2015年09月30日

九条があっても、支那に捕まったら助けられませんねぇhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150930-00000018-asahi-int

Yahoo:「中国「反スパイ法」次々、過敏になる習政権 日本人拘束

中国で日本人男性2人がスパイ行為にかかわった疑いで拘束されたことが明らかになった。当局は国外退去などで済まさず、拘束期間は数カ月に及ぶ。中国政府は日本人に限らず、外国人の中国での行動に警戒を強めており、昨年に反スパイ法が、今年には新たな国家安全法も施行された。一貫しているのは「海外勢力の浸透」を防ぎたいという強い警戒感だ。

 最近では、米国人女性実業家が3月から、国家の安全に危害を及ぼした疑いで拘束されていることが判明した。北京の外交筋は「外国人の行動についても、より厳しく管理するとの姿勢は明確だ」と指摘する。

 海外の勢力、海外の資金、海外の思想――。海外の影響が自らの体制を揺るがすことに、習近平(シーチンピン)指導部は極度に神経をとがらせている模様だ。

 そうした中で制定されたのが、反スパイ法だ。具体的なスパイ行為を定義し、国内の組織や市民を広く動員してスパイ活動を防ぐ狙いだ。スパイ行為の定義の中には「その他のスパイ活動」というあいまいな項目もあり、海外の組織やそれと関係する中国人ら幅広い対象に対し、恣意(しい)的に取り締まりが行われる懸念を持たれている。


記事に制定の理由が書いてあるにもかかわらず安倍政権が支那に強硬だからこういう法を作った、日本が悪いと言っている連中がいるのが不思議(笑)
何が何でも日本が悪いことにしたいんでしょうが

支那にしてみたら共産党独裁政権を維持したいがための行動
ヨーロッパなどで、東ドイツの崩壊は西側からの放送を見た国民がベルリンの壁を壊すに至ったとも言われてますし、自由主義の良さを見た人たちが自分たちの政権に刃向かったことが要因ですよね
それが支那にも及ばないように締め付けざるを得ないんですよね。そして逆に共産党独裁政権を世界中に広めたいわけで、どう考えても自由主義圏にとって強大な敵が支那って事になるとは思いますよ

決して日本が悪いわけ無いのですがねぇ

だいたい日本にも共産党政権を望んでいるお馬鹿ちゃんがいるので本当に困りますね
戦争反対でシールズとやらに賛同するのは自由とは言え、共産党に取り込まれて困らないんですかねぇ┐(´ー`)┌ヤレヤレ


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150930-00000018-asahi-int


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posted by ! at 21:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日(主に特定アジア) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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