2015年07月12日

地方に権限を持たす怖さ>辺野古基地問題http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150712-00000026-asahi-pol

Yahoo:「官房長官「瑕疵全くない」 辺野古埋め立て承認手続きで

菅義偉官房長官は12日、BS11「リベラルタイム」の番組収録で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設問題をめぐり、2013年末に仲井真弘多(ひろかず)・前知事が辺野古沿岸の埋め立て承認をしたことについて「(手続きに)瑕疵(かし)は全くない」と述べた。

 菅氏は「正規な手続き、法律に基づいて申請し、埋め立ての許可をいただいた」と主張。今後も予定通り埋め立て工事を進めていく考えを示した。

 辺野古移設については、反対する翁長雄志(おながたけし)・現知事が、前知事による埋め立て承認の妥当性について検証するため、有識者らによる第三者委員会を設置。同委員会は、承認手続きに「法的瑕疵」があったと指摘する方向で最終調整している。(星野典久)


手続き上問題が無くても
地方の首長が反国家的、反日的な人物だとろくな事になりませんね
最低限国のやることについて、地方に判断する権限が無いようにしなければ駄目だと思います

そういうことなので地方分権だの主権だというのはものすごく危険なのです
地方の首長に外国人参政権に賛成な奴がいたりすると日本はどんどん切り崩されることになりますし
地方に国の権限を与えるという発想は危険きわまりない
国防の邪魔を地方に出来るなんて駄目すぎます


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150712-00000026-asahi-pol


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posted by ! at 18:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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