2015年10月20日

被害者より加害者が大事なクソ弁護士ども>裁判指南書をつくって死刑逃れ?http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-00050026-yom-soci

Yahoo:「「取り調べは原則黙秘」…死刑弁護の手引が波紋

死刑求刑が予想される事件の弁護活動について、日本弁護士連合会がまとめた手引が波紋を呼んでいる。

 否認事件などで被害者の裁判参加に反対するよう求め、取り調べで「原則黙秘」を打ち出しているためだ。日弁連内部にも異論があり、犯罪被害者を支援する弁護士団体は19日にも抗議声明を出す。

 ◆目標は死刑回避

 手引「死刑事件の弁護のために」(A4判110ページ)は、日弁連の刑事弁護センター死刑弁護小委員会が作成した。裁判官と裁判員に死刑判決を回避させることを「唯一最大の目標」と明記。被害者参加については、「被害者による質問で法廷が感情に支配され、証拠に基づかない質問がされる可能性がある」として、被告が起訴事実を否認していれば「参加に反対すべきだ」と記載した。

 捜査段階の取り調べでは、「早期に自白しても死刑回避の保証はなく、かえって供述内容が量刑を死刑に押しやる」として「黙秘権の行使が原則」と指摘した。マスコミ対応についても、「報道機関は言い分を正確に記事にするとは限らない」として「弁護人は公判段階まで取材に応じてはならない」「被告に、報道機関が面会を求めてきても一切応じないよう説得すべきだ」と求めた。


日弁連って、元々反日反国家的な団体でしたが、
それでも人のためにって活動しているかと思っていたら、
そうじゃなくて加害者を守り、被害者その家族を侮辱する、ただの悪の組織だったようです

被害者の人権を守らず、その家族の感情、特に何があったのか知りたいとかそういうものを一切否定して加害者だけが大事という態度をとるなら絶対に許さない

まず守られるべきは被害者の方であり、その家族も守られなければなりません
そして、究極的には被害者の人権を奪った以上、同じ報いを受けなければいけません
命を奪ったなら、生命をとられる
当たり前のことです
そういうことがわからないなら、弁護士の資格は無いと思いますね!


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-00050026-yom-soci


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posted by ! at 19:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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