2015年04月09日

訴訟とか気が触れているよなぁ>渡航先制限で文句とか変だhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150409-00000075-mai-soci

Yahoo:「<外務省>渡航先制限の新旅券交付 新潟のカメラマンに

シリアへの渡航を計画し2月に旅券を返納させられた新潟市在住のフリーカメラマン、杉本祐一さん(58)に対し、外務省は9日、イラクとシリアへの渡航を制限する新たな旅券を交付した。同市内で市職員から旅券を受け取った杉本さんは「一番行きたい国が欠けており、大変ショックだ」と話し、通常の旅券の交付を求めて訴訟を検討していることを明らかにした。

 旅券は杉本さんが先月20日付で交付申請していた。外相名義の文書が添付され、イラクとシリアを除く理由について「ISIL(イスラム過激派組織『イスラム国』)を巡る状況に返納後変更すべき事由が見られないため」などと記されていた。

 同省によると、渡航先や期間が制限された旅券は、執行猶予期間中だが仕事で海外に行かなければならない場合などに年間600〜700人に交付されている。


何でもかんでも自由になると思っているのが異常だと思います
もしこいつが拉致監禁されるようなことになれば、国は多大な損害を受けることになります
敢えて危険な地域に行きたがるものに制限を与えるのは当然でしょうね

それがわからないのなら狂人というほか無いです
そんな狂人にパスポートを与えるのですから、この国は甘いなぁと思いますね

どうしてもというのであれば
拉致監禁されても、国に救助を一切求めないという誓約書を血判で出しておくべきです
そして、マスコミにしても自称人権団体もそれを尊重し、万が一になっても国に文句を垂れないという約束をしておくべきでしょうね

国が国民を保護をするのは当然ですが、国が危険だと指定する地域に入ったものを救わなくても良いという、二次被害を避けることを当たり前のこととしなければ駄目だと思います。無制限保護は無茶です


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150409-00000075-mai-soci


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posted by ! at 21:39| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 反社会的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
国内でご自分の面倒すらも見れない老人候補が、国内で自分の尻も拭けない貴方が他人様(しかも他国)の困窮に興味持つのは身分不相応です。
私や大多数の様に自分と周囲の面倒見る事に専念をして下さい。
能力・経験・財力・人脈が有る方々(例:自分の私設部隊と現地幹部のコネで脱出経路確保して取材出来る)方々にお任せして日本で日々の尻を拭いて下さい。貴方の出国は、現地ガイドに日本人質老人として50ドル程度で売り飛ばされ、泣きながら日本国民の皆さん助けて下さい!となります。ところで、控訴検討の弁護士先生も貴方とシリアに行くつもりだろうね。
Posted by 中高年 at 2015年04月09日 22:52
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