2016年01月02日

飼い主の責任と沿道警備担当者の責任>飼い犬でランナー転倒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160101-00000027-asahi-spo

Yahoo:「沿道から子犬、選手転倒 実業団駅伝でアクシデント

(1日、第60回全日本実業団対抗駅伝)

 21秒差の2位。コニカミノルタにとって、序盤のアクシデントが痛かった。

 2区のクイラが2位集団で走っていた3キロ過ぎ、沿道から子犬が飛び出してきた。ジャンプして避けようとしたところ、転倒して左ひざを強打。10位まで順位を下げた。クイラは「あんなことは初めて。転倒で体のバランスがおかしくなったけど、何とか粘って走った」と振り返った。


まずあり得ないとは思いますけど
他チームからの嫌がらせというのも考えられなくは無いのですよね

それを考えると沿道警備担当者はこういう飼い犬の管理を徹底させるべきですし
それ以前に飼い主は競技の邪魔をしないようにする責任があると思うんですよね
時々コースに飛び出てテレビに映ろうとする馬鹿がいますが、そういうのと同じ
たんに競技の邪魔をしているに過ぎないので、そういうのを未然に防ぐ作業が必要じゃ無いでしょうか?

人間の場合は自制させられればいいのですが、動物にそれを求めるのは不可能なので、持ち込ませないか絶対にコースに出ないようにする処置をさせる必要が今後はありますでしょうね


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160101-00000027-asahi-spo


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