絞めて殺害した疑いが持たれている。
木野容疑者は、およそ16時間後の20日夜、「娘を殺した」と自ら警察に通報し、警察官が、千秋さんの死亡を確認した。
調べに対し、木野容疑者は、「娘に重度の知的障害があり、介護をしていたが、思い詰めていた」などと話しているという。
木野容疑者は、千秋さんと2人で暮らしていたとみられ、警察は、犯行に至った経緯をくわしく調べている。


介護がいつまで続くのかとか、先が見えないってことを考えたら思い詰めてやってしまうのはしょうがないでしょうね。自分の子供とはいえ一生をパァにしたことへの複雑な思いとかいろいろあったんでしょうね
なによりも、よっぽどのことがない限り親の方が先にいくわけですから、残すことへの不安とかね
それを行政に託すわけにはいかないっていう思いもあったのか?
そして製造者としての責任を全うしたのか?


なんにしても可能な限り早いうちに対処できるように法で決めていくべきでしょうね
貧しい世の中です、福祉の割ける予算がすくないのですから、避けられるリスクは避けるという発想で、
出生前診断を行い、危険分子はあらかじめ除去すること
出産後も状況次第ではしめてしまうこともぜんていとするくらいのことはやってもいいんじゃないの?
その後の親の負担、社会の負担とか考えたらリスクを避けるというのは当然のことと考えます

以前もコピペしたけどさ
15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/02 01:55:13 ID:1OjEEzTb0
助産婦が出来損ないをキュッとシメて死産扱いにするっていうのは、復活させていいと思うんだよね。
うちのひいばあちゃんが産婆やってたんだけど、産婆として最初のお産立ち合いで生まれたのが、
今で言うダウン症だったようだ。
ひいばあちゃん、当時20歳、躊躇うことなく先輩に教わった通り〆たそうだよ。
ひいばあちゃんいわく
「生かしといても、畑耕すわけじゃなし、兵隊できるわけじゃなし、読み書きソロバンするわけじゃない。
そういうのは穀潰し言うてな、養うことはなかったんよ」
庶民は大体こうやって死産扱いしたそうだ。
ただ金持ちだとたまに殺さず生かしといて、これがハイパー池沼化、村の娘を襲ったり、
お女中さんが飼い主に監禁されて池沼の性玩具にされたり、ということはあったそうだ。
実際ひいばあちゃんが立ち会ったお産で一番悲惨だったケースが池沼絡み。
戦中のケースだけど、12歳の女の子が池沼にレイプされ続けて妊娠、
堕胎も出来ずひいばあちゃんが呼ばれて立ち会うも、
女の子は出血と痛みに耐え切れず死ぬわ、何とか取り出した赤ん坊は、一目見て異常な奇形だったので、
その場で処分したそうだ。
この12歳の可哀相な女の子を両親公認でレイプしてたのが、この女の子の5つ年上の実の兄。
ひいばあちゃん、割と温厚な人だったけど、こんときは人生で一番激怒して、
「17年前にワシがこんゴクツブシを〆てやる言うたんを、やめさせたんはおのれら夫婦じゃ!
なぜあのときワシの言う通りにしなかった!今からワシがあの出来損ないを処分しちゃる、それが産婆の責任じゃ!
連れて来い!」
って池沼飼い主を怒鳴り付けたらしい。
まあ結局池沼はその後土蔵に 閉じ込められて、10年くらいで死んだみたいだけど、
ひいばあちゃんは多分このケースのせいで死ぬまで知的障害者全てを忌み嫌ってた。
オレのばーちゃんもオレのかーさんも、ひいばあちゃんに「出来損ない産んだらワシに言え。
始末してやるから安心しろ」言われてたってさ。
でもオレ、ひいばあちゃんは間違ってないと思うんだよな。うちのクラスの池沼♂とかみてると、
こんなん生きてる価値ないだろって思う。

27: 以下、名無しに変わりましてVIPがお送りします 2012/12/02 02:11:27 ID:tm+gIMuH0
今日、電車に池沼に痴漢された。
最初は我慢してたけど奇声を放ちながら一向にやめる気配が無かった。
いい加減頭に来たし、言葉で言ってもやめないだろうなと思ったので
腹に膝蹴りしてやった。満員一歩手前くらいなので、その池沼は床に膝ついて涙目に
なりながらなんかわけわからん言葉を言ってた。
それはそれで自業自得だろ、けっと思ってたんだけど、その光景を見ていた
中年サラリーマンが、「君、障害者に対して、あれはひどいんじゃないか?」と言ってきた。
「じゃあ我慢してればよかったんですかねぇ」と私が言うと
「いきなり暴力はどうかと言ってるんだよ」と言ってきた。
あまりにも腹が立ったので

「こいつ見て言葉が通じると思ってるなんておめでたいですね。
ひょっとして障害者にも人権あるとか思ってんですかね。人権なんてまともな常識のある
義務の果たせる人間だけが振りかざしていいものだと思いますけど。こんな奇声発しながら
人のケツ撫で回すやつがかわいそうだと思うなら次の駅で医務室にでも連れてったら
どうですか?」と言ったら、その中年リーマンはもごもごとなんか言った後次の駅で一人
降りていった。車両の隅のほうから、数人の拍手が聞こえた。
池沼は回復したのか奇声を発しながら隣の車両に消えていった。



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ラベル:親子 知的障害
posted by ! at 20:55| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 身近なニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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