2015年11月05日

同性愛で、家族って何の冗談?>バカいわないでhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151105-00000042-asahi-soci

Yahoo:「同性カップルに証明書発行 「家族として認められ感激」

生活を共にする同性カップルを夫婦と同じような関係の「パートナー」と認める制度が、全国に先駆けて東京都渋谷区と世田谷区で5日から始まった。法律上の効果はないが、性的少数者への偏見や差別をなくす意識改革につながってほしいと当事者らは期待する。

 渋谷区役所。午前8時半すぎ、婚姻などを届け出る窓口で、会社経営の増原裕子さん(37)と元タカラジェンヌの東小雪さん(30)が「パートナーシップ証明書」を受け取った。増原さんは「住んでいる街で家族として認められたことに、とても感激しています」と東さんと笑顔を交わした。

 同居して4年。2年前、東京ディズニーリゾートで「結婚式」を挙げた。だが2人でマンションを借りようと契約書に東さんの続き柄を「妻」と記すと、不動産会社に「友人」と書き直すよう指示された。東さんの具合が悪く救急車を呼んだ時、増原さんは「私は姉です」とうそをついた。

 区の証明書を持つカップルは家族向けの区営住宅に入居できる。民間住宅の賃貸契約▽病院での面会や手術の同意▽会社の家族手当の受け取り▽保険の受取人に指定――なども認められる可能性があり、区は「同性はダメ」と断った区内の事業者名を公表できる。

 ただ、証明書に法的な拘束力はない。憲法24条は「婚姻は両性の合意のみに基づいて成立する」と定める。安倍晋三首相は2月の参院本会議で「現行憲法の下では、同性カップルの婚姻の成立を認めることは想定されていない」と述べた。東さんは「法律上、私たちはルームシェアをしている友人同士としかみなされていない。裕子さんと日本で結婚したい」と話す。


家族っていうのは、人間社会を未来へとつないでいくための最小単位
それを真っ向から否定する存在が家族を名乗るなんておこがましい

生命とは親から子へ、孫へと面々と未来永劫へとつながっていく存在
それを否定した存在を認めちゃダメでしょう
行政がやることじゃないです、あるいみ社会秩序の破壊につながる行政自身の自己否定
行政自ら社会秩序を壊すマネをしたらダメです

異端の存在として社会の片隅で申し訳なさそうに存在してれば良いでしょう

ノーマルとアブノーマルは対等の存在にはなれないのです

それとも
世界各地でこういう異常現象が起きてますけど、人類に滅びろという神の啓示なのでしょうか?
子孫を残すなという人類を神が否定するメッセージ?
それも本当にイヤですねぇ

こういう悪徳が認められるってコトは
他のあらゆる悪徳も認められることになるわけですが、それでも良いのかねぇ
世も末だ


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151105-00000042-asahi-soci


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posted by ! at 19:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反社会的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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