2015年07月30日

行政が片方に肩入れするわけにはいかないから、中止は妥当>労組主催の反国家活動中止にhttp://www.sankei.com/west/news/150728/wst1507280036-n1.html

産経新聞:「「アベ政治を許さない」政権批判、労組主催イベント中止に 姫路

兵庫県姫路市のJR姫路駅前の広場で24日に労働組合が開いたイベントで、安倍政権を批判するビラの掲示や寸劇があり、広場を管理する市が途中でやめさせたことが28日、姫路市への取材で分かった。

 市によると、イベントは「姫路駅北にぎわい交流広場」で開かれた「駅前文化祭」。姫路市周辺の労働組合でつくる西播地域労働組合総連合が主催した。「アベ政治を許さない」と書かれたビラが掲げられるなどしたため、中止を求めたという。

 市姫路駅周辺整備室は「にぎわいを創出するといった広場使用の趣旨に合わず、条例に基づいて注意した。政治的内容だからではない」としている。


行政は、記事の通りのような事のつもりらしいですけど
普通にまずいでしょ
中止は妥当
もっと別のやり方で、PRしたら良いとは思いますが

労働組合って、何のために存在しているのかな?
むしろ給料を上げる方向に政治を行っている政権を批判とか、労組本来の役割を放棄してるでしょ?
バカじゃねーの?


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posted by ! at 20:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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