2017年02月03日

デマと決めつけ、言論の自由をはく奪しようとする在日朝鮮人http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00082573-okinawat-oki

yahoo:「ニュース女子:報道全体の信用失墜、副主幹の懲戒解雇を 「のりこえねっと」共同代表・辛淑玉さん

東京MXの番組「ニュース女子」で司会を務める東京新聞・中日新聞論説副主幹の長谷川幸洋氏の罪は深く重い。

 一番の問題は、副主幹という肩書を持つジャーナリストがデマを出したということだ。これは、企業の管理監督責任だけで収まらない。ジャーナリズム全体の信用を失墜させたという意味では、懲戒解雇しか考えられない。

 東京新聞の謝罪記事については、ジャーナリズムの良心が一歩前進したのかなと思う。ただ、抗議文を送っている長谷川氏自身からは何の返答もない。

 番組放送以降、ネット上では過激な言葉が止まらず、デマはすさまじい勢いで広がっている。あの番組は差別を扇動するものであり、出てしまったデマを国として社会として訂正していかないといけない。

 これはデマなんだ。デマは社会的に裁かれるということを見せていかなければ。付いてしまった火をどうやって消すのか、本気で考えないといけない。


言ってしまえば、外人によって日本国民の言論の自由が奪われようとしているわけです
嘘かどうかデマかどうか論証することなく、差別された酷い、黙れってことですから
理屈なんて全くありませんね
それこそ酷いってものです

外人によって国民の権利が奪われるようなことがあってはなりません
ことは慎重にすべきなのに東京新聞は早々に謝罪して、自ら言論の自由がないことを認めてしまいました
やはりクズはクズですね

国民より外人の方が大事らしいです


しかし、デマではないことがきちんと証明されつつあるわけで、どうするつもりなんでしょうかねぇ
もし懲戒免職になったら、逆に訴えたら良いのですが、果たして?



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00082573-okinawat-oki


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posted by ! at 20:41| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日(主に特定アジア) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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