2015年03月09日

同性愛って・・・人類社会におけるガン細胞でしょhttp://www.sankei.com/politics/news/150306/plt1503060006-n3.html


産経新聞:「同性愛って・・・人類社会におけるガン細胞でしょ

前略
≪長谷川三千子氏≫

 ■結婚に結びつけられない

 −−同性カップルへのパートナー証明書をどうみるか

 「実はもともと、同性愛を堅苦しく禁じてきたキリスト教文明とは違い、われわれの文化では同性愛についての違和感は薄い。問題は同性愛を結婚という制度に結びつけることにある」

 −−なぜ問題なのか

 「忘れてならないのは、人間も生物なのだということ。地球上に生物が誕生し、少なくとも5億年前から有性生殖が始まった。もし有性生殖が始まらなければ、生物の進化もなく、人類が誕生することもあり得なかった。われわれは5億年の有性生殖の歴史を背負って生きている。言い換えれば、われわれもまた雄と雌とが一緒にならないと次の世代を生み出せない生物なのだということ。そして、次の世代が生み出せなければ、人類はたちまち絶滅する。この生物としての宿命を制度化したものが結婚制度であると私は思う。それを考えると、同性婚とはまさに生物5億年の歴史に逆らう試みといえるでしょう」

−−家族制度を見直すきっかけになるという意見もある

 「むしろ逆に、結婚を認めろと主張する同性カップルには、どうしてあなた方は『結婚』にこだわるのですか、と聞き返したい。家族制度とは何を本質とするものなのかをしっかりと考えてほしい。人間以外の生物は、家族制度などというものがなくても次の世代を維持してゆくことができる。ところが、いわゆる本能の力が衰えてしまった人類は、慣習や制度の力を借りて、かろうじて生物としての存続を維持している。そのことを忘れて勝手に制度をいじったりすると、自然から手痛いしっぺ返しを受ける。実は少子化の問題もここにつながっている」

 −−渋谷区の条例案の背景には、同性カップルがアパートの入居や病院での面会を断られることがある

 「これは今回の問題とは切り離して考えるべき問題。むしろもっと一般的な形で、身寄りのない友人同士が同居して暮らしている場合、家族に準じた扱いを可能にするといったことも必要かと思う」

 −−条例案が可決されれば早ければ夏ごろにも証明書が発行される。制度がもたらす国内への影響は

「米国では州ごとに同性婚を認めるところが出てきて、これは世界中で一つのはやりになりつつあると思う。先ほど述べた通り、かつてキリスト教文化圏では同性愛があまりにも堅苦しく禁じられていた、その反動があるのかもしれない。いずれにしても、それを追う必要はなく、この条例案が国内へ影響をもたらすなどということにはなってほしくない。男性同士、女性同士の恋愛は少しもかまわない。でも、それは結婚ではないのです」


長谷川さんのご意見とは少し異なります
同性愛なんてかまわないとは思わない、滅すべきものだと思いますよ


いずれにしても、人類社会がここまで発展するために、いろんな脅威と戦ってきたわけですが
そのさい社会秩序をまとめることが肝要でした
てんでバラバラのままならここまでの発展は無かったのでは?

マイノリティの権利を認めるべきという動きを、そのままそっくり認めてしまったら、上述に反することになりましょう。それぞれが自由だからとか、何だとか言って好き勝手を言い始め、そのまま通ってしまったら社会は成立しなくなり、人類が出来ることも出来なくなり、早晩人類という種は没落に向かうのでは無いでしょうか?自分は決して大げさな事だとは思いません。脅威に対して力を少しでも結集し、対抗していかなければ立ち向かえません。勝手を認めれば力にはならず、ばらけて各個に撃破されるだけ、良い事なんて無いでしょう

一つを認めれば、竹の子が出てくるかのようにバラバラといろんなモノが出てきておかしくなるばかりでしょうね!
決して認めてはいけません
ガン細胞を小さいからと言って見逃すようなもの。放置すればそのうち身体中に転移して死に絶えるだけです
そうならないように早期発見早期削除が一番です


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posted by ! at 19:38| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 反社会的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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