2016年05月24日

科学者としてやってはいけないことをやって、よくも出てこられるものですね>小保方http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00000004-dal-ent

Yahoo:「小保方氏、2年の沈黙破る「本当に殺されると思った」 「婦人公論」で瀬戸内寂聴氏との対談

STAP騒動をめぐる騒動で理化学研究所を退職した小保方晴子氏(32)が24日発売の「婦人公論」(6月14日号)で2年間の沈黙を破り、騒動後、初の正式インタビューに応じた。瀬戸内寂聴氏との対談形式で、「男性からの攻撃はものすごく暴力的で、本当に殺されると思いました」などと心境を吐露した。

 対談は寂聴氏が4月26日号の同誌に掲載した連載の中で、小保方氏にあてた手紙を書いたことがきっかけで実現。4月に京都で行われ、「STAP細胞は、ありまーす」と涙で訴えた14年4月9日の会見以来となる近影も5点掲載。14年4月の会見同様、ティッシュ(会見では白いハンカチ)を目の下に添え、涙をぬぐう写真もある。

 小保方氏は白いレースのミニワンピース、白い靴姿。丸い襟には刺繍が、ヒザ上10センチ以上のミニワンピースはハイウエストと、随所に“らしさ”が出たファッションでの“グラビア”的写真も掲載されている。

 騒動の4カ月後の14年8月に自殺したSTAP細胞論文の共同執筆者だった笹井芳樹氏(理研CDB副センター長)について、今年1月発売の手記「あの日」でほとんど触れていないが、「書けなかったですね」と一言。

 一方、同じく共著者で14年6月に記者会見し「STAP細胞があることを示す証拠はなかった」との見方を示した理研チームリーダー(当時)の若山照彦山梨大教授については手記で批判しているが、「人が変わるのか、もともとそうだったのを見抜けなかったのか」と話した。


ビッチの瀬戸内氏と良い取り合わせかな?
ある意味反社会的な存在同士
デタラメを言い続けるのでしょうか?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00000004-dal-ent


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posted by ! at 19:21| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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