2015年09月17日

日本では本来の意味での男女平等はぜったいにあり得ないという決定的な証拠http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1853808.html

”痛いニュース(ノ∀`)”:「野党、バリケード代わりに辻元清美や福島瑞穂で女の壁作り「セクハラ!」と絶叫する作戦

1 名前: バックドロップ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/:2015/09/16(水) 22:08:54.63 ID:lQREUhhk0●.net
1参院平和安全法制特別委員会は16日夜、安全保障関連法案の締めくくり総括質疑を行うための理事会を断続的に開いている。しかし野党側は女性議員を理事会室前のドアに多数配置し、排除しようとする与党議員に「触るな!セクハラだ!」などと抵抗。事実上、「女の壁」で鴻池祥肇委員長を室内に監禁し、質疑開始を妨害している状態だ。

理事会室前には、社民党の福島瑞穂前党首や民主党の小宮山泰子、辻元清美両衆院議員ら複数の野党女性議員が、いずれもピンクのハチマキ姿で集結。与党の男性議員が触れるたびに「セクハラを働いた」などと騒いでいる。理事会室前には多くの与野党議員が密集。ある野党の男性議員は「自民党の石井浩郎参院議員がセクハラしました」と大声を上げ、押されただけの石井氏が激高するシーンもあった。

国会関係者によると、野党側は理事会室から隣室に通じる室内ドアも長椅子で封鎖したという。野党側は16日中の委員会採決を阻止し、参院本会議での法案採決を土曜日の19日まで遅らせる戦術とみられる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00000604-san-pol


本当の意味で男女平等を考えている人にとっては
こいつらの行動は本当に頭が痛かったのでは?
そして、これが男女平等はあり得ないことの証左とも言えるのでは?

女が女であることを武器にいくらでも性犯罪をでっち上げることが出来ることが
国会議員の立場で行っていることで照明されたのですから、どうしようもありませんね

普段女性の権利がとかわめいている人たちほど、こうして悪辣な手段を使って男をおとしめるわけですからどうしようもありませんね


この女性の壁に対抗して、女性の衛視が登場したようですが、女を使うなとか
そんな声がそいつらから上がったそうです
ブーメランですね、ブーメラン
何でもかんでもテメーに都合の良いようにしか事を解釈しない連中に話は通じないし
話が通じないって事は、どうにもならないって事です
どちらかが消えるまで争いは続くって事です


ブログランキング にほんブログ村
posted by ! at 20:35| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 男女共同参画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック