2015年01月26日

ヨルダンは、ヨルダンの自国民を最優先で守りますよねhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00000098-jij-m_est

Yahoo:「パイロット解放「最優先課題」=ヨルダン国王が言及

26日付のヨルダン各紙によると、アブドラ国王は25日、国内各紙の主筆らと懇談し、過激組織「イスラム国」に拘束されているヨルダン人パイロットの解放が最優先課題だと表明した。国王の姿勢は、イスラム国の人質となっている後藤健二さんの解放交渉に影響を与える可能性がある。
 アブドラ国王は、パイロットのムアス・カサスベ氏を「ヨルダンと軍の息子だ」と表現し、奪還の重要性を強調した。一方、イスラム国が後藤さんの解放条件として釈放を求めているイラク人のサジダ・リシャウィ死刑囚の扱いについては、国王は言及していないもようだ。


ヨルダン国王の姿勢は、為政者として当然
自国民の生命を最優先するのは当たり前でしょう
日本の事情を顧みなくても、それはそれでしょうがないですね

まして自国に仇なした死刑囚を解放するわけ無いよなと思いますね


で、むしろ日本国憲法が足かせになって自国民を守れないことの方が情けないし
何年か前には自国民より外人を優先した政権もあったのが恥ずかしいです


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00000098-jij-m_est


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posted by ! at 19:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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