2016年02月07日

イルカ保護を隠れ蓑とした反日活動家には本当に困ったものだと思いますhttp://www.sankei.com/affairs/news/160206/afr1602060003-n1.html



産経新聞:「反イルカ漁の大物活動家、米国へ強制送還 入管が上陸拒否「日本政府訴える」

和歌山県太地町のイルカ漁に反対する米国籍の活動家、リチャード・オバリー氏(76)が東京入国管理局の上陸拒否決定に抗議し、異議申し立てを行っていた問題で、法務省は申し立てを認めず、5日、入管難民法に基づき退去強制令書を発付した。オバリー氏は千葉県内の入管の施設にとどまっていたが、この措置を受け、米国へ強制送還される見込み。

 オバリー氏は日本のイルカ漁を批判的に描き、2010年に米アカデミー賞を受賞した「ザ・コーヴ」に出演。世界的に著名なイルカ保護活動家で、毎年、イルカ漁への反対活動を行うため来日を続けていた。先月18日、成田空港から「観光目的」で入国しようとしたところ、訪日理由に疑義があるなどとして入国審査官が上陸を拒否していた。

 オバリー氏は5日、産経新聞の取材に応じ「今後、日本政府を相手に訴えを起こす」と語った。


入管、ようやくやってくれました
もっと速く入国拒否をしても良かったんじゃないですか?

まぁあちらにしてみれば、ヤクザみたいなものですから
拒否されたこと=刑務所に入ったようなもので、むしろ反日家としてハクがつくかもしれませんね、ホントに困ったものです

なんにせよ日本の食文化にケチを付け、暴力行為を働いているのですから、日本としたら拒否をするのは当然のこと。もっと早くというのが正直な感想
他にも太地町に住み着き、ホテルは荒れ放題、住民は終日迷惑を受けまくっているという状態と聞きますので、警察による排除を早くして欲しいと思いますね
外人の行動の自由よりも、住民の安心安全を確保するのが警察の仕事だと思いますので


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posted by ! at 19:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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